Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

2026/07    06«2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  »08
♪さわやかな〜KAZE

そうか、今が夢で会えている時ということか。


なんかまたしても先日の某ドラマから続いてる気がします!?
いずれにしても特別で盛り上がったことでしょう!

(〃ω〃)羨ましい〜
この猛暑酷暑の中続けての遠征&ライブ、追いかける方も演じるShoyanご自身もいつもより一層体力消耗されるのではないかと心配ですが、ともかくも万全で、”なる涼”で体調管理お気をつけて遂行なされますことお祈りしております。

と言っても、最近結局私のお祈りあまり効かないなぁ^^;と諦念であります。物質的なものには及ばないのであります。
想いは何もしてあげられないのです・・・
ハイ・ω・

ただ、、、
ひとつだけ作用するところがあるのです。
だから私は今日も懲りずに祈ります☆


私はShoyanの音楽やステージを観聴きして、受け取ること感じること沢山あるけれど、それは手触りや味や束縛ではありません。しかも聴手は演者に何もしてあげられないのです。などと想うことさえ不遜ですが、ひとつの”客席”という大きな塊として、拍手と声援くらいしか届けられないのです。

それ以外はそれ以外の甘美な世界にお任せするとして(笑)、

今回川口のステージが終わってから重く想うところがあり、ずっと考えてきました。そして辿り着いたことは、やはり

「Shoyan、安心して歌ってください!」

ということでした。

(エラそうですが 笑)

もちろん、ステージの編成や各音の兼ね合いや、Shoyanの歌・声・音程・ギターの演奏量・パフォーマンスに、他のミュージシャンさんたちのPlay、チケット屋の横暴行為!?などなど、色々色々具体的に思ったこと言いたいこと多々ありますが(どんだけ(笑))。

それでも明日の札幌、そして岐阜、その後のツアーそれぞれ・・・
これからは全部、いつでも、Shoyanの今のShoyanのすべてそのままで歌ってくれたら、ファンとしての私は幸せだと、そう想いました。


仙台公演とは大きく決定的に変わったこと(次の段階)があったので、私はそう決心いたしました。

私も一緒に次の段階にお供しますっ

付いてこなくてもいいよ(・_・;)って言われてもついていきます(笑)。

好きだからついて行く、それだけです。
そう言う境地はファンにしか味わえないものです。
だから私は今幸せなのです。


北海道涼しいのかなぁ〜
でっかいどうで深呼吸したい〜〜

Shoーyaーn!頑張って〜!!!(愛叫)
ちょっと今回は考え方や受け取り方を一から構築し直して書こうと思うので、昨夜の川口公演のことはもしかしたら8月1日の岐阜のステージも拝見してから併せて書くかもしれません。でもすぐに何か書くかもしれないし、自分のキモチは今ニュートラルであります。

(っつって何かムツカシク書いていますが、単に激暑くて熱中症気味なだけです^^;しばしお時間ください)

ただ、そんな中でまず気になって嬉しくて刺さったことがあった。
今回も『雨の物語』は凄く好くて(涙)特に言わずもがなのモニョる準チャンに丸山さん生チェロと岩井さんBassの落ち着いた一定の波が心地良かったのだけれど、そこでのShoyanはどこか独りで自分で自分にささやくような歌い方をされていた。それはネガティブなものではなく、聴く者にとっての安堵で、心からその音と自分が対峙出来た瞬間だった。

エンドに向かうギターソロも徐々にちゃんと熱を帯びて、ハモニクスのあとのアップストロークがバリバリしてきて、私はここで十数年で初めてこの歌で雷鳴を聴いた気がした。
『雨の物語』で雷鳴や稲妻を感じたことは初めてだ。それが嬉しくて、今日の仕事終わりの夕立の雷鳴と稲光を見て昨日のShoyanのリアルな真心を想い起して涙が出ました。

・・・本当に梅雨が明けていたなんて。
あの、雷鳴のようなギターのプレイは一生忘れないでおきます。私の好きな落雷を伴うつんざく雷鳴。激しくて愛おしかったです(涙)。

それに続くストロークは今回は豪雨ではなく、さわさわとした驟雨、去ってゆく真夜中の通り雨・のようで、丸山さんのチェロ一音で軒から落ちる降り止みのひとしずくでした。


隣の家人も『雨の物語』が一番よかったね・と言っていたし、客席の拍手も一番濃かったような気がします。

きっと、今のShoyanのお声や音域に合っているのかもしれないと感じました。




10号線Tシャツ無事にGET!
そうです、堂々のLサイズです(笑)
☆別府のホテルで買ってきたカメタンと♪
そういえば昨日、家を出る前に何気なくテレビを見ていたら某NHKで某『団地のふたり』というドラマの再放送をしていまして、その中で主人公たちの兄の不要品をフリマアプリで売るシーンが有りました。

