Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

2026/04    03« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »05
ソロの曲でまず最初の最初、一番に初めてに聴いたのがこの曲だと思う。非常に意味深い出遭いであった。

かぐや姫・風の曲を知って伊勢正三という個人に大興味を持った私が”ソロアルバム”という存在を知り、『スモークガラス越しの景色』のLPジャケットの美しさに惹かれて最初の購入を決意、レコードの針を落とした第一発目の曲がこの曲なわけです。それはとても幸せなことだった。

・・・

以前から時々言っていますが、この歌は特別好き過ぎて人事不省なまま聴き続けてきたので、深く考えずに毎回良いな・カッコイイな・好きだなの気持ちだけで聴いてきてしまった。なので、実はずっと変な覚え方をしていた部分がある。

♪せめて言葉だけは慎んでくれと
 勝手に男は”やさしさ”それを
 女に押し付けていたような気がするよ
という冒頭部分、幼き14才の私はヘンな受けとり方をしていて、

♪勝手に男は”(自分の)やさしさ ”
   それを女に押しつけていた

のだと思っていた^^;
中学生の時、前後の歌詞何も考えないでその行だけ聴いて何故かそう思いこんでしまったのだった。
本当は"女はやさしく慎み深い存在であれという要望”を押し付けていた気がする・というニュアンスだよね?

そういうことを実感としてわかるようになるのは
やはり結婚して他人と暮らすようになってからの
ことだったのですが・・・

男の人って自分の優しさを「いいものだろう?」と女の人に押し付けて自己満足しているのかな、なんていう勘違いだったのでした。

ナンナンソレ(汗)

・・・

自己満足とか要望とか2人の人間がいると毎日のすり合わせが必要になってくる。

"他者と己"はひとつになれるのだろうか?
と、今でも想う。

(Re-bornの後の今現在でもそう想う)

この二人の心から生まれたそれぞれの星は結局、衛星にはなれなくて、よその宇宙の影響で軌道を外れていったのだろうか、それに気づいた時には2人の時は流れていて繰り返しのつかない地点まで分岐してしまったのだろうか。愛し合っていない今ではその二つの星はいずこへ・・・

月は元々地球を含めたいくつかの星のカケラであったらしい。それが互いに何度もぶつかり合って衝突を繰り返し、いつかまん丸の球になって惑星のパートナーになっている。

月という星に、地球に見せない裏の顔があったとしてもそれはそれでいいじゃないか。
いつも一緒で、いつも一定の距離に在って愛し合ってる心の、お互いのその周りで優しく光っていれば大安心じゃないのかな。そもそも月は地球の衛星ではなく、月と地球は連星であるという説も濃厚らしい。触れ合わずとも同じことを想えるふたつでひとつの連星もイイ☆

だがもしくは、流れ星になって離れていってどこかの星で果てるのと、どんな結末がいいのだろうか・・・


♪いやす傷ほど愛しくて ひろげてしまう

このフレーズがすごく好きだ。

これはひどい傷を負ったことがないとわかりにくいフレーズではないだろうか。
きっと「(傷を)どの程度までひろげても大丈夫か」
を知っているから痛みを楽しめるのだ。

深い傷が癒える時ほど快感が深いってことをかつて経験したことがあるから、"さめるほどしみ込んだ甘美"を味わいたい欲求にかられてしまうのではないだろうか。

だがしかし、やはりそれは健康的な解決ではなく・・・どちらかが疲れ始めてしまえば、いつか癒えなくなって言えなくなってしまうのかもしれない。

その辺の、ノッてる時の、ちょっと加虐的なShoyanの表現力に幼き私は早熟な自分を開発されてしまったような気がする。この曲はサウンド的にも歌詞においてもオトナの世界の導きであった。


この曲のイントロ・間奏のブラス系の音がShoyan自らのギターシンセ?であるというのだけど、もしそうなら、これや『Heartbeat』のエンディングの演奏等と共にShoyanのPlayって本当にキャッチー(>_<)!
(もし間違っていたらごめんなさい)

