Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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以下、
チョット何言ってるかわからない^^;
とりとめなき、ご容赦です。

・・・

今週から新学期が始まり、作業量がもとに戻って如実に何か書く時間が減っている感じですが(それが普通なんじゃよw)、それよりも今週末〜軽井沢が気になってしょうがないっ。

昨日は福岡が史上初の高温更新で鬼のように暑く、今日は軽井沢でゴルフボール大の雹が降りまくりという心配なニュースもあって、日本中いつでもどこでも何かしらの気象災害が発生する可能性が急に高まってきました。でも雨降って地固まる・的にコンサートの日は穏やかにと願います。

今年は初めて!軽井沢終演後に途中で宿泊していくことにしました。パートでも有休がもらえるのでありがたしです。

だからその分更にじっくり聴いちゃうぞと思っています。

・・・ただ、例年ならば今は最高に妄想の日々で、夏の軽井沢ならあの歌聴きたいなぁ・あの歌もしかして歌ってくれるかな・あんな歌やってくれて感動(T_T)とか、そういう季節だったのですが、ワタシ的にはShoyanはもう半分店じまいをなされたという感覚なので(マジか)、ソロの曲はもう一生聴けないんだろなくらいの覚悟で参加するつもりです。
だって、、、実際きっとそう(´・ω・`)。。。


・・・

以下、本音本心。


5月末の初日、風の楽団のリアルを知った時から、私は自分の生活の日々でもソロの曲を聴く気持ちが半分凍えています。夏歌のMyプレイリストCDも合間合間の風の曲に支えられて聴いていた気がします。だって、もう、こういう曲たちを聴く機会がないんだ・・って。
そう思ったら寂しくて寂しくてツラいレベルで一曲飛ばしたくなるほどです(涙)。

あんなに毎年聴いていた『夏の沈黙』や『スモークドガラス越しの景色』『渚ゆく』なんて、再生されたら息が苦しくなるほどです。


・・・でも、それだけ好きなんだなって再確認して、もうほんとにせめて一曲!せめて一曲!風じゃない曲も入れて欲しいって心の底では小さく願っています。

(大体私の願いは叶わないんですが(笑))

おそらく、いつ・どのステージでもShoyanのお気持ちの込めようは同じなのだと思います。風もソロもかぐや姫も提供曲も同じところにあるはずです。だから、もうずっとすべて”風”でもいいんです。実際とっても良いし(^^。

でも、自分の独り言スペースには個人の素直な気持ちを置いておきたいです。

私にとっては
Shoyanの歌は全部Shoyanの歌ですから
演ってくれたことに全てまた素直な心で正直に感じることが私の生きる道であります。

・・・

企画として風の楽団・風の曲Only・オリジナル完全再現演奏、というならば・・・

いつか、ソロ曲OnlyのLIVEだってやってくれるっていうことだと、勝手に期待して待っていようかと思います。そうじゃなきゃ不公平じゃ〜ん!って。


”期待”を手放したらファンではなくなってしまうやろがいっ( ゚∀゚)o彡°


なんつって、
もう未来永劫風の楽団でも全然私は聴きに行き続けるので、Shoyanの毎回の一期一会を虹色的に待っています。それも偽りなきココロですヨ。



叢雲の満月間近
昨日は早、処暑。
休みの日なんてあっという間に過ぎてしまって、何をするでもなく、ネットで伊丹や羽田の空港ライブ中継などボケ~っと観て過ごしますればまた一歩秋に近づいてしまうのです。♪夕暮れが少しずつ速くなっていくのがわかるくらい・・・切ないセンサー発動ですね。

先週、シンフォニーヒルズの会員チケット先行販売が始まったのでアクセスしてみましたら、壊滅的に空き席がなく2階席に数席だけ(@_@;)。バルコニー席なんてすべて埋まっていて(公式先行の他にチケットぴあなどにまわってるのかも?)それどころか1階席も最後列の空き2つしか表示されないので、慌ててそこを購入しました。選べるからと思って会員になったのに選ぶ余地もないという本末転倒な展開に青ざめました(笑)。チケット買えないのが一番怖い!買えてよかったです。これもいい経験です。これからクラシックのコンサートにも行くし、チケット少しお得だし?いいかなと思っています。

最後列は伊勢ファンにとっては聖なる席であります!?
狙って取れる席ではないから逆に貴重だよって家人が言っておりました。まさに!(*´▽`*)
♪一番後ろで観てますよ~ ですね。


そんな訳で今のところの行きたいライブのチケットが揃って安堵していますが、この夏は色々心が浮き沈みして切なくもあり恋しくもあり?で自分で好きな外国曲のプレイリストなど作って夏のサミシサを満喫しておりました。

