Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
全くもって関係ないんですけど、突然に
Shoyanが以前、ラジオか何かの中で「僕の音楽ってバッハなんだそうです」みたいなことをおっしゃっていて、何が!?どこが!?って純粋に知りたい興味にかられたのですが、バッハや音楽の構造に全く知識のない私にはわかりかねることでした。
んでふと、今ランダム再生で偶然流れてきたバッハの某曲を聴いていたら『あの唄はもう唄わないのですか』が降りてきました^^;
もしかしたらこういうことかもしれない・・と、自分の中で今頃納得をしてしまいました。
自分だけにしかわからないメッチャ謎な感覚ですが、いいやこれで♪
おそらく『22才の別れ』などもそうなのかも?
これから『あの唄はもう唄わないのですか』をステージで聴くときには脳内でハープシコードが聴こえてくるかもしれません。
楽しみ(*´∀`)♪
Shoyanが以前、ラジオか何かの中で「僕の音楽ってバッハなんだそうです」みたいなことをおっしゃっていて、何が!?どこが!?って純粋に知りたい興味にかられたのですが、バッハや音楽の構造に全く知識のない私にはわかりかねることでした。
んでふと、今ランダム再生で偶然流れてきたバッハの某曲を聴いていたら『あの唄はもう唄わないのですか』が降りてきました^^;
もしかしたらこういうことかもしれない・・と、自分の中で今頃納得をしてしまいました。
自分だけにしかわからないメッチャ謎な感覚ですが、いいやこれで♪
おそらく『22才の別れ』などもそうなのかも?
これから『あの唄はもう唄わないのですか』をステージで聴くときには脳内でハープシコードが聴こえてくるかもしれません。
楽しみ(*´∀`)♪
あっという間の明日はすでに山形公演!
急に暑くなってきましたが山形も暑さでは有名なところなので、どうか十分にお気をつけて最高のステージになることお祈りしています☆☆
実は私の母方の祖母は山形出身、祖父は岡山出身なので、今回のツアーは行きたいなって思うところが多いです。何か縁があるような?
(と、実はここで1度投稿した内容があるのですが、話が逸れてしまうのでそれはまた来週再掲します)
Shoyanの音、真っ直ぐに受け止めて真っ直ぐに投げ返すような、ステージ上も客席も充実の日程になりますように(祈)。
本当の夏を呼んでよShoyan!☆
急に暑くなってきましたが山形も暑さでは有名なところなので、どうか十分にお気をつけて最高のステージになることお祈りしています☆☆
実は私の母方の祖母は山形出身、祖父は岡山出身なので、今回のツアーは行きたいなって思うところが多いです。何か縁があるような?
(と、実はここで1度投稿した内容があるのですが、話が逸れてしまうのでそれはまた来週再掲します)
Shoyanの音、真っ直ぐに受け止めて真っ直ぐに投げ返すような、ステージ上も客席も充実の日程になりますように(祈)。
本当の夏を呼んでよShoyan!☆
日曜日の東京都心は大通りに面した店はシャッターを下ろしている店が多く、一種静かな雰囲気があり、それが好ましく不思議でした。
かつしかシンフォニーヒルズに行ってきました。
ネマニャ・ラドゥロヴィチ氏と読売日本交響楽団の演奏を聴いてきました。
生音だけってなんでこんなに調和してるんだろう!?って、オーケストラとひとつのヴァイオリンは驚愕の完成度と快感でした。
ミキサーいないよね?って。80人以上の楽器が一斉に鳴っているのに、ナゼひとつひとつの音がちゃんと聴こえるんだろうって、家人と感嘆しまくりでした。バルコニー席の眺めの良さも相まって心地良い時間を過ごしてきました。
で、そうしているうちに
『こういうホールで電気的な音ってそもそもの用途なのだろうか!?』
という根本的なことに辿り着いてしまいました(汗)。
同じ場所で対比してしまうと、電気を通した音?のセッティングって実は音楽的には随分違う事案なのではないか?なんて、二人で考えながら帰路につきました。それとも根本は同じこと??
(なので、ある意味これからそのチャレンジに期待したいデス。大賀ホールも含めて。)
で、モーツァルトホールの掲示板には当然ではありますが残念ながらまだShoyanのコンサートの告知はありませんでしたので、正面玄関に出てモーツァルト様の像にマジ祈ってきました。
どうぞ今年も伊勢正三のバースデイライブがありますように☆と。
実は行く前に、昨年のバースデイライブと鎌倉のライブの自分で書いた覚え書きを読み返しました(冷や汗をかきながら^^;)。
バースデイライブではShoyanは
「来年もここでやれたらと思う」
ということを仰っていました。
なのでちょっと光が見える〜☆かも!?