スタジオミュージシャンや専門職は多々あれど、やっぱりShoyanご本人の音は何にも代え難い。歌声とまったく同じ筆遣い♪どう聴いても必ず胸に残る。

『THE 伊勢正三』収録のLIVE音源などでも合間のエレキがメチャ格好イイ。どうかShoyanご本人の演奏であって欲しい。
『二人の周期』のエレベのチョッパーっぽい躍動や余計なもののないドラムスの確実なグルーブ、フルートの効果的な風通しの良さ、そしてチョットだけ不思議な高低差の続くメロディ。ほんっとにメチャお洒落で程よい力の抜け加減。いつ聴いてもいつも堪りません!

風・かぐや姫で纏っていたある意味”アイドル”的なニュアンスを全力で振り払って大人のオトコに脱皮した当時のShoyanの充実が濃縮されていると想うのだ。

今想うに『二人の周期』との出遭いと『テレポーテーション』の降臨は私にとって同じタイプの重要なインパクトでありました。ポジションが一緒・という感じかな。

伊勢正三はいつでもカッコイイ(*´ω`*)
それを象徴する2曲であります。


・・・・・

その大昔、Shoyanは『バイオリズム』ということをちょっと気にしてたみたい?
それは自身一人称の体調・気分みたいなことだと思っていたけれど、今考えるとそのサイクルは『色んな他存在とのかかわりの巡り合わせ』であったかと思う。

"二人の周期"って
最初からあるもの?
後から構築するもの?

周期ということは、留まっていないで動いて巡っているカンケイかもしれない。
この歌はその決めつけない感じがとてもお洒落だと想う。

オトコとオンナも二人でいる時は互いに違うものなのだけれど、物質的な身体を剥いて心が剥き出しになったとき、”二人の同期”が起こるロマンもあるかもしれないのであります☆



☆蛇足

♪あの頃は出来たてのマッシュポテトに似て〜

それは国生み神話のオノコロ島のように、Shoyanの感性の矛先から滴り落ちた、熱い生まれたての”アノコロ”。

Shoyanの永きにわたる"歌造り神話"は"あの頃島"から始まるのかもしれない。
数々の歌を聴いていてそんな風に感じていた。

(それは以前ここで少し述べたが)
アノコロ 参照

自分の好きな歌に”あの頃”が多いのも自然なことだ。
だけれども、何度も何度も年月が巡り、いつしか”あの頃”さえ通り越しての、時の逆行がいよいよ始まっているとここ数年で感じるようになった。伊勢正三の現在の音楽活動は未来行きと過去の遡りとを同時に発生させるLOVESONGを体現されているような気がしてならない。それがまた深まっている。

そんなShoyanの進化の機微を私もリアタイでまだまだ感じたい。肉体が消えて魂だけになった100年後だって私は大好きなShoyanの歌を聴き続けていると想う。生まれ変わっても私の感性とShoyanの音楽の巡り合わせは必ずあると、神話級に好きなんだなと、今改めて想っている。
と、そんなことを書きましたが、選挙にはちゃんと期日前投票で行ってきましたのでご安心ください☆

で、先週の火曜日に大学人事課から採用内定通知を頂きましたので、謹んでお受けしますとお返事しました。

仕事は増えるし、一緒に移るはずだった男性管理人さんは勤務時間が合わずに離脱、新しい寮も含めての二棟体制、管理会社を入れない独自管理だそうなのでうまくいくのかサッパリ不確定なのですが(滝汗)。でも出来るところまでは私なりに頑張ろうと思います。

永かった・・・
ここまで永かった。
今まで哀しい苦しさや裏切りの苦しさ?など多々ありましたが、この一年は会社に対する”激しい怒り”の苦しさだったので、健康に響きました^^;


先の見えないこれからですが、
”虎穴に入らずんば虎子を得ず”
って感じで冒険心を持って健康的に臨もうと思います。

3月10日で今の黒会社とはオサラバだ〜!
\(^o^)/
新しい生徒ちゃんたちに会えることも楽しみに頑張ります。

2月はRe-bornの月ですからねっ☆
がんばってがんばって新しい自分で新しいShoyanの次のご予定を楽しみに待っています!


