Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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チケットぴあに宮城公演の先行抽選情報出ましたね。

以外に早かったですね>放牧からのお帰りが。
もっと、秋の軽井沢あたりまでかと思っていたのですが。

(旅先で新曲でも作ってレコーディングでもしてくれないかと内心期待していたのですが(笑))

ナイナイ へ(´・ω・`)

宮城かぁ〜
行きたいなぁ〜

でも、こんな予定が出てくれば
心の春がやってくるう♪
って感じで気持ちはアガりますね!!

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・って喜んで一度書いたものの、

ぴあの詳細からチケットパートナーズってとこに行ったらすでに
『先行販売受付中・入金順で良い席配布』
ですとおおお!?!?

https://ticket-partners.jp/event/ise2026-01/sendai.html

知らないところで動いていて
動くべきところが動かず??

情報は公平でお願いします〜(願)。

(地元の人優先ってことなのかも??)

今日は節分ですから・・・
福は内〜!☆って前向きに行きましょう♪


※そうそう、某たくろうさんナゼか復活!?のチケットは2万3000円ですってよ奥サマっ。なんだか萎える(笑)。(行く気無いけど(笑))
3月4月はメチャメチャ忙しくなりそうなので^^;
今のうちに個人的なご報告お許しください。

といってもまだ面接をした段階で契約は交わしていないので(おそらく来週ONLINEでします)100%確定ではないのですが・・・

面接時に人事課の職員さんと留学生事務局の責任者の先生と結構長く話し込んできた様子では、私は3月の10日で今の会社を抜けまして、以降は学校(某私立大学)の直接雇用になる予定です。
今の女子寮は3月一杯は今の会社が管理を受け持つとのことで、私と男性の同僚一人は新しい男子寮の立ち上げに集中することになりました。女子寮には4月に帰ってきます。(今の会社じゃだいぶ汚れると思うけど^^;)

以降は週の半分づつ男子寮と女子寮を行ったり来たりして私と住み込み先生と生徒ちゃんみんなで清掃などやっていくことになりそうです。

受け持ちと責任が私一人に集中するのですが^^;、もうなんとかするしかない、、、という超開き直りで臨む所存です。

今、政治的な問題で色々複雑な状況ですが、ナゼか私の周りは非常にシンプルでして、”目の前の人に優しくしよう・目の前の仕事に集中しよう”ということだけ大切にして頑張っています。生徒ちゃんや先生方と日本人の生徒ちゃんと一緒に先日も新年交流会で楽しく盛り上がりました(*´∀`)。

Shoyanが大昔におっしゃっていたこと、LOVESONGの効能をいよいよ実行できるかもしれません。その時が来た!と思っています。

寮の狭い部屋の中でTYLERのアコギで弾き語りの練習をしている男子生徒ちゃんと仲良くなってギター談義をしたり、親友の日本人生徒たちを紹介してくれる女子生徒ちゃんの話を聞いたり、新年会のセッティングを何日も前から頑張っている若い先生の手伝いをしたり、特別なことはないのです。みんな普通にその日をここで頑張ってるんです。


5月からのなにか新しい動きもあるようで、私ものんびりしていられません。新しいShoyanにまたついていけるように自分の意識も集中していこうと想います。

この歳になってこんなに泡立った毎日を送るとは思っていませんでしたが(笑)、やっと少し目の前が開けてきました。頑張ります!!


(今年はチケット代が上がりそうだから稼がねば^^;(笑))


♪さざ波が光る日射しの中で
   あの頃の夏を捜した・・・

もうこの歌い出しだけでキラキラとひろがる海と
眩しく白い雲と、汗ばんだこめかみを吹き抜ける潮風海風を感じてノスタルジー。深呼吸したくなるでしょう。

タイトルで堤防、そして街(都会)ではなくて町(鄙)。日本人の半数以上が即座にイメージできる海辺の普遍なのだ。砂浜や磯とは違う、天然も曖昧さもない「ここから人工物っ!」という如実な線引き。その緊張感も含んでの小さな再会。


