Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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そう言えば、やはりさすがに『3号線を左に折れ』は長野ではなかったですね^^;。都会で歌ってこそなのかな。

となるとですね、かつしかでは少しは可能性あり!?

今年は(今年も)無性に聴きたい季節です。

・・・

私事ですが最近、痛い指が増えてきまして^^;、第1関節が腫れだしていわゆるへパーデン結節が始まりました。ばね指も完全には治らず小康状態です。それでもこういう文字のキーボードは指をあまり曲げずに打てるのでなんとかです。

長野のステージではちょうど自分から見える佐藤準氏の指先のインパクトが物凄くて、単眼鏡で必死こいて堪能させてもらったのですが、そういうこととか、今回は目についたポイントとShoyanのオモシロMC?をピックアップして何か書き残せたらなと思います。

24列目だと細かいところがわからなくて”大まかな印象”となってしまいがちなのですが、、、何より当日は魂が抜けてイイ気持ち過ぎる精神状態だったので(謎)今しばらくはその余韻の中でホゲホゲしていたいです。

だってさ〜
なんか今回のShoyan、とっても懐かしくて優しい感じがしたのですもの・・・泣。
不思議と、30年前くらいの自分がよく知っている頃?の優しいShoyanがそこにいた気がしています。風のステージなのに、ナゼか自分がよく識っているShoyanでした。

今、一番遠い気がしていたのになぁ・・・


おっと、無駄口ばかりですが、今昼休みにメモを見返したらなんとか大体解読(笑)出来たので追々思い出し書きしたいと思います。


・・・で、
かつしかはソロバージョンなのか?
楽団バージョンなのか??

もうそっちにも気が行っちゃってソゾロな私ですよ(笑)。

※そういえば、LIVE君と歩いた青春で大阪12月の風の楽団ステージのチラシ(フライヤー?)が配られたそうですが、SS席はその場で瞬殺とのことで、その後一切公式にもギルドのページにも情報が載らないですね。

そんなこと言っている間に今日からeプラスで先行プレオーダー抽選申し込みが始まっています。

公式もギルドもヒドいよ(~_~;)ホンマに。嘆息。
いつもご覧いただきましてありがとうございます。

突然ですがこのブログ、近々引っ越しをするかまたパスワードをかける設定にしたいと思います。

AI に勝手にクロールされて勝手に紹介されて勝手に AI の知識として取り込まれてしまっているからです。これではきっと私の妄想文章がさも本当のことのように全世界に広まってしまいます(汗)。

そんな無責任な現象は嫌なので、パスワードをかけるか、AI や検索エンジンのクロールが避けられる別のブログに引っ越すかのどちらかにしようと思っています。このレンタルブログにアップしている以上、ChatGPTの魔の手(笑)から逃れられないのです。(Gemini避けは設定しましたが)

そもそも本当は Google なんかにも引っかかって欲しくない、ただのこっそりつぶやきブログにしたいのです。なので、一応Google検索避けのタグも埋め込んでみました。


データの引っ越しは結構大変なので、多分先になりますので、ひとまずパスワードをかけると思います。

以前のパスワードはナシにして、また改めてまた覚えやすい新しいパスワード4桁の数字にするつもりです。(たぶん、Shoyanのお誕生月日とか、ファンなら誰でも思いつく奴にします(笑))
追って再度お知らせいたします。

ややこしいことで恐縮ですが、ご協力いただけますと助かります。その時はどうぞよろしくお願いいたします。

多分訪問してくださる方はとっても少ないと思うので^^;、十分に目に止めていただけるよう、一応段階を追って前振りしておきます☆




長野の余韻も醒めやらぬまま、
今日はいよいよ秋の福島ですね。

福島の秋の思い出は、駅前の観光庁や商業ビルが並ぶ通りの銀行が早い営業を終えてシャッターを閉めたその前で、おばあさんたちがかごやござを並べて山で穫れたてのキノコを売っていた風景です。

とってもお堅いタイル敷きのそのビジネス街の地べたにもんぺ頬被り姿のおばあちゃんが何人もキノコを売ってた風景は子供心にもとても印象的だったのです。

1973年頃のことです。

おや、風にはまだ早いかぐや姫の頃のことですね。
(*´∀`*)


今日の会場は信夫山の近くだと聞きました。
信夫山の麓にはあの古関裕而先生の記念館もあります。多分すぐ近くです。福島競馬場も懐かしいなぁ・・・

おっとこれ以上考えると泣きそうになるので、この辺で^^;。

長距離移動と連チャンステージで体力必要かもしれませんが、水分栄養補給して♪Shoyan今日もガンバって!と熱いステージのご成功心からお祈りしています☆

行かれるみなさんも100%楽しんできて下さい!