やっと始まるんだ(*´∀`)Guts!

(仕事の契約待ちのモヤモヤ中で脱線つぶやき)


最近、選挙などある度に思うのですが、果たしてそもそも『政治』は世の中を良くして人々に幸せをもたらすものなのだろうか??と。

50年以上生きてきて政治で世の中が良くなったと思えた試しがない。誰が上に立ったって同じじゃないかと。変えなくちゃ変えなくちゃって連呼してきてナニか変わったのだろうか?
(消費税増えたけど(笑))

政治でみんなで・平和を・豊かな暮らしを・住みやすい世の中を・なんて、、、
実は一部の小狡い存在からそう思い込まされて取り込まれているだけなんじゃないか?と。

なんだかもしかして、政治って一部の人達が得をしたり自己満足に浸ったりするためのツールであって、万民の幸せとは真逆のものなんじゃないかと思い始めています。

古来、『まつりごと』で祀っていたものは、個人とか特定のグループではなかったと思うんです。もっと大きな天の恵みを具現化出来る事象がまつりごとだったと思うのですが、今の政治は「操りたい」「所有したい」「認められたい」そんな欲ばかり感じてしまいます。それは”政治”ではなくただ”権力”なのではないかと感じます。

(欲って金銭だけではない)

”誰かしらの思いつき”で利用されるだけの人生なんてまっぴらです。


キミとボクが同じ存在ならば
キミのためにしたことは
きっといつかボクの幸せになる
そしてそのボクの幸せは
やっぱりキミの幸せ♪

そんな風に想いながら生きていたい今日此の頃です。

 
※アナンダとリータは手塚治虫先生の某漫画の登場人物です。

今朝まで何のお知らせも載っていなかったのに、1月31日付でツアー情報がアップされてるという謎の現象が。

これもまたパラレルワールドなのだろうか(笑)。

いや、時空が歪んでいるのだろうか(笑)。

どうかお金を出す人が損をしない公平な情報提供が迅速に行われますように(祈)☆


仕事しながらだと宮城はちょっと遠すぎるので、もう少し行きやすいような場所での開催があるといいな♪

チケットぴあに宮城公演の先行抽選情報出ましたね。

以外に早かったですね>放牧からのお帰りが。
もっと、秋の軽井沢あたりまでかと思っていたのですが。

(旅先で新曲でも作ってレコーディングでもしてくれないかと内心期待していたのですが(笑))

ナイナイ へ(´・ω・`)

宮城かぁ〜
行きたいなぁ〜

でも、こんな予定が出てくれば
心の春がやってくるう♪
って感じで気持ちはアガりますね!!

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・って喜んで一度書いたものの、

ぴあの詳細からチケットパートナーズってとこに行ったらすでに
『先行販売受付中・入金順で良い席配布』
ですとおおお!?!?

https://ticket-partners.jp/event/ise2026-01/sendai.html

知らないところで動いていて
動くべきところが動かず??

情報は公平でお願いします〜(願)。

(地元の人優先ってことなのかも??)

今日は節分ですから・・・
福は内〜!☆って前向きに行きましょう♪


※そうそう、某たくろうさんナゼか復活!?のチケットは2万3000円ですってよ奥サマっ。なんだか萎える(笑)。(行く気無いけど(笑))
3月4月はメチャメチャ忙しくなりそうなので^^;
今のうちに個人的なご報告お許しください。

といってもまだ面接をした段階で契約は交わしていないので(おそらく来週ONLINEでします)100%確定ではないのですが・・・

面接時に人事課の職員さんと留学生事務局の責任者の先生と結構長く話し込んできた様子では、私は3月の10日で今の会社を抜けまして、以降は学校(某私立大学)の直接雇用になる予定です。
今の女子寮は3月一杯は今の会社が管理を受け持つとのことで、私と男性の同僚一人は新しい男子寮の立ち上げに集中することになりました。女子寮には4月に帰ってきます。(今の会社じゃだいぶ汚れると思うけど^^;)