初回放送当時55才の妹たちですから(私とまるっきり同世代やん^^;)、兄は推して知るべし・・・白いフォークギター(笑)やギターのコード譜本やカセットテープとともに当時の歌のことになり、風のささやかなこの人生、イルカのなごり雪、かぐや姫の神田川、南こうせつの夢一夜なんて単語が次々に飛び出して悶絶しました(笑)。ライブ前にテンションあがりました。(オフコースや松山千春氏の名前も出ていました)

なんてったって会話しているのがキョンキョンと小林聡美氏ですから、リアルで面白すぎました。再放送ですがまだNHKONEで見られると思います。第一回です。NHK のささやかなこの人生率が高い(笑)。

不用品ですが結構イイ値で売れたみたいです。
価値も思い出も人それぞれ、ですね。

けれど、現実はたったひとつなんだよな、と思いながら梅雨明けの激暑の空を眺めています。
実は今週ずっと腰が痛くて、整骨院に行ったり温泉に行ったりしても治らずに今日に至るわけですが^^;しかも家人も慢性的に腰痛で(二人とも職業病)。

(なので、川口に行くの実はチョット不安です^^;^^;)

ですので、今夜は静かに寝ようと思っていたのですが・・・

なのになんとー!?
shoyan旅日記が!
ん〜、本当にEnjoy旅披露モードやん



でも、なんか、
こういう感じ久しぶりで嬉しいです。
写真まであって。
そしてやはりなんとなくご本人アップ感が♪

しみじみとさみしく読ませていただいて
明日に備えます。
痛み止めを飲んだから
色々考えずに眠れると思います☆

駅直結の明日の会場助かります(〃∇〃)。
ご参加のみなさまも道中お気をつけて。

ひたすらにステージが楽しみです!!
私学は夏休みが早いので、生徒ちゃんたちはゴロゴロとスーツケースを転がして次々帰国していきました。私は今自宅部屋で一人ボーとしていると遠くで花火の打ちあがる音がして、、、でも見えませんでした♪
まだ夏は見えない。


さて、昨日のライブに行った千葉の友人から元八幡の駅の写真が送られてきて感激しましたが、もう川口も目前なのでステージの内容は聞かずに(友人も気が利いているので何も言ってこないのです(笑))のんびりと今日は軽井沢の発券をしてきました。

・・・がっ、
やや良さげな感じの席だったので気持ちが軽くなりました。今年の風の楽団からはもう席はどこでもいいのだという境地に至ったのですが!?大賀ホールは実はCの平らなエリアの後ろの3列くらいはモノスゴなボワボワ音響で歌詞が聞き取れないことが多々あるので(それだけそういう席だったことが多いというわけですが^^;)、出来れば音が抜けるところがいいなぁ、、なんて贅沢を・・・などと、なんだかんだ結局いつも座席の事気にしてますねワタシ(笑)。

でも、やはり行けるだけで・チケット買えただけで満足だし幸せです。軽井沢駅周辺も今年からまた随分変わったそうで、行くのを楽しみにして夏を越そうと思います。

で、今頃冷静になってフト思ったのですが?
LIVEのタイトルに”~ほんの短い夏~”ってまだ添付されとる!ということは、『ほんの短い夏』は歌ってくれるのだろうか??それじゃぁ他のソロ曲は?とか、色々湧いてきて悶です♪

で、で、かつしかのバースディLIVEの予定も出ましたね!
(∩´∀`)∩モーツァルトさまに感謝☆彡

5月7月8月9月10月11月とほぼ毎月Shoyanに逢いに行けるなんて夢のようです。今まで何十年も我慢していた分が炸裂してるのかもしれません(笑)。

Shoyan、今日も明日も歌っていてくれてありがとう(涙
私も今日明日はゆっくりして月曜日に備えます。
どうぞShoyanも聴きに行かれるみなさまも自宅応援員のみなさまも、蒸し暑さと豪雨を躱して英気を養ってこれからのひとつひとつのステージそれぞれ充実の時間になりますよう、改めてお祈りしております☆

お祈り専門家?の七氏より (´▽`*)☆
(お祈りプロになれそう(笑))
関東は梅雨がまだ開けていないんですね。
昨日は猛暑の後に激しい雨でした。ここで大きな雷が鳴ったら梅雨明けかと思っていたのですが、雷は一つもなりませんでした。雷が大好きなので梅雨明けの雷鳴を待ちわびています。