自分でもメチャ気に入ってよく聴いている選曲です。夏の疲れなどでぼーっとしたい時や、好きな人に逢えないサミシサに苛まれた時には結構効くかもしれません!?(*´ω`)


Amazon Musicでしか作っていませんが、よかったらみなさまもどうぞです☆
https://music.amazon.co.jp/user-playlists/961e9ba8f5a0497297c095b56775e0afjajp?ref=dm_sh_XnF2N1TYelgvm2ezD1eQjaVSk

Amazon Musicに登録されていると長押しだけで起動されます。
リンク先をブラウザ窓に直接コピペしてもプレイリストが表示されます。Amazonのアカウントがないと聴けないですが、曲目が表示されるので、それだけでもご参考になさってみてください♪(自己満足 笑)

って、まったくShoyan関係ない音楽ばかりで恐縮ですが、たまには”聴き耳の角度”も変えてみないか~???♪です。

また今日から少し酷暑ぶり返すそうですので、みなさま引き続きお身体には万全でお気をつけて。週末の福岡、そしてあっというまの軽井沢まで、元気に頑張っていきまSHOZO!!


☆また別の花火大会にて♪






田舎の花火大会は周りが真っ暗で
花火がとても綺麗に見えます(^^



今でも僕は
君に何かしてあげられるのかな
まだ 今でもいつまでも・・
たったひとつ
思い続けること以外に

・・・

と、

でも、

それ、

「してあげる」こととちゃうやん!?

思うことは
独りよがりで
自分のためでしかないんだ

自分の苦しみを
むなしさを
昇華したくて
”思い”なんて言葉ですり替えて

忘れられないんだ
忘れられないんです
あなたが誰かのものになってしまっても
もう忘れてしまっていても

この狭くて果てしのない世界の中で
あなたのことを愛している者が
ここにいるよと示したい
せめて同じ空に・・・と


でもこの彼がまず「してあげる」べきことは

やはり、やはり、
”忘れてあげること”
しかないのではないだろうか・・・

その”もしも”が事実だった場合
それは余計に・・・

でも、忘れるなんて無理じゃん?
能動的に忘れるなんてこと出来ない
諦めてあげる?
いや、そんなエラソな気分にもなれない

哀しい
哀しすぎる

だから、
何もしてあげなくていいじゃん、
と思う。

彼女のためではなく、
自分のために心ゆくまで思ってみたら
いつか自然に辿り着く境地がある。

そこにはもう彼女のカケラもないかもしれないし、
でも、思いもよらぬカタチでまた逢えるかもしれない。

一寸先はカオスで
人の心には
マニュアルはないのです

なぜならば、
心とは誰のものでもなくて
自分自身でさえ所有者じゃなくて
大きな意識の水底から茎を伸ばした
一本の睡蓮の花みたいなものなのじゃないかと・・・

でも、だから、
今でも繋がっている
とも言えるのですけれどもね

(とことん哀しいなぁ(*´ω`*)愛は哀なり)


♪恋とはすべての時が
  過ちなのかもしれない

そう、多分、それが”愛”ではないからでしょう?

「恋愛」なんて単語に惑わされて
愛と恋をごっちゃにしている。

宇宙の仕組み的に言えば?
もしかすると、
愛と恋は真逆のものかもしれません。


自分はおそらく”思い続ける方”として
この歌のこと
近頃はそんな風に思いながら
聴いておるのです。


※お盆休みに未視聴の家人と『インターステラー』を観返したりしてたので、急に脳内が壮大になっております(ノ∀`)。


うーむ・・・またまた面白いな。
Shoyanの文章衝動が面白い(興味深い)。

『川口が近い!』
ことと、
『回復のスピード&歯痒い』
ことと、
『大変だなんてちっとも思わなかった』
というあたりのことが伺えて非常に嬉しく興味深かったです。

Shoyanご自身で感じていらっしゃることを自分も受けとれているのかなと思えば、やはり正直な気持ちで席に座っていいのだと思える。

テレビ出演の件でミュージックフェアのことが書いてありましたが、私が昔(それでも30年ほど前)深夜の音楽番組アーカイブ放送で録画した映像にも風のお二人が映っていました。

めっちゃ初期の風っぽくて、もうその頃には今のD45を抱えていて、しかも、同日に出演していたのか?イルカ氏の『なごり雪』の時にもさりげに横にいるバージョン映像もありました。私にとっては最古の部類にカテゴラれるカラー映像正やんなのであります。(もっと前の海のトリトンエンディング映像が最最々古かも!?)おヒゲのないアゴのラインがきれいでまたそれも萌えるのです(*´ω`*)。


※一度画像アップしましたが削除しました〜♪
(『あの唄はもう唄わないのですか』を演奏されていました)



おおっと、ビジュアルな話になってしまいましたが、実は今回のステージのお写真載せ載せいっぱいにも最高興奮しております。

何がって、ありのままの現在のShoyanを見せてくれたことに感激しておるのです!