以降は週の半分づつ男子寮と女子寮を行ったり来たりして私と住み込み先生と生徒ちゃんみんなで清掃などやっていくことになりそうです。

受け持ちと責任が私一人に集中するのですが^^;、もうなんとかするしかない、、、という超開き直りで臨む所存です。

今、政治的な問題で色々複雑な状況ですが、ナゼか私の周りは非常にシンプルでして、”目の前の人に優しくしよう・目の前の仕事に集中しよう”ということだけ大切にして頑張っています。生徒ちゃんや先生方と日本人の生徒ちゃんと一緒に先日も新年交流会で楽しく盛り上がりました(*´∀`)。

Shoyanが大昔におっしゃっていたこと、LOVESONGの効能をいよいよ実行できるかもしれません。その時が来た!と思っています。

寮の狭い部屋の中でTYLERのアコギで弾き語りの練習をしている男子生徒ちゃんと仲良くなってギター談義をしたり、親友の日本人生徒たちを紹介してくれる女子生徒ちゃんの話を聞いたり、新年会のセッティングを何日も前から頑張っている若い先生の手伝いをしたり、特別なことはないのです。みんな普通にその日をここで頑張ってるんです。


5月からのなにか新しい動きもあるようで、私ものんびりしていられません。新しいShoyanにまたついていけるように自分の意識も集中していこうと想います。

この歳になってこんなに泡立った毎日を送るとは思っていませんでしたが(笑)、やっと少し目の前が開けてきました。頑張ります!!


(今年はチケット代が上がりそうだから稼がねば^^;(笑))


♪さざ波が光る日射しの中で
   あの頃の夏を捜した・・・

もうこの歌い出しだけでキラキラとひろがる海と
眩しく白い雲と、汗ばんだこめかみを吹き抜ける潮風海風を感じてノスタルジー。深呼吸したくなるでしょう。

タイトルで堤防、そして街(都会)ではなくて町(鄙)。日本人の半数以上が即座にイメージできる海辺の普遍なのだ。砂浜や磯とは違う、天然も曖昧さもない「ここから人工物っ!」という如実な線引き。その緊張感も含んでの小さな再会。


この二人が今ここにいるのはリゾートでもなく旅先でもなく、かつて日常だった風景。彼女だけが先にフワッと移動して、広げた世界で色々な経験をしてきたみたいだけど、彼の世界はまだ堤防の内だ。

♪吹く風に止まるカモメのように

なんて素敵な例えなのだろう。
町(地元)を出ないことを卑下するでもなく諦めているわけでもなく、ましてや強がりでもない。この彼の平凡なスタンスになんとなくシンパシーも感じてしまう。

でも、風に向かって止まっているように見えてもそのカモメ、飛翔中である。空中なのだ。彼だって地元で日常を翔んでいるのだ。「まだ」と言っているからいつか出たい気持ちもあるのかもしれないけれど、彼はここで今しっかり自分の時間を持っているのかもしれない。

都会に揉まれて色んなことを経て、一度帰ってきた彼女、彼のそんな穏やかなタイムラインに救われたくてコンタクトをとってきたのだろう。

♪堤防にもたれたら海が見えないだろう

今目を向けたいのは海の向こうの憧れではなくて、幼馴染の彼の眼差しなのじゃないかな。故郷の堤防は古くて長くて硬いコンクリートの手触りだけれど、何より暖かくて確かな存在なのではないかと想う。
せっかく帰ってきて還りたかったのは風景じゃない。あの日の自分を知っているあなたなのよ・って彼女改めて想ったことと思う。


♪時が戻りそうで 夏が終わるまでの
  ほんのひとときだけの季節にまた
  出会っただけの二人

青春という季節は過ぎてしまったかもしれない。
けれど、互いの時間を戻したらこの”夏”はまだ終わらないのじゃないだろうか。
一旦分離したようなタイムラインでもずっと並走していたのかもしれない。ついたり離れたりしながら、ドアのガラス越しに互いの顔が見えるほどの都会の電車のように、貴重な再会の一瞬で次の待ち合わせを言い出せたらいいのになと、遠くから眺めている私は幸せな傍観者です。話の奥も、続きも気になって仕方がないのです。

