Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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おはようございます。
まだ寝床です。
まだ起きる気はしません。

昨日家に着いたのは夜中の1時15分頃、
床についたのは3時頃でしたが、
でも今安心した気持ちでまた眠られる・・・

昨日のライブのことは改めてちゃんと書きます。今回は書きたいことたくさんあった!涙

Shoyanが開口一番のご挨拶でご自分のことを
「ショーヤンです」
と自己紹介されていたのが
最近の文章の投稿と併せて印象的でした。

「イセショーゾーです」
と使い分けている気がする。

やっぱり、
「伊勢さん」と「正やん」は
違うんだきっと。

"ショーヤン"と言う響きは風の範疇なのかもしれないですね。


・・・

んでっ!
(以下、個人的な呟き)
昨日大切な知人に渡した直売所のジャムが、おそらく生産者名とともに値段が貼ったままではということにたった今気づきました(青ざめ)(゚A゚;)アワアワ
スマンユルシテクダサレ^^;

ブラックベリーのジャムいいなと思って選んだ私の気持ちはプライスレスです^^; (次に会った時に謝ります(_ _)ゴメンナサイ)


・・・実はジャムといえば、この岐阜公演の直前に山田パンダさんの秋のライブが発表発売になりましたが、なんとかつしかバースディライブの前の晩です。
春も秋もShoyanと連夜という巡り合わせ。

"杏のジャム"を聴くたびに戒めにしたいと思います。


さて、もう一眠りして、
美味しいわかめのお味噌汁を作って、伊勢海老のお菓子をパリパリいただきます。

(イセ食べちゃうぞ(〃∇〃))

あ、明宝ハムは無事ゲット出来ました。
五平餅も♪

(食べ物のことばかりやんか 笑)


※カード情報の手続きで有料プラン自動更新をまたオフにしていたのを忘れていました^^;
広告が表示されていたかと思います。
失礼いたしました。


で、
まったくもって関係なくて恐縮ですが、先日地震の夜に聴きに行っていたバイオリンとピアノのコンサートの、ピアニストの方のInstagramになんと客席の私も写っていて感激!メッチャ嬉しそうな顔して拍手しておりました^^;。(世界デビューだ(笑))

最近は様々なライブで限定でステージの撮影おkだったり、終演後にアーティストの方々と客席が一緒に広角記念撮影したり、面白くて嬉しい試みも増えてきましたよね。(イルカ氏なども実践されていますね)

いつか、Shoyanの最高のステージの余韻の中でもそんな機会があったらいいなぁ。一緒に写ったら嬉しいな。


先日のそのリサイタルは、終演後のサイン会が台風の影響で中止になり、代わりにカーテンコールの撮影がおkでした。そういった意味でも懐の深いコンサートでした。

Shoyanのパフォーマンスは今最高なので、その他のファンサービス的な部分もどんどん充実させていってほしいと願いながらまた次参戦いたします。


※次の日曜日にまたそのバイオリンと読響を聴きにかつしかシンフォニーヒルズに行ってきます。バースディライブの告知とかあればいいのにな〜。よし!入口のモーツァルト様にお祈りしてきます☆^^;

この台風の豪雨の中50km 規制で恐恐運転だったのに、高速道路上で地震に遭いました。

今途中で高速道路が通行止めになったので、下道に降りました。

持ってきた充電器の充電も使い果たしてお先真っ暗になったのですが、コンビニとガソリンスタンドが一緒になってるという奇跡な場所がありまして、充電池とガソリンも満タンにして下の国道を帰ります。

これから真夜中。何時間も山の中の国道を走るの怖いな〜
でもそれだけShoyanの曲を聴く時間が増えるから嬉しいな(*^^*)。真夜中の雨のドライブと洒落込みましょう!

(大丈夫なのかしら私^^;)



※追記
1時50分頃無事帰宅しました。
(大した意味のない文です(笑))

・・・

そう言えば、

「風立ちぬ」

という言葉がありますが、

「春」も「秋」も立ちますね。

(以前タイトルで少し同じこと引用しましたが)


「風立ちぬ」は元はフランス語の詩の一節だそうですが、ただ「吹いている」という翻訳だと目の前を通過して行ってしまう気がします。
「立つ・立ちぬ」には当事者的な感触があるのがいいなと思います。

風も秋も春も目に見えないものなのに、それはリアクションなのが面白い。つまり、Shoyanが動いてくれたら私も動く・ということなのであります(謎)。


今日は
♪夜が~とても短すぎるぅ~夏至!
でしたが、実は真夜中にモノスゴ重要な天の啓示が降ってきまして(って、単にひらめいただけですが(笑))ここで自分が書くこと想うことの方向性を導かれるものに辿り着きました。なので、もう少し続けてみようかなと思います。

岡山公演の後しばらく経ってから『???』と思うことが2・3複数件伝わってきて、遠くにいる自分には理解できなかったのですが、それが反ってこの天の啓示を引き出した不思議であります。

愛のように見えたものは愛じゃなくて
愛とは思えないものが本当は愛だった

と、怖れなくてよかったんだと。
納得のいくMidsummer Dayでした。

夏至を過ぎたらあっという間に7月が来て七夕で、切ない楽しみな夏がやってきます。(親のことで色々多忙になりそうですが)自分の心は一山超えたので、ShoyanのLIVE!なことに真正面から対峙していくぞって気合です。

長野のプレオーダーも申し込んだし、想うことだけは誠実に貫く覚悟で今年後半も行きたいと思いマス!


