Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

2026/06    05« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »07
1週間以上かかりましたが、昨日になってやっと払込用紙が来ました。でも、払込期限が明日なのは厳しい〜(笑)普通郵便じゃ時間がかかりすぎるぅ。

でもチケット購入の注意書きなどよくよく読んでみると、払込前に電話連絡すれば通路側の席が選べるかもしれないと書いてありました。年齢的にもトイレが心配な家人のために(私もな 笑)結局チケットぴあの抽選を待たずチケットパートナーズで購入することに決めました。

電話で連絡した後、チケット代を払い込んできましたっ!

席の前後はあまり気にしなくていいので、S 席を申し込んでみました。これで通路側の席が取れてたらいいなぁ。

(電話応対してくれた女性は普通に丁寧に対応してくれました)

これでチケット本体が無事に送られてくれば安堵なのですが、それはまだもう少し先ですね。
さて、ずいぶんと間が開いてしまいましたが生きています^^;

もしもまだこんな僻地をご訪問してくださっている方がいらっしゃいましたなら、心からの感謝をお捧げいたします。本当にありがとうございます。

でも、ここは基本独り言の妄想地なので(笑)放置してたり偏ったこと書いていたりパスワードかけて引きこもっていてもお許しください。
・・・

新しい仕事場のことはまぁいいとして(パートとはいえ私立大学の中で働くのってモノスゴ手続き複雑でぶっ倒れそうでした ^^;)

謎の風動くツアー?もひとまず川口なら行けそうかもと申し込みしましたが、一週間経っても振込用紙が送られてきませんので、とりあえず後から情報が出たチケットぴあの抽選も申し込みました。

知人がチケットパートナーズにコンサートの公演内容や席の割り振りについて電話問い合わせしたところ、いくつか質問したら
「あんたナニモンなんだ?名前名乗れ、あんた来なくていいよ」
まで言われちゃったそうです^^;^^;
どーゆーこっちゃ。
”風の楽団”というネーミングセンスもどうなん。
私も電話してみようかな、堂々と名乗って(笑)。

そんなこんなで引き続きテンション爆下がりだす。

公式ページも
当のShoyanご本人も
リアクション薄い(皆無)ですよね。


・・・5月の山田パンダさんのライブは無事にチケット予約できたのでまた楽しみです。パンダさんはテレビ番組なども内容の濃いものが放送されて、告知もフォローも十分いきわたっていますので充実のご活躍です。うらやましい(泣

※その番組内で紹介されていた初期かぐや姫のモノクロ写真の若きShoyanの横顔がりりしくて萌えまくりなのでした(*´ω`)=333


※無許可アップ(;''∀'')追って削除


と、久しぶりの投稿がまたボヤキでありましたが(*´▽`*)お許しくだされ。

世の中はすっかり春めいて、お彼岸過ぎてザワザワし始めました。
あれからずっと”シブ風BEST”聴き続けていますが、『桜の道』でしみじみしています。ここのところ喜多條先生や岡本おさみ氏など鬼籍に入られた人の詩が刺さるな・・・と。

ソメイヨシノ以外の桜の多様さに心惹かれている昨今です。







急遽前倒しで新しい職場に行っていたもので、チケットパートナーズとかいうところの情報、この数日見てなかったのですが、知らぬまに数箇所もアップされてて予約受付中になってるし^^; 公式には大雑把な画像が1個アップされてるだけで、その後の細かい箇所の情報はアップされてないし。

ぴあで発表になってる札幌の方はまだアップされてないし?

座席も SS 席だの S 席だの細かく割振ってある根拠もわからないし?

どんな内容のコンサートなのか相変わらずわかんないし。

(一部ファンの間ではShoyan今回は歌わないで、ギターだけで楽団に参加なんじゃない?とか言われてるし!^^;^^;)

って、大好きなアーティストの公式で情報が更新されたら、本当は胸がときめいてドキドキワクワクするのが普通なのに、なんで、私はこんなもの言いをしているのだろう。このめんどくさい性格(;´∀`)..

なんだかShoyanがすごく遠くなっちゃったような気がする。

なんだか妙なフェーズですぞ。
戦争を知らない子供たちが歳をとると
戦争を知りたくなるのだろうか

あの国の代表やあの国の代表は
ちょうどその世代ではないだろうか

同じ世代の平和を歌うアーティストたちは
今何を想っているだろうか

後に続くものとして
それを見届けてみたいのだ

地方な感じから徐々にライブの予定が出てきて喜ばしい限りですが、このまま全都道府県回ってくれないかな。でも今のペースだと一ヶ月に一箇所かな??

せめてまた軽井沢位はあって欲しいと願っています。(それまで行けるライブないのかも^^;)

前向きになれる新たな情報、
正座して待っていまーす。

・・・

1日に卒業式を終えた仲良し生徒ちゃんは都内の薬科大学に進路が決まり、急遽昨日引っ越しとなりました。慌ただしく寒い雨の中のお別れとなりました。進学祝いのプレゼントやカードを渡して感極まりすぎて号泣してしまいました。

でもこれからホントウの友達として付き合いが始まるのだと、そう想って友の旅立ちを祝おうと想っています。

帰りしな、車内で”シブ風BEST”と編纂した20年越しぐらいのCDを聴きながらまた泣いてしまいました。

『時の流れ』
『桜の道』
『夜汽車は南へ』
『まぶしすぎる街』
『すれちがった肩ごしに』
『やさしさに気づかないまま』
『防波堤』
『あとがき』
『男物のシャツ』
『東京1975』