この二人が今ここにいるのはリゾートでもなく旅先でもなく、かつて日常だった風景。彼女だけが先にフワッと移動して、広げた世界で色々な経験をしてきたみたいだけど、彼の世界はまだ堤防の内だ。

♪吹く風に止まるカモメのように

なんて素敵な例えなのだろう。
町(地元)を出ないことを卑下するでもなく諦めているわけでもなく、ましてや強がりでもない。この彼の平凡なスタンスになんとなくシンパシーも感じてしまう。

でも、風に向かって止まっているように見えてもそのカモメ、飛翔中である。空中なのだ。彼だって地元で日常を翔んでいるのだ。「まだ」と言っているからいつか出たい気持ちもあるのかもしれないけれど、彼はここで今しっかり自分の時間を持っているのかもしれない。

都会に揉まれて色んなことを経て、一度帰ってきた彼女、彼のそんな穏やかなタイムラインに救われたくてコンタクトをとってきたのだろう。

♪堤防にもたれたら海が見えないだろう

今目を向けたいのは海の向こうの憧れではなくて、幼馴染の彼の眼差しなのじゃないかな。故郷の堤防は古くて長くて硬いコンクリートの手触りだけれど、何より暖かくて確かな存在なのではないかと想う。
せっかく帰ってきて還りたかったのは風景じゃない。あの日の自分を知っているあなたなのよ・って彼女改めて想ったことと思う。


♪時が戻りそうで 夏が終わるまでの
  ほんのひとときだけの季節にまた
  出会っただけの二人

青春という季節は過ぎてしまったかもしれない。
けれど、互いの時間を戻したらこの”夏”はまだ終わらないのじゃないだろうか。
一旦分離したようなタイムラインでもずっと並走していたのかもしれない。ついたり離れたりしながら、ドアのガラス越しに互いの顔が見えるほどの都会の電車のように、貴重な再会の一瞬で次の待ち合わせを言い出せたらいいのになと、遠くから眺めている私は幸せな傍観者です。話の奥も、続きも気になって仕方がないのです。

・・・

このアルバム『時のしずく』の中では唯一この曲だけがShoyan自らギターをお弾きになっているという、非常に珍しい状況だった。

他では全く弾かれていなくて当時の私は正直不満だったのですが、その一曲がこの『堤防のある町』だったのは、今はもうホントそれがすべてです。これで最高・コレが最高!と大納得しています。

しかも、ここで吹かれているハモニカ(ブルースハープ)の呼吸がそのままMelodyになり、そのShoyanの意気込みが息に籠もって熱く、歌い手とともに聴手まで故郷の海風を胸深く吸い込む心持ちになれるのが最高です。

他のフォークシンガーのお歴々が器用に吹きこなすハープもカッコイイですが、Shoyanのハモニカには”同化作用”が濃いので、聴手には切なくなったり赤面したりと無二の魅力がありますネ☆


・・・

二人で堤防に寄りかかって集落の路地を眺めながら、瓶のサイダー片手に次の正月休みのことを予定立てたらいいかもと思う(*´ω`*)。自分が素に戻れる場所は”君”がいるトコロ、とお互いに再認識できたらイイネ♪

どうか、このまま夏が終わってしまわぬようにと、この夏から30年も経ってしまった私の老婆心なのであります。

遠い日の青い自分を懐かしみながら
今は聴くとしましょう。



当時(アルバムの翌年)、NHKの番組でShoyan自ら出向いて津久見の堤防でお話されるシーンが有りました。それまで伊勢正三の地元大分・津久見までが取り上げられるなんてことは少なかったように思います。なんてタイムリーなんだろうと嬉しかった覚えがあります。

(大林監督はおそらくこの番組をご覧になっていたのではないかと思う七氏であった)

ギターも少し弾いてくれて♪
はにかんだ表情で歌われていたShoyanと古い堤防。


事後に知ったのですが、ナゼか同じ月に初めて自分も津久見に行っていました。
3月だったので枯れすすきですが
(AIで自分消去^^;)

今になって調べたらなんと、これらの堤防はもしかしたら同じ堤防で、しかもまだ現在もソコにあるかもしれないのです。去年行く前に気付けばよかった(*_*)。
必ずまた自分の目で確かめに行きたいと想っていマス。次はきっと夏で!