こんなリアルな事言うと叱られるかもですが^^;、実は私は今のShoyanの左頬のCheek spot☆が大好きなのであります。それを隠さないところがもっと素敵だと思っちゃうのです。

昨今、画像加工アプリやスマホの仕様でいかようにも若作り&美肌&スリム化の画像がすぐ撮れます。歌や作品で勝負されている同世代のアーティストでも不自然な若作りエフェクトをかませた写真をSNSに連投されている例も見受けられます。

でもそんな中で、ご自身のページにあの最高の横顔をそのままありのままに載せてくれたShoyanに心底尊敬の念なのであります。それこそが本当のフレッシュさであると!

(実は私自身もまったく同じ場所に同じシミジミなのでお揃いが嬉しいだけなのですが(笑)。)

もちろん、テレビ出演などあったらメイクさんにカバーされたりすると思うけれど、生業の最前線のステージで生身で事にあたってくれるShoyanのこと、改めて憧れて嬉しく思うのでありました。ましてや丁寧な文章とともに載せてくれたのですから、読む方も丁寧に受け取りたいと思うわけです。

ステージ上で客席をバックに振り向きざまのShoyanも素敵ですね♪

自分自身はその時の記憶とメモったこと、それで感じたこと全てでしたが、後からこうしてShoyanご自身がご自分の伝えたい気持ちで文章を載せてくださったことに今報われている気持ちです。

タワマンいっぱいの川口駅前の様子、今頃に穏やかな気持ちで思い出せます。

また、これからも時々こんな感じの紀行シリーズがあるといいなと思います。密かに楽しみにしておこう〜♪


※※画面画像は後ほど削除します〜(汗^^;)


わ、お盆中にこんなことがアップされていたのですね。写真もいっぱいだからちょっと息を整えてからちゃんと見よう。

確かに川口は近かったです(〃∇〃)。


昨日の花火大会で夏が終わった気分です。
めちゃめちゃ虫の声が多くなってきました。







 

※違うカメラで撮ったので大きさが色々になってしまいました^^;(なんだかシンパシー!?(笑))
また考えすぎて脳みそ茹っていますので、ちょっと浮気をば(笑)。


先日、我が地元の小さな小さなホールにKIRINJI(兄・堀込高樹氏)の弾き語りコンサート~ひとりで伺いますツアーを聴きに行ってきました。もう四半世紀も聴き続けているキリンジ・KIRINJIですが、色々あってライブに行くのは初めてです。最初から最後までガットギター一本とマイク一本で立ったまま、あの美しい高音で新旧の歌を歌ってくれる感動の贅沢な時間でした。

そこで、高樹氏の

「新しいアルバムを作るのにスゴク音も作り込んで色々時間かけて凝ってレコーディングしたりして出来上がったんだけど、プロモーションでラジオなどに呼ばれると”ギター一本で歌ってもらえますか”なんて言われるんです(苦笑)。ならばギター一本でやってみようかなって。」

なんてMCがありハッとしました。

ShoyanもHEARTBEATの頃のラジオ出演の時に同じようなことを話されていました。

「デモテープをあれこれ凝って作り込んでいっても、聴いたスタッフなどはギター一本で録音したものの方がいいっていうんです(^_^;)」と。

そしてやはり40代の中頃にはアコースティックギター一本で全国の色んな規模のホールをおひとりで周っていらしたなと。

そういえば、かのスガシカオ氏もひとりだけでギター一本の弾き語りで我が地元に数回も来てくれていました(ヒトリシュガーツアー)。

いずれも素晴らしかった・・・

(一方で某拓郎さんなんかは年を経るごとに大規模大仰なビッグバンドで延々のロッケンロール♪な展開なのが興味深いのですが。※でも、今年の今回のライブの拓郎さんご本人のパフォーマンスは素晴らしかったと思います)


私と歳の近い堀込高樹氏やスガシカオ氏の試みは、なんだか歌・音楽の真芯を捉えているようで非常に共感の高いリアクションだなと思っています。そういう意味では昨今の山田パンダさんのライブハウスのご活動も同じ魅力を感じます☆

