Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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おおっ!
どれも結構欲しい感じの T シャツ。
お値段も手頃!ナイス☆
これまた楽しみ!

でも表示される画像が縦長でデザインが見づらい?

(もしかしてこの T シャツ着たらスリムに見えるのかな?笑)
全くもって関係ないんですけど、突然に

Shoyanが以前、ラジオか何かの中で「僕の音楽ってバッハなんだそうです」みたいなことをおっしゃっていて、何が!?どこが!?って純粋に知りたい興味にかられたのですが、バッハや音楽の構造に全く知識のない私にはわかりかねることでした。

んでふと、今ランダム再生で偶然流れてきたバッハの某曲を聴いていたら『あの唄はもう唄わないのですか』が降りてきました^^;

もしかしたらこういうことかもしれない・・と、自分の中で今頃納得をしてしまいました。

自分だけにしかわからないメッチャ謎な感覚ですが、いいやこれで♪

おそらく『22才の別れ』などもそうなのかも?

これから『あの唄はもう唄わないのですか』をステージで聴くときには脳内でハープシコードが聴こえてくるかもしれません。

楽しみ(*´∀`)♪
あっという間の明日はすでに山形公演!
急に暑くなってきましたが山形も暑さでは有名なところなので、どうか十分にお気をつけて最高のステージになることお祈りしています☆☆

実は私の母方の祖母は山形出身、祖父は岡山出身なので、今回のツアーは行きたいなって思うところが多いです。何か縁があるような?

(と、実はここで1度投稿した内容があるのですが、話が逸れてしまうのでそれはまた来週再掲します)

Shoyanの音、真っ直ぐに受け止めて真っ直ぐに投げ返すような、ステージ上も客席も充実の日程になりますように(祈)。

本当の夏を呼んでよShoyan!☆
日曜日の東京都心は大通りに面した店はシャッターを下ろしている店が多く、一種静かな雰囲気があり、それが好ましく不思議でした。

かつしかシンフォニーヒルズに行ってきました。
ネマニャ・ラドゥロヴィチ氏と読売日本交響楽団の演奏を聴いてきました。
生音だけってなんでこんなに調和してるんだろう!?って、オーケストラとひとつのヴァイオリンは驚愕の完成度と快感でした。

ミキサーいないよね?って。80人以上の楽器が一斉に鳴っているのに、ナゼひとつひとつの音がちゃんと聴こえるんだろうって、家人と感嘆しまくりでした。バルコニー席の眺めの良さも相まって心地良い時間を過ごしてきました。

で、そうしているうちに
『こういうホールで電気的な音ってそもそもの用途なのだろうか!?』
という根本的なことに辿り着いてしまいました(汗)。
同じ場所で対比してしまうと、電気を通した音?のセッティングって実は音楽的には随分違う事案なのではないか?なんて、二人で考えながら帰路につきました。それとも根本は同じこと??
(なので、ある意味これからそのチャレンジに期待したいデス。大賀ホールも含めて。)


で、モーツァルトホールの掲示板には当然ではありますが残念ながらまだShoyanのコンサートの告知はありませんでしたので、正面玄関に出てモーツァルト様の像にマジ祈ってきました。
どうぞ今年も伊勢正三のバースデイライブがありますように☆と。


実は行く前に、昨年のバースデイライブと鎌倉のライブの自分で書いた覚え書きを読み返しました(冷や汗をかきながら^^;)。

バースデイライブではShoyanは
「来年もここでやれたらと思う」
ということを仰っていました。
なのでちょっと光が見える〜☆かも!?
と前向きになれました。

あと、鎌倉のライブでは興味深いことも書いてありました。
17曲目の『通り雨』で
「Shoyanのお声が少しザラついてきたのではないか」
18曲目の『月が射す夜』でも
ザラついてきた声がこの曲にむしろ〜」などと、記してありました。