※Shoyanが第一線でご活躍されていた頃、私はまだこんな感じだったのです。
とても私的な写真で恐縮ですが、こんな日はなんとなくここに載せておこうあの日の自分を。
(男の子ではありません(笑)奥に写っているのは若き日の母の足です。父はこの頃からMAZDA車でした。)

私も今日は実家に行って父母孝行してきます。剥いて煮た栗を持っていきます。秋だなぁ(*^^*).。


途中のサービスエリアで1人食事して、パーキングで15分ほど仮眠して、今、自宅の駐車場に着きました。

今日のステージは安定のステージだったと思います。バンドの方も随分形が決まってきたんじゃないかなという印象でした。

Shoyanのパフォーマンスもすごくナチュラルで、最初から最後まで安心して聞いていました。今とても穏やかな気持ちで帰りの運転をして来られました。なんとなく長野という場所も良かったのではないかなと思います。

信州の人の気質とShoyanの嗜好(思考、指向)がマッチングしてる感がありました。Shoyanの長野愛トークが盛りだくでとても興味深かったです。

(Shoyanのクチから"島崎藤村"と言うフレーズが出てきて大興奮したのでした(*´∀`)あれは中棚鉱泉(今は温泉かな)のことだったでしょうか。)

昨夜は訳あって4時間しか寝ていないので^^;、ちょっと今フラフラなのでまた改めます。


嗚呼、今日は本当に行ってよかったです。

♪林檎をわれにあたへしは・・・

ほかでもない、
Shoyan、あなたの他には誰もいないのです。


おやすみなさい
いい夢見ます ☆彡
 
ライブ前に時間があったので信濃善光寺へ行ってみました。そして、やっぱり唐辛子関連を買い込んでいました(笑)(〃∇〃)
こんな素敵な投稿を拝見したら、今の秋に行きたくなりますね。


根室中標津空港ブログ


この山並みをこの目で見てみたいものです。

・・・
今年は、毎年聴いていた”Shoyan秋冬BEST”をさっぱり聴いていません。

『海は遠いのかい』や『Heartbeat』や『二人の周期』『NAKASHIBETSU』あたりの曲たちが、なんだか自分の中で現役感が薄れてしまったような気がして、とても遠くへ行ってしまったようなそんな気持ちでいます。

(そんなことでどうする七氏よ)

ただ、明日のひとりドライブには超〜ジャストフィットな曲目たちなので、きっと聴いていくと想います。気持ちを”戻す”のではなく、乗り越えていく感じです。

でも、それだけ意識は風なのかもしれません。
こんな私でも。

明日の長野公演も、その後の福島公演も、どちらも素晴らしい活き活きした秋風のステージになることお祈りしております。

また私は後から数えたほうが早い後方端の席ですが、老眼にはそれくらいがちょうどいい!?(笑)
めっちゃ楽しみにして伺います。

ちょっと早起きするだっ☆

いざ、信濃の国!


※先ほど寝ぼけた投稿をしてしまったので、雰囲気変えようと思って連続投稿します。

・・・

今期新しく始まったNHKの朝ドラを観ていましたら
「嫁いできた」
というセリフがありました。

舞台は明治期のことなのでごく自然でしたが、フトこの令和の2026年現在の身の回りをグルグルっと見渡しましたら、そんな言葉使われている場面がないかも!?と気付きました。

結構な歳の人たちの間でも使われて居ないんじゃん?と。実際に今結婚するくらいの年齢の人達にはピンとこないし、もう知らない言葉なのかも?と思ってみたりして。どうでしょう?