先日岐阜の、アクシデント的なエレキを撫で弾きしながらの『ささやかなこの人生』冒頭一節はそんなShoyanの剝き出しの芯が一瞬キラメイて凄く好かった。

もちろん、終始全部弾き語りで・なんてことはもう望まないけれど、また機会があったら数曲でもギター一本マイク一本のShoyanの歌を聴いてみたいと思います。(もちろん今のバンドも最高です)




あれ?
浮気した話を書こうと思ったのに、結局またShoyanの歌を欲している話になっちゃいましたね (∀`*ゞ)エヘヘ(笑)



◆しかし、KIRINJI・堀込高樹氏のギター一本で『愛のCoda』や『Rainy Runway』を地元で聴けるなんて感動でした。氏の『歌とギター』を聴くとミュージシャンと聴き手の素敵な関係が見えて心安らぎます。特にコロナ禍以降、氏の歌作りは何段階も深化して色っぽさも増したと感じます。日本全国全部の都道府県を回るそうです。地方のファンは嬉しいですね。
実はなんと今頃(ひと月前ほど)、『伊勢正三の世界〜PANAMレーベルの時代〜』をGETいたしましてたのですが、今回の風の楽団での演目はこのベスト盤にすべて入ってる的なチョイスなんですね。風の楽団のコンサートに来て買うならこれ!なのかな。

でもこれ『何かいいことありそうな明日』が入っているのがめっちゃポイント高しです!
意外な選曲で嬉しくなりました。

オリジナルアルバム派の自分はサブスクもあるしでつい購入しそびれていましたが、この曲が入っているならと現物を購入してみました。

この盤は音がいいし、ブックレットにも当時のShoyanのポートレートが沢山で見応えあるし、知らない時代の知らないShoyanがいっぱい、当時の音楽誌に載っていた懐かしい写真などもありニヤリですね。

などと、今頃コメントしていてダサい自分で恐縮ですが(滝汗^^;)。



・・・

ただ、『暦の上では』と『夕凪』が収録されていなくて地味にショックです。

夕凪は風が止まってしまうから入れなかったのかな・・・



『夕凪』は
風だけでなく時も止まっている

この歌は
昔聴いても
今聴いても
まるで同じように甘くて哀しい

そしてどこにも属さない
この伊勢界にさえ含まれない異世界
隔絶のエアポケット・・・

葬っても葬っても
蘇り続けるような
歌の根源の墓場のようだ

入れ替わり立ち替わり
簾越しの白い笑顔たち

お盆の頃になるといつも
この歌を取り出して
私は傍観してみるのです・・・



フフフ、また脱線してました。(ノ∀`)・゚
皆さま、良いお盆休みをお過ごしください☆


※この場合の”墓場”は悪い意味ではないデス


☆今さらの蛇足なのですが


書きたい放題の両極を書き、アップしてしまった私の言いたいことはここに記せた、けれど、ただ、

「あの日は体調悪かったんですかねぇ(涙」

と、自分を慰めていた知人や風リアルタイムの家人には、風の曲が凄くいい”今”のShoyanを聴かせたかったなぁ〜・・・と、改めて思っています。

今回、岐阜公演がとてもいい感じで終始したことはとても喜ばしいことでした。 
でも次はまた違うのかもしれない^^;
その狭間でどうしたらいいか考えましたれば・・・







これからのShoyanのパフォーマンスは”虹色”であることが大前提と思うことにしました!☆
岐阜では新しい発見もあったので、もしくは遊色・イリデッセンスかもしれません。

そう想えばまだこれからのShoyanのご活動を隔てなくナマで感じて行けるような気がしています。
こういうことはハッキリ認識したほうが前に進めるのだ!(そんな大げさに考えすぎじゃない自分?笑)


・・・
二重振り子という力学のシミュレーターがありますが、まさに、、、そういう予測不能感をこれから楽しんでいこうと思います。だって、あのカオスな動き、ずっと見ていられるでしょう?

ジュラシックパークのマルコム博士の水滴講義のようにセクシーで・・・
(∩´∀`)∩ ♪

うちのめされてキミに
振り回されてばかり
かがなべて 夜も昼も・・・

伊勢界は幾つ在るのだろう
もう私は多分ずっとこんな感じです^^;

我ながら呆れます(笑)。
でもそういうのもいいんです。



※参考動画
・ジュラシックパーク抜き出し
https://youtu.be/n-mpifTiPV4?si=KcgD-rD6kzSS6n5_

・でんじろう先生の二重振り子でカオスの実験
二重振り子でカオスの実験/ 米村でんじろう[公式] #実験 #科学
 
・and more
https://www.instagram.com/reel/DbuWZUBTglh/?igsh=bmk0ZW03Y3h4ZjZ0

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

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