私をまた呼んでくれてるのかなと
都合よく想っておこう♪


(この曲に関しては想うことたくさんありすぎなので、また追々書こうと想います^^)
で、ですね、

今回公開になった動画(ミュージッククリップ)『ほんの短い夏』『NEVER』『新しい静けさ』はOneheart1Sessionに収録されているので、結構何度も見返したりしたものですが、自分的には『涙を連れて旅に出ようか』の映像クリップがド感激です!

この中に映っているShoyanはどうやら『海がここに来るまで』のあたりとも被っているようですが、この頃の2枚のアルバムの匂いが今もツンと香ってきそうで泣きそうです(号泣)。

この映像を使ったテレビCMもありましたね。


深夜番組の合間に流れていたので、録画予約しておいたものですが、この1枚目の人混みの中のショットは今回の動画に含まれないですね。


それからミュージッククリップなら『ささやかなこの人生(’94)』も存在するはずですっ。こちらの公開も待っています!(参加ミュージシャンが多数なので権利が難しいのか??^^;)


確かテレ東?の音楽番組で流れた記憶(不確定)。
Shoyanのシャツの袖が捲ってあったり長くなっていたりという見どころがあるヤツです(笑)。

(いずれも無断掲載なのでそのうち消します (;^ω^)汗)


そういえば、昨年の準氏参加のステージは円盤にならないのでしょうか・・・
そこまでをカタチにしなくては画竜点睛だと思うのですが。
これからの蔵出しの行方や如何に!?♪


☆オマケ
『NEVER』もテレビCMありました。
   


嗚呼、マジで泣きそう(;^ω^)
(T_T)(*´ω`)ShoyanLOVE
私事恐縮ですが、ここ一か月ほどずっと仕事のことでモヤモヤでした。

先週は土曜日に今の黒会社から日曜朝に本社に来るようにと急に呼び出され、今後の雇用のことで告知を受け(3月で今の会社撤退しますが学校側からななしーさん残ってと言われてます・とのこと)、昨日はその件で大学の人事課から電話連絡があり、来週木曜日に面接に行くことになりました。

ものすご緊張しています。
新しい体制はどうやら私ともう一人の週末だけの男性同僚二人だけで男女2つの寮の清掃管理をやらねばいけないみたいなのです。もちろん夜の住み込み職員さんや生徒ちゃんたちも今度は自分たちで清掃する仕組みになるらしいのですが、ともかくなんかまだ何も決まっていないらしく(^^;)、私がマニュアル作りをする+実技指導をすることは確定でありましょう。パートのおばあちゃんに何をやらせようというのか留学生事務局は(;''∀'')(;''∀'')(;''∀'')。

てなわけで、昨年に引き続きまた身辺が大きく変化する&やること多過ぎ事案で、コロナ禍以降もう何年も気が休まることが一切ありませんっ!私は一体何者なのだろう!?と白目のまま数年が経過しております(笑)。

でも、昨年末から今年にかけて仲良しの3年生の生徒ちゃんが担任のせいで学校に行けなくなってしまう事案が発生して心を痛めたり、政治的な変化もあったり、それでも親御さんから素敵なお土産もらったり!?結構な興味を持ってこの仕事をしているので、出来るならもう少し続けてみたいと思っているので頑張りたいと思います。

やってみてあまりにしんどかったらきっぱり辞めてスーパーの配達などやりたいと思っています(笑)。

というわけで、Shoyanの歌を聴くことだけが私の平常心をキープする拠り所なのでした。今回の動画アップは気合入ります。嬉しかった♪

半年くらい先は私もShoyanの音楽ご活動もどんな展開になっているのでしょう。(Shoyanはこのまままだずっと放牧or休養~なのかもしれませんが)

一寸先がもう闇の中でも、もうたじろがないでまるっきり生意気な自分で^^;行くしかないです。


ちょっと近況つぶやき失礼いたしました。

公式のプレイリストとミュージックビデオ(懐)キター!