と前向きになれました。
あと、鎌倉のライブでは興味深いことも書いてありました。
17曲目の『通り雨』で
「Shoyanのお声が少しザラついてきたのではないか」
18曲目の『月が射す夜』でも
「ザラついてきた声がこの曲にむしろ〜」などと、記してありました。
鎌倉のステージって本当にマジ最高で、今思い返しても充実のすべてが良かった中で、でも実はこういった少しの現実もあったのだなと改めて思いました。
曲数を大幅に減らした今年からのツアーの内容を思うと、昨年のこの17曲目・というのが今になってなるほどと思えます。納得でした。
たまには過去に書いたものを読み返してみるのも大切なことかもしれませんね(*´ω`*)。
(そもそもエラそうな七氏w)
なんだかんだ言って私が浮気(笑)しているうちにShoyanの7〜8月の予定も今週末から始まるのですね!イイなぁ山形!
最近はきっと遠方へ行かれる度に楽しい旅の時間を過ごされていることと思います。この一連の夏ツアーが充実のお時間になること祈ってます。そしてまたいつか、その旅の実りを歌に乗せて私たちにも届けてくださること待っています。
私たちはShoyanの正面にいて、その真っ直ぐな音楽の眼差しで見つめられたいと想っている存在なんです。
※Shoyan関係なくて恐縮ですが、
2階からの眺めなど♪


かつしかシンフォニーヒルズに行ってきました。
ネマニャ・ラドゥロヴィチ氏と読売日本交響楽団の演奏を聴いてきました。
生音だけってなんでこんなに調和してるんだろう!?って、オーケストラとひとつのヴァイオリンは驚愕の完成度と快感でした。
ミキサーいないよね?って。80人以上の楽器が一斉に鳴っているのに、ナゼひとつひとつの音がちゃんと聴こえるんだろうって、家人と感嘆しまくりでした。バルコニー席の眺めの良さも相まって心地良い時間を過ごしてきました。
で、そうしているうちに
『こういうホールで電気的な音ってそもそもの用途なのだろうか!?』
という根本的なことに辿り着いてしまいました(汗)。
同じ場所で対比してしまうと、電気を通した音?のセッティングって実は音楽的には随分違う事案なのではないか?なんて、二人で考えながら帰路につきました。それとも根本は同じこと??
(なので、ある意味これからそのチャレンジに期待したいデス。大賀ホールも含めて。)
で、モーツァルトホールの掲示板には当然ではありますが残念ながらまだShoyanのコンサートの告知はありませんでしたので、正面玄関に出てモーツァルト様の像にマジ祈ってきました。
どうぞ今年も伊勢正三のバースデイライブがありますように☆と。
実は行く前に、昨年のバースデイライブと鎌倉のライブの自分で書いた覚え書きを読み返しました(冷や汗をかきながら^^;)。
バースデイライブではShoyanは
「来年もここでやれたらと思う」
ということを仰っていました。
なのでちょっと光が見える〜☆かも!?
と前向きになれました。
あと、鎌倉のライブでは興味深いことも書いてありました。
17曲目の『通り雨』で
「Shoyanのお声が少しザラついてきたのではないか」
18曲目の『月が射す夜』でも
「ザラついてきた声がこの曲にむしろ〜」などと、記してありました。
鎌倉のステージって本当にマジ最高で、今思い返しても充実のすべてが良かった中で、でも実はこういった少しの現実もあったのだなと改めて思いました。
曲数を大幅に減らした今年からのツアーの内容を思うと、昨年のこの17曲目・というのが今になってなるほどと思えます。納得でした。
たまには過去に書いたものを読み返してみるのも大切なことかもしれませんね(*´ω`*)。
(そもそもエラそうな七氏w)
なんだかんだ言って私が浮気(笑)しているうちにShoyanの7〜8月の予定も今週末から始まるのですね!イイなぁ山形!