いつの間にか消えていく言い回しなのだろうか。

そもそも、結婚することさえデフォルトじゃなくなってきている。そして”お嫁にいく”という意識も薄れてきているのではないだろか・・・
(だから”お嫁においで”もか!?)

今はみんなそこで新しい”家=家庭”を改めて築いていく感じなのかなと思う。

ただ、本当に今の世の中で『嫁ぐ』という言葉と感覚が過去のものになっていっているのではないかと周りを見て実感しています。

(私だけが感じている極論かもしれませんが^^;)


50年で言葉の居場所も変わっていくということが、そのワンフレーズでわかる気がします。


次に『22才の別れ』を聴く時はそのことを意識しながら聴いてみようと思いました。






※寝起きに打っていて、前にも同じ曲のことを書いていたのを忘れていました(笑)長野気分が盛り上がってきて同じこと思っていたのでお許しください。そのまま載せておきます(恥^^;)

↓


そう言えば、某ユーミンの曲に
『りんごのにおいと風の国』
という曲があるのですが、
この”風の国”ってのが信州ではないかという説もあるそうです。
(最近は外国だと思う人が多いようですが)

私も信州だといい感じだと思っているのですが、とすると長野はユーミン認定”風の国”!?

風の国で風の楽団本領発揮!?
 『あいつ』で駆逐して欲しい(≧∇≦)/

イヤイヤ、Shoyanのステージを聴きに行くのに他のアーティストの曲引用で恐縮ですが、最近Shoyanのことを想うと物哀しくなって寂しくなってしまうので脱線して気を紛らわしているのかもしれません。

好きだから寂しい
を通り越して
好き過ぎて哀しい
まで。

なんとなく、
出来たら長野のステージは秋冬バージョンで少し曲が変わってこないかな・・と、海なし県でもあの歌聴きたいなって思っています。
泣けるだろうなぁ(*´ω`*)・・・

・・・

9月に入ってからずっと胃が痛くて^^;お医者さんに行ってきたり、昨日はインフルの予防接種したり、また閃輝暗点が出たり、指や手首が痛くてテーピングしまくりで満身創痍(でも太っている(笑))な私ですが、やっと過ごしやすくなってきたこの秋のライブを楽しみに今日も明日も頑張っていきます。

とりとめなきご容赦下さい。


※ユーミンのこの曲がまたほんとに泣ける曲でありまして、アルバム『OLIVE』も名盤なのであります。
Shoyanの歌に出会う前に聴いていたものなのでお許しくだされ^^;

金曜日の十五夜は過ぎてしまいましたが、、、

予報では恋曇り、、イヤ、濃い曇りだったので、諦めていましたが、仕事終わりに好きな和菓子屋さんに月見団子を買いに寄ったらお城に好い月が出ていました。

ところが、寝る前にもう一目、と思い夜更けにベランダに出ようとしたらなんと雨が降っていました(@_@)。もちろん月は見えず・・・

この秋は(私の住む処も)ずっと雨が降っています。
本当に、今までこんなことなかった。
どうしちゃったんだろう。
毎日なんだか寂しさが乾きません。


軽井沢が終わってからずっと、『涙憶』と『雨の物語』ばかり聴いています。私の、Shoyanの歌の聴き方が変化しています。なんか、やっと歌の真正面を見つけた・みたいな。(魔性面、とも言えるか 笑)
何年かぶりに『涙憶』を自分の下手ギターで弾いてみたら、すごく綺麗で真っ直ぐな歌だなぁって改めて感じてまた涙です。

こわばって動かない指で、元々ちゃんと弾けないのですが、音を聴いたらなんだか気持ち良かったです。(自己満足陶酔 笑)

今、メチャメチャ好きなんです『涙憶』。

ヨカッタ、この歌があって・・・
と言う、柔らかい気持ちになれるんです。

次の長野では楽団ステージだからまた違う世界ですが、自分の中ではバランスよく想えていると思うので、その世界の行ったり来たりを楽しみたいと思います。

ある意味贅沢ですよね(*´∀`*)。



あ、月見団子は売り切れていました^^;
和菓子屋の前で愕然なキミ!?
近くの洋菓子店で黄色っぽいケーキを買ってお茶を濁しました☆

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

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