・・・ここのところ、Shoyanのご活動が非常に遠ざかってしまったような寂しさと、ばね指が再発して絶望していたのと、職場のこと(めちゃ岐路)でテンションDADA落ちしておりましたので、めっちゃ嬉しいです。

あとでゆっくり観よう&聴こう♪
(曲数多いですね(*´∀`))
以前も書いたけれど、寝台特急・ブルートレインだとか、九州行きだとかは、世間が狭くて世代も違う関東育ちの私にはイメージが遠かった。ずっと長いこと漠然と”西へ向かう”範疇で想像していたこの歌。

けれど、ここ数年ステージでも歌われる機会が増えたことでShoyanご本人のコメントなども増え、”南下する”イメージをリアルに感じることが出来るようになった。なので今、より一層この歌の暖かさを感じている。ここ数年で更に愛おしさが深まって大切にしている一曲だ。

・・・

アルバムに収録されていないからこれまたナカナカの隠れ名曲だったように思うけれど、ベスト盤に入っていたことで私にとっては最初から身近だった。(幼い頃って少ないお小遣いでどれだけ守備範囲広げられるかが勝負でしたので(笑))

ヒット曲や人気曲の味覚がはっきりした歌や目立つ歌、分かり易い歌沢山あるけれど、こうした隠れ魔球のような、層の深いところにある曲が充実しているってのがShoyanの歌曲の凄いところなのだと思う。

実際この歌はシングル盤で発売されたのだ。S級扱いだったのだ。けれど、やはりこれも『時の流れ』と同じようにその後ずっと歌われることがなかったように思う。何故だろう・・・

この歌のように聴く人に考えたり想ったりする余地を与えてくれる歌は最高なのだけれど、時に”その場でわかるものにしか興味を示さない聴き手”も一定数いるのだと思う。

50年近く経った今、聴き手も切磋琢磨してその歌曲たちに寄り添ってきた。Shoyanご自身もご自分の作品に何度も繰り返し向き合ってこられて、ちょうどお互いに歌の裏表から感性のトンネルが開通して想いを結ぶことが出来たのだろうと思う。

だから、ここ数年のステージで演奏される歌たちのフィット感、受け入れ感・届け感は素晴らしく濃いものだったと思う。(涙)

・・・

”遠ざかるほど近づく”
とは、これ如何に?

『時の流れ』でもあった、
逆もまた真なり!?

♪僕の心のレールを走って

ときた!
いよいよ、”目の前”ではなく”ボクの心の中”に舞台が移った。

♪あなたを乗せた船が小さくなってゆく
♪君が去ったホームに残り

と同じように遠ざかる事案なのに、まったく逆の意味。なのに非常にしっくりくる感覚。きっとこの部分、Shoyanは直感的な考察でお作りになられたのではないかと思えるほどだ。アタマで考える理(コトワリ)ではなくて確信的な願いのようなもの。真理って理外にあるから・・・という感覚?

絆をほどきながら汽車はゆくのだから、夜汽車が南へ走ってゆくのは一種の別離なのだろう。けれど、絆がほどかれるのは反対方向に引っ張るチカラがあるからなのだ。それは端と端を結んだ一本のリボンのように、結び目をほどいても一本だった♪と思える優しい”離れ”のように思える。だから暖かく感じるのかな。

そもそも、この君って誰?