・・・

このアルバム『時のしずく』の中では唯一この曲だけがShoyan自らギターをお弾きになっているという、非常に珍しい状況だった。

他では全く弾かれていなくて当時の私は正直不満だったのですが、その一曲がこの『堤防のある町』だったのは、今はもうホントそれがすべてです。これで最高・コレが最高!と大納得しています。

しかも、ここで吹かれているハモニカ(ブルースハープ)の呼吸がそのままMelodyになり、そのShoyanの意気込みが息に籠もって熱く、歌い手とともに聴手まで故郷の海風を胸深く吸い込む心持ちになれるのが最高です。

他のフォークシンガーのお歴々が器用に吹きこなすハープもカッコイイですが、Shoyanのハモニカには”同化作用”が濃いので、聴手には切なくなったり赤面したりと無二の魅力がありますネ☆


・・・

二人で堤防に寄りかかって集落の路地を眺めながら、瓶のサイダー片手に次の正月休みのことを予定立てたらいいかもと思う(*´ω`*)。自分が素に戻れる場所は”君”がいるトコロ、とお互いに再認識できたらイイネ♪

どうか、このまま夏が終わってしまわぬようにと、この夏から30年も経ってしまった私の老婆心なのであります。

遠い日の青い自分を懐かしみながら
今は聴くとしましょう。



当時(アルバムの翌年)、NHKの番組でShoyan自ら出向いて津久見の堤防でお話されるシーンが有りました。それまで伊勢正三の地元大分・津久見までが取り上げられるなんてことは少なかったように思います。なんてタイムリーなんだろうと嬉しかった覚えがあります。

(大林監督はおそらくこの番組をご覧になっていたのではないかと思う七氏であった)

ギターも少し弾いてくれて♪
はにかんだ表情で歌われていたShoyanと古い堤防。


事後に知ったのですが、ナゼか同じ月に初めて自分も津久見に行っていました。
3月だったので枯れすすきですが
(AIで自分消去^^;)

今になって調べたらなんと、これらの堤防はもしかしたら同じ堤防で、しかもまだ現在もソコにあるかもしれないのです。去年行く前に気付けばよかった(*_*)。
必ずまた自分の目で確かめに行きたいと想っていマス。次はきっと夏で!

私をまた呼んでくれてるのかなと
都合よく想っておこう♪


(この曲に関しては想うことたくさんありすぎなので、また追々書こうと想います^^)
で、ですね、

今回公開になった動画(ミュージッククリップ)『ほんの短い夏』『NEVER』『新しい静けさ』はOneheart1Sessionに収録されているので、結構何度も見返したりしたものですが、自分的には『涙を連れて旅に出ようか』の映像クリップがド感激です!

この中に映っているShoyanはどうやら『海がここに来るまで』のあたりとも被っているようですが、この頃の2枚のアルバムの匂いが今もツンと香ってきそうで泣きそうです(号泣)。

この映像を使ったテレビCMもありましたね。


深夜番組の合間に流れていたので、録画予約しておいたものですが、この1枚目の人混みの中のショットは今回の動画に含まれないですね。


それからミュージッククリップなら『ささやかなこの人生(’94)』も存在するはずですっ。こちらの公開も待っています!(参加ミュージシャンが多数なので権利が難しいのか??^^;)


確かテレ東?の音楽番組で流れた記憶(不確定)。
Shoyanのシャツの袖が捲ってあったり長くなっていたりという見どころがあるヤツです(笑)。

(いずれも無断掲載なのでそのうち消します (;^ω^)汗)


そういえば、昨年の準氏参加のステージは円盤にならないのでしょうか・・・
そこまでをカタチにしなくては画竜点睛だと思うのですが。
これからの蔵出しの行方や如何に!?♪


☆オマケ
『NEVER』もテレビCMありました。
   


嗚呼、マジで泣きそう(;^ω^)
(T_T)(*´ω`)ShoyanLOVE

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

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