など他数曲が入っているのですが、いちいち泣けてしまって、Shoyanの(風の)歌曲の寄り添いというか心の一体感みたいなものを改めて強く感じることが出来ました。普段何気なく聴いているフレーズがものすごく深く近く違うポジションから聴こえてくることがあります。またそれが幸せで更に泣く・・・という無限ループでありました。

『コートに花束を隠して』そのままの、あどけない彼女の飛び跳ねるような出発の瞬間に立ち会えて、見送ることが出来て、非常に深い経験が出来ました。子育ての経験もないので余計ですね(*´ω`*)。

ただ、留学生だから・言葉の壁、という以上に某モラハラや3年もの独りぼっち生活に耐えて勉強して受験して進学できた彼女のガッツには私も大いに刺激を受けております。4月から一緒に働く寮監さんも来たし(今度は内モンゴルから!)年寄りだからとウカウカしていられません(笑)。


昨日の雨、山沿いでは雪だったようです。周囲の山は真っ白です。でも、なごり雪と言うにはまだ早い気もします。

春になったからこそ成立する”季節はずれ”。
今、自分にとっては春なのか、それともまだチョット冬なのか、まだ雪は普通な気がするし・・・

浅い春のうちにお別れできたことはよかったような気がします。

自分的には春分の日・お彼岸以降くらいが季節はずれの雪かもしれません。

春は、その前が寒い寒い冬だから、季節が順調に進んでも心の氷が解けるのに時間がかかる。その時間差が切ないのかもしれませんね。




チケットぴあに札幌の情報が出ましたね

https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2606659&utm_source=mail20260303&utm_medium=favorite_event&utm_campaign=2606659_11010141&afid=901
金曜日に岡山公演の事がシレっと『2月2日』付けでアップされていました。
しかも、『&風の楽団』?
なんだろそれ??
一切説明ないまま宮城公演まで書き加えられていました。
謎過ぎ。

公演内容の説明もないままにチケット買え・というスタンス、しかも情報更新日は改変されている。不信です。

せっかくのShoyanの新しいスタート?なのに、なんだか釈然としません。雑さというか扱いのテキトウさを感じます。お金を払う側としては正直なところ違和感です。なのでなんだか言及する気にならず今日になりました^^;


今のところ行けそうな箇所でないのでテンションが低いのかもしれません。同じShoyanの大切なステージであるはずなのに・・・

興行世界のこういうちゃんとしていないところに何十年も翻弄されてきましたが、今回はいつもと違って更なる”無”な感じです。



本当の春よ早く来い~~~(寒)


小泉八雲・ラフカディオ・ハーンのことをドラマ化ということで、とても興味深く期待していたNHKの今の朝ドラなのですが・・・

Shoyanも以前から時々おっしゃる、虫の声に感じる日本人の脳の感性のこと。そのあたりもっと掘り下げてくれるのかと思っていたら、サクっと過ぎてしまったようで^^;、脚本家さんは小泉八雲や目に見えない世界にはあまりご興味がないのかなと思いながら拝見しています。

(そうそう、主題歌のフレーズが怖いので音を消しています(笑)。言霊を信じる私には毎朝繰り返されるあのフレーズたちがオソロシイ(笑)。不思議なドラマです。(歌っていらっしゃるユニットさんはShoyanともご共演があったので興味はあったのですが))


日本人が虫の声を愛でるのは、それを”言葉”として聴いているから・という説があるそうです。雑音ではなく、何か意味のあるものとして心に収めるから寂しくなったり季節を感じたりするのだと。

例えば、ギターの音色やバイオリンの音色、ドラムスの一叩き、Shoyanのファルセット、雨の音、砂を転がすひき潮の音・・・そういうものに何か具体的な感情を感じてしまうのはどっちの脳の仕業なのでしょう?虫の声を聴くことと同じ左脳(言語脳)だと言われているようですが・・・

でも私は音楽を聴くときには(音楽を数値的に理解できていないので)色や絵を視るように聴いています。もしかして、右脳とか左脳とか実は区別はなくて、心はその中間にあるのじゃないか!?なんて想ったりして。

いつかこの自分の心の”せつなさ”の正体が解る時が来るでしょうか。



Shoyanのフライフィッシングの動機、手塚治虫先生の昆虫好き、私の尊敬する方々が虫好きなのはきっと奥底で共通の秘鑰(鍵)に辿り着くからかもしれません。その鳴き声と、フェロモンと、蛹を経る変態の過程と、魂の乗り物として・・・

・・・

外国語の曲だって何十年も心地好く切なく聴き続けている曲がいくつもあります。そう思うと、やはり言葉の意味に左右されないでその音楽の本質を感じる・という聴き方があるのだと想います。言葉とメロディに分けずとも、Shoyanの音楽はただそれだけで季節や哀しみを伝えてくれる、言葉とか音楽ジャンルなどで括らずに、そういう風に感じるように聴いていけたらいいなと日々願っています。


浅いドラマのおかげ?でより深いものへの視点の角度を自発的に進めることが出来ました。『怪談』は持っていましたが、虫に関するハーンの作品も読んでみようかと思います。


あれ?また結局脱線でした^^;オユルシヲ。


※そういえば前回の『いせたくや』氏に続き、今回も『イセ』という役名の女性が登場しました。なんだろこのイセ続きは!?(笑)

※※怪談といえば『雪女』ですが、『雪女』の話って東京の話なのです。東京の青梅の伝承が元になっています。やっぱり”冬京”なのだと思いました。

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

☆コンタクトはこちらまで
→七氏X

☆ミラーサイト(予備)
→jugemブログ
このブログサーバーが落ちて表示されない場合は↑に避難しています。


検索窓的な♪

☆曲目や記事の内容単語など、ここから検索できます

フリーエリア

P R

フリーエリア

フリーエリアすますまほ

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- Nanashiのものろーぐ --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS /  /