”人生繰り返してまたいつか出逢う君”はこの旅の一場面に同席した泣き声の赤ん坊そのものとも受け取れる気もする。
残してきた”愁い”の原因となった存在だけとは言いきれないと思う。そうやって人は何度も似たような他生の縁を繰り返して、生き直したりするのかもしれない。ここには巡ることが歌われているのだ。

そして、
時の流れとすれ違うように=逆行するように進む汽車と、遠ざかるほど近づく君。

遠ざかるほど遠い@Positive 2025/6/22

↑でも少し書いたけれど
まるで自分自身のような
心のなかに棲んでいる君。

そう想えるのは(例え今離れていても・関係が終わってしまっていても)自分の中では”君”のポジションはもうボクの心と同化してるから・なのだと思う。時の流れとすれ違うように=逆行するように、出逢う前や想い出の駅を通過して最果てまで揺られていったら・・・

あれ?
終点は始発点だった、と気付くのでしょう。南へ向かっていたのはそういうことだったのかと、今得心して安らかな気持ちで聴いている。

(走る国道は北へ・・・ですもんね♪)

・・・

そんな聴き手の永い気持ちに沿うようにこの曲も佐藤準氏のアレンジで色褪せない。本当にいい感じの抜け感とキャッチーなイントロでお洒落だし、暖かみのある音色が言葉と言葉の間を豊富な音で繋いでくれる。絵柄の綺麗な大きなハンモックに揺られているような包容感があるから、いつになってもずっと傍にあって欲しい曲になっている。

(今でもちょっとだけボズ・スキャッグスの『Harbour Llights』に重なるような音だなって
 想っています♪)

・・・

手塚治虫のブラック・ジャックに『人生という名のSL』という一編がある。それをほんのり想い出したり、島崎藤村の『春』のラストの一文を想い出したり、鉄道員だった祖父のことを想ったりしながら懐かしく聴く。Shoyanの鉄道ソングの中で一番親しく想う歌です。



遠ざかるほど近づくのなら・・・
今一番近いんじゃない?

そう想って次の始発を待っている。
向こうのホームにあなたの姿を見つけたら手を振ってみよう。
行き先はきっと同じだから♪



*****

※手塚先生の作品は実はこの曲の発売より後の1978年発表。内容ニュアンスも違う、でもなぜかShoyanと手塚先生の共時を感じてしまうのだ。私のおさなごころがそう感じるのです。(自己満足(*´∀`))

※※追:
♪走りゆく列車の網棚の上に置かれた
 誰にも馴染みの菓子箱がひとつ揺れてる

以前も書きましたが、菓子箱がひとつなのは終点が近いからなのかなと思ったり。
きっと、都会の大きな駅を出発する時にはこぼれ落ちそうなほどぎっしり積まれた手荷物でいっぱいだったでしょう。それらの喧騒が道中少しづつ降車していって・・・
その風景は本当に紐で編まれたあの網の棚だったのでしょう(懐)。

私のイメージは昔のお土産お菓子のナボナとか風月堂ゴーフルとか舟和の芋羊羹とか♪
でも、東京土産だとばかり思っていた『ひよ子』が実は福岡の別銘柄お菓子でもあったと後年知って面白く思っている。(ゴーフルも上野や銀座と神戸といろいろあるみたい)

大阪や名古屋・京都ならまた別のお菓子があるのでしょう。『菓子箱』というひとつのフレーズだけで無限の物語が想像出来るのが凄い。ここでもさすがShoyanだな・と思っています(*´ω`*)。
いつの世もお土産は嬉しいものですね♪



☆ちょうど寅さん記念館の中にこんな展示がありました。座席にも座れるのです。雰囲気アリアリで泣けてきます(*´ω`*)。

リアル網棚!

↑なんと、窓の外、寅さんがいるのは大分の駅でした♪(タップして拡大して見てみてネ)
フクシマの雪の上に流星のカケラが☆彡
なんとロマンのある事象であろうか。
雪の上だから判ったのですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c75f467
d1c4809aa87d436152a5dfdf56a1c59b

津久見網代島の宇宙塵の写真も丸かった。
丸くなるにはちゃんと理由があるのだと勉強になりました。



もう少し大きな隕石のカケラも見つかるといいナ。
星の綺麗な季節ですね。


昨夜のISSきぼう(一番大きな光)☆

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

☆ミラーサイト(予備)
http://shoyanlove774.jugem.jp/
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