最近はきっと遠方へ行かれる度に楽しい旅の時間を過ごされていることと思います。この一連の夏ツアーが充実のお時間になること祈ってます。そしてまたいつか、その旅の実りを歌に乗せて私たちにも届けてくださること待っています。
私たちはShoyanの正面にいて、その真っ直ぐな音楽の眼差しで見つめられたいと想っている存在なんです。
※Shoyan関係なくて恐縮ですが、
2階からの眺めなど♪
※カード情報の手続きで有料プラン自動更新をまたオフにしていたのを忘れていました^^;
広告が表示されていたかと思います。
失礼いたしました。
で、
まったくもって関係なくて恐縮ですが、先日地震の夜に聴きに行っていたバイオリンとピアノのコンサートの、ピアニストの方のInstagramになんと客席の私も写っていて感激!メッチャ嬉しそうな顔して拍手しておりました^^;。(世界デビューだ(笑))
最近は様々なライブで限定でステージの撮影おkだったり、終演後にアーティストの方々と客席が一緒に広角記念撮影したり、面白くて嬉しい試みも増えてきましたよね。(イルカ氏なども実践されていますね)
いつか、Shoyanの最高のステージの余韻の中でもそんな機会があったらいいなぁ。一緒に写ったら嬉しいな。
先日のそのリサイタルは、終演後のサイン会が台風の影響で中止になり、代わりにカーテンコールの撮影がおkでした。そういった意味でも懐の深いコンサートでした。
Shoyanのパフォーマンスは今最高なので、その他のファンサービス的な部分もどんどん充実させていってほしいと願いながらまた次参戦いたします。
※次の日曜日にまたそのバイオリンと読響を聴きにかつしかシンフォニーヒルズに行ってきます。バースディライブの告知とかあればいいのにな〜。よし!入口のモーツァルト様にお祈りしてきます☆^^;
広告が表示されていたかと思います。
失礼いたしました。
で、
まったくもって関係なくて恐縮ですが、先日地震の夜に聴きに行っていたバイオリンとピアノのコンサートの、ピアニストの方のInstagramになんと客席の私も写っていて感激!メッチャ嬉しそうな顔して拍手しておりました^^;。(世界デビューだ(笑))
最近は様々なライブで限定でステージの撮影おkだったり、終演後にアーティストの方々と客席が一緒に広角記念撮影したり、面白くて嬉しい試みも増えてきましたよね。(イルカ氏なども実践されていますね)
いつか、Shoyanの最高のステージの余韻の中でもそんな機会があったらいいなぁ。一緒に写ったら嬉しいな。
先日のそのリサイタルは、終演後のサイン会が台風の影響で中止になり、代わりにカーテンコールの撮影がおkでした。そういった意味でも懐の深いコンサートでした。
Shoyanのパフォーマンスは今最高なので、その他のファンサービス的な部分もどんどん充実させていってほしいと願いながらまた次参戦いたします。
※次の日曜日にまたそのバイオリンと読響を聴きにかつしかシンフォニーヒルズに行ってきます。バースディライブの告知とかあればいいのにな〜。よし!入口のモーツァルト様にお祈りしてきます☆^^;
全面▷前面
重美徹氏▷重実徹氏
重美徹氏▷重実徹氏
大きな地震のあとでドーパミンが出まくって急にナニかに目覚めつつあるワタシかもです!?
(身の回りで大きな被害はありませんでした。フィギュアコーナーのデッサン人形が倒れただけでした^^;)
で、
最近、AIで出来ることが急激に増えて、検索や画像生成や文章生成だけでなく動画にも応用されまくりですね。
そんな中に特定の人物のいくつかの写真にシチュエーションを合成(合成って言い方が旧い(笑))して、まるでその人物が自然に変化したような効果を見せる動画などよく出回っています。
ハリウッドスターや銀幕女優さんの現在の年齢を重ねた写真から若かりし頃までの経年の変化を数秒で巻き戻して繋げて見せるものや、日本の幕末の志士のたった一枚の写真から現代人の青年だったらこんな感じ?的なコスチュームに仕立て上げる動画など、AIにネタを仕込ませる人の腕の見せ所?的な作品?をよく見かけます。
で、その中でとうとう1970年代シンガーソングライターのお歴々までいじられる動画が流れてきました。
財津和夫氏や大野真澄氏、ばんばひろふみ氏や杉田二郎氏、来生たかお氏に鈴木のやっさん氏などがいじられておるのですが、その中に伊勢正三氏も含まれておりまして、また絶妙なチョイスに入れ込まれてるなと苦笑した次第です。数年前のインタビュー記事の写真から風の頃の姿になる動画です。(リンクは貼りません。昭和フォークとかThenAndNowといったタグがついていたかも。)
今までこういったAI生成動画は「よく出来てるなぁ」とは思っていたのですが、知ってる人(知ってるってどういう意味で?(笑))で見てみると「全然違うじゃん!」と少し気が抜けました。
だってホントウのShoyanはあんな笑い方しない!と。
AIが勝手につけた表情なのでごく普通の一般的な笑顔なのですが、私にとっては違和感ありまくりで、これならただ真実の写真を並べて脳内再生してた方がよほど自分のためになる・と感じました。
ま、そりゃそうだろと、火を見るより明らかなことですが(笑)、AIで出来ることって全然ないじゃんと思った次第です。うわべだけの面白さはメチャクチャ面白くないっ( ̄▽ ̄)つまらん、と。
AIの生成作業は自己満足と紙一重で、それに代価を払うならまたそれも依頼者の自己満足で、万民の満足を得られることはまだまだ無理(きっと永遠に)なんだと思います。
なぜだろう?