鎌倉のステージって本当にマジ最高で、今思い返しても充実のすべてが良かった中で、でも実はこういった少しの現実もあったのだなと改めて思いました。


曲数を大幅に減らした今年からのツアーの内容を思うと、昨年のこの17曲目・というのが今になってなるほどと思えます。納得でした。

たまには過去に書いたものを読み返してみるのも大切なことかもしれませんね(*´ω`*)。

(そもそもエラそうな七氏w)


なんだかんだ言って私が浮気(笑)しているうちにShoyanの7〜8月の予定も今週末から始まるのですね!イイなぁ山形!
最近はきっと遠方へ行かれる度に楽しい旅の時間を過ごされていることと思います。この一連の夏ツアーが充実のお時間になること祈ってます。そしてまたいつか、その旅の実りを歌に乗せて私たちにも届けてくださること待っています。

私たちはShoyanの正面にいて、その真っ直ぐな音楽の眼差しで見つめられたいと想っている存在なんです。




※Shoyan関係なくて恐縮ですが、
  2階からの眺めなど♪






全面▷前面

重美徹氏▷重実徹氏
大きな地震のあとでドーパミンが出まくって急にナニかに目覚めつつあるワタシかもです!?

(身の回りで大きな被害はありませんでした。フィギュアコーナーのデッサン人形が倒れただけでした^^;)


で、

最近、AIで出来ることが急激に増えて、検索や画像生成や文章生成だけでなく動画にも応用されまくりですね。

そんな中に特定の人物のいくつかの写真にシチュエーションを合成(合成って言い方が旧い(笑))して、まるでその人物が自然に変化したような効果を見せる動画などよく出回っています。

ハリウッドスターや銀幕女優さんの現在の年齢を重ねた写真から若かりし頃までの経年の変化を数秒で巻き戻して繋げて見せるものや、日本の幕末の志士のたった一枚の写真から現代人の青年だったらこんな感じ?的なコスチュームに仕立て上げる動画など、AIにネタを仕込ませる人の腕の見せ所?的な作品?をよく見かけます。

で、その中でとうとう1970年代シンガーソングライターのお歴々までいじられる動画が流れてきました。

財津和夫氏や大野真澄氏、ばんばひろふみ氏や杉田二郎氏、来生たかお氏に鈴木のやっさん氏などがいじられておるのですが、その中に伊勢正三氏も含まれておりまして、また絶妙なチョイスに入れ込まれてるなと苦笑した次第です。数年前のインタビュー記事の写真から風の頃の姿になる動画です。(リンクは貼りません。昭和フォークとかThenAndNowといったタグがついていたかも。)

今までこういったAI生成動画は「よく出来てるなぁ」とは思っていたのですが、知ってる人(知ってるってどういう意味で?(笑))で見てみると「全然違うじゃん!」と少し気が抜けました。

だってホントウのShoyanはあんな笑い方しない!と。

AIが勝手につけた表情なのでごく普通の一般的な笑顔なのですが、私にとっては違和感ありまくりで、これならただ真実の写真を並べて脳内再生してた方がよほど自分のためになる・と感じました。

ま、そりゃそうだろと、火を見るより明らかなことですが(笑)、AIで出来ることって全然ないじゃんと思った次第です。うわべだけの面白さはメチャクチャ面白くないっ( ̄▽ ̄)つまらん、と。

AIの生成作業は自己満足と紙一重で、それに代価を払うならまたそれも依頼者の自己満足で、万民の満足を得られることはまだまだ無理(きっと永遠に)なんだと思います。



なぜだろう?

AI・人工知能には”畏れ”や”ためらい”がないからかな・・・

「こんなことを言ったら嫌われてしまうかもしれない」
「気に入ってくれるといいのだけど・・・」

そんな、愛の臆病さは人工知能にはなさそうに想います。

愛が宇宙の仕組みに追いつくのが先か?
AIが心の仕組みに目覚めるのが先か?

どっちが先なのか、これから楽しみにしていましょう(*´∀`*)。


※その動画を作成したのがそもそもAIアカウントかもしれませんが、実際のどなたかが作成されたのでしたら辛口コメントしてスミマセン。でも素直な感想です。お許しください。



☆私はShoyanの似顔絵を描くときいつも

「Shoyanがこれを見たら怒るだろうなぁ(;^ω^)」

ってアセアセしながら描いています。
でも、それをやめられないココロの発動も止められないのだ!
そういう衝動を理屈で制御できないところに本当の愛が隠れているのです?