最近よく明け方に目が覚めるのですが、今朝はすごく綺麗なふわふわした雪がたくさん降ってくる夢を見ました。どういう意味かはわからないですが、多分、今日のライブもとても素敵なステージになることと思います。

(おそらく私の魂が抜け出ているのでしょう(笑))

いよいよの首都圏ライブ、知人でも行く人がたくさんいます。みんな待ちわびたと思います。

聴くみなさん、演奏するみなさん、そしてShoyanご自身も、全力出して全力で受け止めるライブ!楽しんできてください☆ご成功をお祈りしています♪
”街のはずれにある店で会う”
=そもそも正当な理由のもとに会うカンケイじゃなさそう。

”気まづく出したタバコ”
=相手への引け目。

そんなビミョーな雰囲気漂うひとときに、

”火をつけてくれた”
=それは彼女の優しさや気遣いではなく、能動的な突き放しに思える。

「私はあなたのことすべてわかってしまったから先回りしてここで火をつけてあげる事は出来るけど、でも、私があなたから得るものはもう何も無いのです」

という、無言の薬指。
そもそもそも、先に薬指に指輪が光っているのが目に入ったから”気まづい”のだ。会うまでは「久しぶり」なんて言ってチョット取り付く島があるんじゃないか、なんて、淡い期待を持っていたのかもしれない彼。

でも、決定打に打ちのめされて気まづい場面転換のためのタバコなのだ。

この”気まづい”にはきっと二種類の意味がある。
その、指輪現実に敗北した今更感と、
今はタバコを吸わない彼女の前で吸おうとする方向性の違い。

どちらにしても彼女の冷たい優しい目が虚しい。

・・・
ナゼこんなこと急に思ったのかといいますと、フトこの彼女、どこからその火を持ってきた??と思ったわけです。

彼が胸ポケットからタバコと一緒に出してテーブルに置いたそのライターをわざわざ手を伸ばして取る?

いや、この頃の喫茶店やBARのテーブルにはきっとその店オリジナルの紙箱入かブックタイプのマッチが置いてあったのだろうと。ごく自然にそこにあったマッチをごく普通に使っていた、そんな一昔前の日常を懐かしくしみじみと思い出してみたわけです。

(といっても実は彼女も自前のライター持っていたかもしれませんが(笑))

・・・

この歌、作詞だけがShoyanなのだけれど、短い中に時系列が3つも織り込まれていて複雑なのだ。

・赤い自転車に乗った彼女を逸る気持ちで二階の窓から眺めて待っていた、数ヶ月から数年前の『あの頃』。

・髪が伸びるほどの日が経って見違えた彼女に久しぶりに会った最近の『あの日』。

・街なかを独り歩いて同じようなセーターを来た女性に人ちがいをして、肩寄せたラブラブの二人連れに追い越されていく『今日』。

めっちゃ多動な視覚の詰め込み感に、Shoyanのスケッチブック的な取材欲の濃さを感じるのです。

3拍子のノンビリ曲調と♪ラララララ〜のハミングに、ちょっと聴き流し気味で今日まで来てしまったけど、あの頃と今日の振り幅だけではなく、生身の彼女と接触した超現実時間が加わってトライアングルになっているのが実はこの歌の面白いところだと、今頃気づいた次第です。


心が残っていると目のフィルターはいつまでもその時のままなんだな。

「あ、違った・・・」

そういう時ってホントにエグられるものです(涙)。

♪ラ〜ララ〜ララのフェイドアウトな彼のひとりぽっちさが哀しくて、かぐや姫らしい歌だなって今は思いながら聴いています。



※このあとほんの数年後にはオトコがオンナの咥えタバコに火をつける展開になっていくのも興味深いですね♪

それから半世紀以上経って、そんなオトコもオンナも今は健康のために禁煙しているのでしょうか。恋もタバコも煙の立たない加熱式や電気式の味気なき世になったので、それもいいかもしれません。
(でも口さみしくて甘〜いキャンディ舐めすぎて太っている彼もまた微笑ましからずや(*´∀`))

・・・いやいや、やはり
隠れて吸う背徳感も捨て難し・ですヨ☆



(結局また最後に脱線しました  ^^;w)

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

☆コンタクトはこちらまで
→七氏X

☆ミラーサイト(予備)
→jugemブログ
このブログサーバーが落ちて表示されない場合は↑に避難しています。


検索窓的な♪

☆曲目や記事の内容単語など、ここから検索できます

フリーエリア

P R

フリーエリア

フリーエリアすますまほ

| HOME Next >>
Copyright ©  -- Nanashiのものろーぐ --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS /  /