AI・人工知能には”畏れ”や”ためらい”がないからかな・・・
「こんなことを言ったら嫌われてしまうかもしれない」
「気に入ってくれるといいのだけど・・・」
そんな、愛の臆病さは人工知能にはなさそうに想います。
愛が宇宙の仕組みに追いつくのが先か?
AIが心の仕組みに目覚めるのが先か?
どっちが先なのか、これから楽しみにしていましょう(*´∀`*)。
※その動画を作成したのがそもそもAIアカウントかもしれませんが、実際のどなたかが作成されたのでしたら辛口コメントしてスミマセン。でも素直な感想です。お許しください。
☆私はShoyanの似顔絵を描くときいつも
「Shoyanがこれを見たら怒るだろうなぁ(;^ω^)」
ってアセアセしながら描いています。
でも、それをやめられないココロの発動も止められないのだ!
そういう衝動を理屈で制御できないところに本当の愛が隠れているのです?
”愛”はプログラミング出来ないものだと、
目に視えないところにあると、
きっと動画や画像や音声に生成は出来ない。
生成”するもの”じゃなくて
生まれて”くるもの”・・・
それを待つ心が切なくていいのですヨ(*´ω`)♪
(身の回りで大きな被害はありませんでした。フィギュアコーナーのデッサン人形が倒れただけでした^^;)
で、
最近、AIで出来ることが急激に増えて、検索や画像生成や文章生成だけでなく動画にも応用されまくりですね。
そんな中に特定の人物のいくつかの写真にシチュエーションを合成(合成って言い方が旧い(笑))して、まるでその人物が自然に変化したような効果を見せる動画などよく出回っています。
ハリウッドスターや銀幕女優さんの現在の年齢を重ねた写真から若かりし頃までの経年の変化を数秒で巻き戻して繋げて見せるものや、日本の幕末の志士のたった一枚の写真から現代人の青年だったらこんな感じ?的なコスチュームに仕立て上げる動画など、AIにネタを仕込ませる人の腕の見せ所?的な作品?をよく見かけます。
で、その中でとうとう1970年代シンガーソングライターのお歴々までいじられる動画が流れてきました。
財津和夫氏や大野真澄氏、ばんばひろふみ氏や杉田二郎氏、来生たかお氏に鈴木のやっさん氏などがいじられておるのですが、その中に伊勢正三氏も含まれておりまして、また絶妙なチョイスに入れ込まれてるなと苦笑した次第です。数年前のインタビュー記事の写真から風の頃の姿になる動画です。(リンクは貼りません。昭和フォークとかThenAndNowといったタグがついていたかも。)
今までこういったAI生成動画は「よく出来てるなぁ」とは思っていたのですが、知ってる人(知ってるってどういう意味で?(笑))で見てみると「全然違うじゃん!」と少し気が抜けました。
だってホントウのShoyanはあんな笑い方しない!と。
AIが勝手につけた表情なのでごく普通の一般的な笑顔なのですが、私にとっては違和感ありまくりで、これならただ真実の写真を並べて脳内再生してた方がよほど自分のためになる・と感じました。
ま、そりゃそうだろと、火を見るより明らかなことですが(笑)、AIで出来ることって全然ないじゃんと思った次第です。うわべだけの面白さはメチャクチャ面白くないっ( ̄▽ ̄)つまらん、と。
AIの生成作業は自己満足と紙一重で、それに代価を払うならまたそれも依頼者の自己満足で、万民の満足を得られることはまだまだ無理(きっと永遠に)なんだと思います。
なぜだろう?
AI・人工知能には”畏れ”や”ためらい”がないからかな・・・
「こんなことを言ったら嫌われてしまうかもしれない」
「気に入ってくれるといいのだけど・・・」
そんな、愛の臆病さは人工知能にはなさそうに想います。
愛が宇宙の仕組みに追いつくのが先か?