(と、自分で自分に喝を入れてみる試み(´▽`*)!w)


今日の月


何気ない緑



(自分語りは続く)

・・・

と、何の説明もなくただ載せた写真がいくつかありますが、(Shoyanと関係ない話すみません)

仙台は若き島崎藤村の教師としての赴任地でありまして、『初恋』などが収録されている詩集『若菜集』が編まれた地でもあります。また随筆的な短編にもその頃のことが書かれています。

明治の頃の東北の街で遠い海鳴りの音を聴く日々のことと、私の思い入れのある小説のラストの仙台行きの描写がいつも胸の片隅にありました。

その小説『春』のラストは汽車の中で雨なのです。
夢とか希望とかないんです。
ただ雨が降ってきて自身は汽車に運ばれていくだけの終幕。


Shoyanがお創りになって歌われている歌曲と
明治の近代詩は違うものかもしれませんが
(むしろそういった旧態を破壊していくことか?)
私の幼い寂しさの拠り処としては
同じ線上にあるものなので
今回一緒に語ってみることお許しを。

また、幼き私が祖父と父に連れて行ってもらった八木山動物園、そこから遠く見えた人生初めての海の風景。その後震災で悲しい風景になってしまいましたが、私の心の最初の海の風景は今回駅近くのAERというビルの31階の展望テラスから望むことが出来ました。高過ぎて良く見え過ぎましたが、あの青い一直線はあの日と同じものに見えました。♪ボクラハきっとまたアエル、でした。独りでこっそり泣きました。Shoyanのおかげで訪ねることが出来て嬉しかったです。ありがとうShoyan。


そういう意味でもちょっと
心に一区切りつけられたのかもしれません。


50年前はもっと緑の向こうに見えた海

  
海辺にあった藤村の詩碑。
津波に遭って破損したそうですが、そのままに移転設置されたもの。大きな傷がありました。


昼間、仙台駅のホームに降り立ったら試運転中のE956系ALFA-Xが!!!時速400㎞出せるそうです。遭遇出来て大感激!よし、やはりこれからはまた ♪速い新幹線!にシフトチェンジだ!?


こまちと合体中
ラブラブですね(*´ω`)
しかも他にも同時にたくさん入線中。

仙台駅は駅ビルも地下もとにもかくにも広すぎて、凄まじい量の店舗と人で賑わっていました。伊達殿おそるべし!と慄きました。凄い街でした。

35年くらい未使用のまま持っているこのテレフォンカード(笑)


※私の自己満足旅の記録になってしまいました。
 関係なくてスミマセン(汗

(”脱線”します)

・・・


帰りのはやぶさの座席のことは
あまりよく覚えていない
独り、通路側の席に座っていると

「帰れ」

と聞こえたような気がした

エレクトロンホールの最後列でなんとなく
「君はもう帰りなさい」
と、言われたような気がした
本当に・・・


なので、ここ数日
伊勢正三(の音楽)と”関係ない歌曲”
を聴いてみた

といっても、毎度の某アーティスト氏たちやららなのですが・・・^^;

実際、ここが私世代のリアルだ
伊勢正三がいなかったら
私が聴いていた音楽だ

でも、もう帰り道がわからない・・・


23時過ぎの東京駅は
そんな時間なのにせわしなく

「あぁ、こうやって都会の人は自分を街に預けてしまうのだな」

と想った

迷子がデフォルトな都会のことを
体験出来てよかった


さて、マジで還り道を探さなくては!

 

日本近代詩発祥の地っ
過去の自分が良いこと書いていた(*´∀`*)。

『お前の正体』

法則を無視して(笑)
こう思えば最高じゃないか!と
自分で自分に救われた。

色々書き残しておくものだなと自画自賛(笑)。


でも、『地平線の見える街』をすっかり抜かしていた学びの足りない呆けファンであります(汗)。
最近、ショート動画などでギターのペグを調節しながらチョーキングする奏法がよく流れてくる。

以前ラジオでShoyanがギターの新しい弾き方の動画を見つけて弟子入りしたいぐらい、と言うようなことをおっしゃってたけど、これだったらどうしよう(*´∀`)ナンテ♪(どうしょうと思うことはなかろう(笑))


ショート動画中毒ってのがあるそうですが、最近疲れすぎていた自分は脳みそを空っぽにしたくて見ハマっていました。

それでも時々、昔の大昔の歌手のとっても素敵なステージなどが流れてきて新しい発見があったりします。そうすると、また好きな傾向の関連動画がどんどん流れてきて・・・永遠ループです(汗。

でも知識の仕入れ先が1つ増えたと思えば、中毒も前向きに捉えられるかも??

・・・

今日は昭和の日だったので(特に100年)、昔の日本のニューミュージックのことを取り上げた番組などもやっていましたが、なぜか私には一切刺さらなかった。

情報や流行はこれからも多岐に渡って周到に消費者の周りに張り巡らされていくのだろうけれど、自分の心に残るものを追って行けば、やはりそれが幸せの目的地に導いてくれるんだろうなって思います。

今現在、伊勢正三の音楽を聴いてる自分、それは紛れもなく自分で選んできた結果なのだと改めて誇りに思っています。

5月の初日までもう1ヶ月じゃないですかっ
Shoyanは今頃すでにもう策(策?)を練っておられるのでしょうか。なんだかソワソワします!(〃ω〃)

心がざわざわしてちょっと由無し事書いてみたりしました。(またこんなのが続きます 笑)

プロフィール

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No Name 七氏−1.0
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性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

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