”愛”はプログラミング出来ないものだと、
目に視えないところにあると、
きっと動画や画像や音声に生成は出来ない。

生成”するもの”じゃなくて
生まれて”くるもの”・・・

それを待つ心が切なくていいのですヨ(*´ω`)♪




ふぅ、、、

一生懸命午前の仕事を早めに終わらせて万全で臨みましたよ軽井沢先行予約。
一応無事に予約できました(はず)。
発券は7月18日からですね。

本当は2階席で観たいんですけども、先行では選べず・・・(A席は2階も1階も含まれる可能性があるとのことですがわからないし)
ともかくも普通にGETしました。
安堵です、安堵〜

がしかし!!!!
油断していたらshoyanからのスペシャルなツアー報告がっ!!!!!!!!
なんなん!!!!
かっこええやんんん!!Σ(゚∀゚)
写真いっぱいでうれしすぎる街!

軽井沢先行のド緊張が更に心臓バクバクになってしまいました(笑)。

ふふふ、あとでまた仕事終わりに車の中で一人で密かにじっくり見ようっと♪アリガトウshoyan!!
なんと、夏至を過ぎた途端に、今日はニイニイゼミが鳴き始めました!虫凄い。夏が来ますね。

・・・

今になってですね
その『海風』のシンセって何よ!?ってことなのですが、アルバムオリジナルのクレジットには”Clavinet”とあるんです。これこの時にはシンセサイザーじゃなくて、『クラビネット』という楽器を準氏が導入しているってことで、このババッ♪というファンキーな音がモノスゴ絶妙に織り込まれているのが『海風』の深みと迫力になっていると思うのです。
”見えないインパクト”ここにあり的な・・・。

で、

先日書いた仙台公演の感想内で

「新しいキーボードの人の音と細井さんの音が”違わない”」

なんて生意気なことを書きましたが、この部分てことになるのです。ならば同じ音で良い訳なのですが、私が主に言いたかったのは、演奏のニュアンスのことなのです。メンバー紹介の時などのフリー演奏のときも含めて、音色ではなく音の運び力加減も同じように思えたので、”違わない”と感じたのは事実です。

などと生意気を更に重ねていますが、実は原曲では確信的に聴き取れている自信はありません。イントロの和音的な食い込みと、エレキアコギの刻みと被って左に別れて聴こえる部分の刻みっぽい音なのかなと思っていますが、、、鍵盤に少し詳しい家人に尋ねながら模索中〜

このオリジナルのノリみたいなものの再現を試みて細井さんたちはシンセでクラビネットの音をお弾きになっていたのかな?(そもそもクラビネット本体を導入されていたのだろうか?)無知な私にはただインパクト最前線の主張の塊みたいな音に聴こえていたんです。

元音源の元祖『海風』の”風を練るような”軽やかなクラビネットの音を、その部分では感じていなかったような気がして、今改めて次のステージを聴く時に心して捜してみようと再認識しているところです。

(今更か!?って呆れないで〜w)

楽器に疎いので的外れを言っているかもしれませんがお許しください。


特に今回の風特化再現ステージに臨席するにあたっては、”オリジナル”という大前提の再解剖に必然的に誘導されてしまいます。
なんという歓びでしょう(*´∀`*)。

私にとってはいつまで経っても未知で追いつけない世界なのですが、知ったかぶったり生意気言ったりするのもまた楽しからずや・です。


※『海風』は途中ディスコっぽいビート?(そうなのか?)になるところがメッチャ格好良くて、そこでノルのが自分だけの密かな愉しみです(*´ω`*)。

来年は『海風』50年!”伊勢正三海抜ゼロメートル”からの節目50周年はなごり雪よりもむしろ要の年かもしれません!?と、これまた自分だけの密かなアニバを心に秘めておこうと想っています。

♪海風〜
    吹いてる
    今でも いつの時も・・・

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

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