AIが心の仕組みに目覚めるのが先か?
どっちが先なのか、これから楽しみにしていましょう(*´∀`*)。
※その動画を作成したのがそもそもAIアカウントかもしれませんが、実際のどなたかが作成されたのでしたら辛口コメントしてスミマセン。でも素直な感想です。お許しください。
☆私はShoyanの似顔絵を描くときいつも
「Shoyanがこれを見たら怒るだろうなぁ(;^ω^)」
ってアセアセしながら描いています。
でも、それをやめられないココロの発動も止められないのだ!
そういう衝動を理屈で制御できないところに本当の愛が隠れているのです?
”愛”はプログラミング出来ないものだと、
目に視えないところにあると、
きっと動画や画像や音声に生成は出来ない。
生成”するもの”じゃなくて
生まれて”くるもの”・・・
それを待つ心が切なくていいのですヨ(*´ω`)♪
この台風の豪雨の中50km 規制で恐恐運転だったのに、高速道路上で地震に遭いました。
今途中で高速道路が通行止めになったので、下道に降りました。
持ってきた充電器の充電も使い果たしてお先真っ暗になったのですが、コンビニとガソリンスタンドが一緒になってるという奇跡な場所がありまして、充電池とガソリンも満タンにして下の国道を帰ります。
これから真夜中。何時間も山の中の国道を走るの怖いな〜
でもそれだけShoyanの曲を聴く時間が増えるから嬉しいな(*^^*)。真夜中の雨のドライブと洒落込みましょう!
(大丈夫なのかしら私^^;)
※追記
1時50分頃無事帰宅しました。
今途中で高速道路が通行止めになったので、下道に降りました。
持ってきた充電器の充電も使い果たしてお先真っ暗になったのですが、コンビニとガソリンスタンドが一緒になってるという奇跡な場所がありまして、充電池とガソリンも満タンにして下の国道を帰ります。
これから真夜中。何時間も山の中の国道を走るの怖いな〜
でもそれだけShoyanの曲を聴く時間が増えるから嬉しいな(*^^*)。真夜中の雨のドライブと洒落込みましょう!
(大丈夫なのかしら私^^;)
※追記
1時50分頃無事帰宅しました。
雨の朝に独りで起きて午前中ぼーっとしております。
こっそりShoyanの最新お写真を眺めてニマニマしております。
仮面の忍者赤影シャツ(そう思っているのは私だけ(笑))がよく見えて満足♪ それに何よりうれしいのはShoyanの腕や指などまでよく見えること。普段、客席からお手元まで観えることが少ないので久しぶりに嬉しいです。サングラスの色味と薄さも素敵ですね~(*´ω`)=3
なんとなく、このページの文字と画像、本当にShoyanご自身がアップロードされたような雰囲気があってそれもまたLOVEであります。
・・・
さて、今日は有休もらってまた東京は汐留へ。
パンダさんではなく、ネマニャ氏来日なのでバイオリンを聴きに行きます♪
午後から雨の高速道路、台風も近づくので緊張の運転です。
起き抜けに布団の中で思い出したことがあったので忘れないように書いておく。
先日の仙台のステージ『雨の物語』で気になったことが一つあった。その時に感じたことだけれど確かではないので、間違っていたらごめんなさい。
ラストのリフレイン?の部分のギターのフレーズがちょっと違和感あったような気がした。
音楽シロウトの自分は言葉で上手く説明できないので(汗)、楽譜のココ!という感じで乱暴に置いておく。
ステージではエレキ?が続けてまったく同じ音程(A‐A’)(A‐A’)(A‐A’)(A‐A’)と繰り返していたように聴こえたけれど、オリジナルでは小節ごとに(A‐A’)(A‐B)(A‐A’)(A‐B’)と、違う音・弾かない音も加わって陰影がついているように思う。
市販の楽譜を見ると同じ音の繰り返しが書いてるけれど、音源としては違って聴こえる。西海氏の弾くギターは楽譜通りだったけど、その平坦な繰り返しが前面に出て来ていたのが違和感だった。
大好き過ぎてよくわかっていない『雨の物語』なのだけれど(汗)、古暦バージョン?だと思って聴いていたのでそこだけ浮いているみたいに聴こえて気になってしまった次第です。(楽譜通りに弾いているのに違和感て、聴いている私の方がおかしいのですが^^;)
ここの部分のことであります。
・・・
あれからもうすぐに一か月経ってしまう。記憶もあやふやなのですが、メモを見返していてやっぱりスルー出来ないので自分のキモチということで書き出してみた。川口でもこの曲が演奏されるのならば、次は注意して聴いてみたい。
岡山では曲数に変動があったらしいとまた聞きで伝え聞きましたが、私は全然かまわないのです。心身懐ともにメッチャ無理して仙台に行って2階席一番後ろの席でしたが、あの日の『雨の物語』一曲で私は報われましたから。そしてコンサートの最初の一音から最後の一音までShoyanの思い入れは120%詰まりまくっていました。それこそが最高のリアルだと想います。
ステージに立たれるShoyanのその真心がおひとつそこにあったなら、それで十分幸せです。(そう想う私のこのこころも真心であると、いつかそこに届きますように。)
全然見当違いのことを言っているかもしれません。
重ねてお許しを。
でもそうやってチマチマっと色んなポイントを楽しみにして今のツアー出かけられること、うれしく思っているんですヨ(´▽`*)。
※っつって次は雨の物語が削られていたらどうしよう(;^ω^)(笑)。でも一回聴けたからイイや♪そのドキドキもまた楽しからずや!?
こっそりShoyanの最新お写真を眺めてニマニマしております。
仮面の忍者赤影シャツ(そう思っているのは私だけ(笑))がよく見えて満足♪ それに何よりうれしいのはShoyanの腕や指などまでよく見えること。普段、客席からお手元まで観えることが少ないので久しぶりに嬉しいです。サングラスの色味と薄さも素敵ですね~(*´ω`)=3
なんとなく、このページの文字と画像、本当にShoyanご自身がアップロードされたような雰囲気があってそれもまたLOVEであります。
・・・
さて、今日は有休もらってまた東京は汐留へ。
パンダさんではなく、ネマニャ氏来日なのでバイオリンを聴きに行きます♪
午後から雨の高速道路、台風も近づくので緊張の運転です。
起き抜けに布団の中で思い出したことがあったので忘れないように書いておく。
先日の仙台のステージ『雨の物語』で気になったことが一つあった。その時に感じたことだけれど確かではないので、間違っていたらごめんなさい。
ラストのリフレイン?の部分のギターのフレーズがちょっと違和感あったような気がした。
音楽シロウトの自分は言葉で上手く説明できないので(汗)、楽譜のココ!という感じで乱暴に置いておく。
ステージではエレキ?が続けてまったく同じ音程(A‐A’)(A‐A’)(A‐A’)(A‐A’)と繰り返していたように聴こえたけれど、オリジナルでは小節ごとに(A‐A’)(A‐B)(A‐A’)(A‐B’)と、違う音・弾かない音も加わって陰影がついているように思う。
市販の楽譜を見ると同じ音の繰り返しが書いてるけれど、音源としては違って聴こえる。西海氏の弾くギターは楽譜通りだったけど、その平坦な繰り返しが前面に出て来ていたのが違和感だった。
大好き過ぎてよくわかっていない『雨の物語』なのだけれど(汗)、古暦バージョン?だと思って聴いていたのでそこだけ浮いているみたいに聴こえて気になってしまった次第です。(楽譜通りに弾いているのに違和感て、聴いている私の方がおかしいのですが^^;)
ここの部分のことであります。
・・・
あれからもうすぐに一か月経ってしまう。記憶もあやふやなのですが、メモを見返していてやっぱりスルー出来ないので自分のキモチということで書き出してみた。川口でもこの曲が演奏されるのならば、次は注意して聴いてみたい。
岡山では曲数に変動があったらしいとまた聞きで伝え聞きましたが、私は全然かまわないのです。心身懐ともにメッチャ無理して仙台に行って2階席一番後ろの席でしたが、あの日の『雨の物語』一曲で私は報われましたから。そしてコンサートの最初の一音から最後の一音までShoyanの思い入れは120%詰まりまくっていました。それこそが最高のリアルだと想います。
ステージに立たれるShoyanのその真心がおひとつそこにあったなら、それで十分幸せです。(そう想う私のこのこころも真心であると、いつかそこに届きますように。)
全然見当違いのことを言っているかもしれません。
重ねてお許しを。
でもそうやってチマチマっと色んなポイントを楽しみにして今のツアー出かけられること、うれしく思っているんですヨ(´▽`*)。
※っつって次は雨の物語が削られていたらどうしよう(;^ω^)(笑)。でも一回聴けたからイイや♪そのドキドキもまた楽しからずや!?
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
検索窓的な♪
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