Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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〉そこに写る笑顔は、ほろ苦さではなく、長い旅路の果てにそっと灯る温かな光を湛えている。

〉温かい拍手に送られて客席へ一礼をし、ステージを降りる時の、”今日の自分”と、“あの日の自分”とがそっと去来した。


な、なんと堪らないフレーズであろうか・・・

これからのShoyanの"文章"からも目が離せない。
あれ?また知らない間に7月27日付の投稿が・・・

昨日見たけどあったっけかな?
またリロードしてなかっただけかな^^;

しかし、長めの文章超嬉しい!
何か流れが変わってきたような♪
その時間のほろ苦甘さに
テンションが上がりますっ

その頃の昭和の東京圏の空気感を思い起こすと泣いてしまう。

(以前ここでも書いたかもですが)

昭和40年代半ば、福島から上京する時に幼稚園のお友達から

「ななしちゃん東京に行っても」
「ななしちゃん東京に行ったら」
「ななしちゃん東京へ東京へ・・・」

ってたくさん書かれたお手紙もらって
でも引っ越した先の社宅の住所は横浜だった、
みたいな(*´∀`*)

(一緒にするなとお叱り受けますが 笑)


これホントにもしかしてShoyan
ご自分でアップされてるでしょっ!?的な?
(〃∇〃)イイカンジですヨ


※また後ほどじっくりと読まさせてもらおうっと!
フト、川口のステージを観た家人と話していて思ったことを忘れないうちに書いておきます。
(注 生意気極まれリ^^;)



今回、バンド編成がウリなのだと思うのですが、その実なんだかその音のバリエーションの多さの中で、Shoyanの歌(発声)の消耗が必要以上に激しいような気がしたのです。

盛り上げていこうとするバンドの大きな音に囲まれて、Shoyanご自身が埋もれまいと力みすぎて声を張り上げざるを得なくなり、届かないところがところどころ発生してしまう。でもそれをもっと盛り上げようとバックが音を前に出してくるからまた更にそれに負けまいとShoyanが声に余計な負荷をかけているように聴こえてしまう。そして最終的に肝心なShoyanのHPが回復しないまま進んでいってしまう・・・と、なんとなく循環がうまくいっていないような感触を受けました。

『星空』のほのぼのシーンと『海風』のミュージシャン紹介で一息つけるけど、それ以外の場面、テンポも少し速いと感じます。


私は音楽的なパフォーマンスの専門知識も経験もないので、個人的に生意気言っているだけなので恐縮ですが、現状は非常に、非常に、勿体ないのではないかと思っているのです。

仙台と川口、この二つの違いってなんだろう?とずっと考えています。

もちろん、風オリジナルの音源を忠実に再現することが今回の目的なのかもしれませんが、もう少し抜け感や余裕みたいなものを意識して、Shoyan(の歌声)が全力以上になってしまう前にサポートするようなステージになればいいのにと思っています。

全力は大事だけれど
全力以上じゃなくていいのだと
今の自分にも重ねて想っています



・・・

本当は、この時季になったら柔らかなニュアンスでしっとりと、歌いやすい歌だけ・わかる人にだけわかる世界で、マニアックな歌をシンプルに歌ってくれるようなステージもあったらいいな、などと想っていたのですが、、。

でも、こうして若々しく風風したい今のShoyanのアプローチ欲もわかるような気がするので、このツアー面白いしとても良いって、今は楽しみにして伺っているつもりです。 


(いやいやオレ毎回キッチリやってるし!シロウトに何がわかるねん!とShoyanに怒られるかもしれませんね(笑))


この世でこんな的外れの生意気を書いているうつけ者は私だけでありましょう ^^;
岐阜では更に大うつけパワーチャージしてくる所存です☆(ついに開き直ったか七氏w)

頑張ってガンバリましょう!
あと数日、英気を養って!



※あ、生意気ついでに、個人的にはやはりあのGuitarよりBassの必要性を感じています。
♪さわやかな〜KAZE

そうか、今が夢で会えている時ということか。


なんかまたしても先日の某ドラマから続いてる気がします!?
いずれにしても特別で盛り上がったことでしょう!

(〃ω〃)羨ましい〜
この猛暑酷暑の中続けての遠征&ライブ、追いかける方も演じるShoyanご自身もいつもより一層体力消耗されるのではないかと心配ですが、ともかくも万全で、”なる涼”で体調管理お気をつけて遂行なされますことお祈りしております。

と言っても、最近結局私のお祈りあまり効かないなぁ^^;と諦念であります。物質的なものには及ばないのであります。
想いは何もしてあげられないのです・・・
ハイ・ω・

ただ、、、
ひとつだけ作用するところがあるのです。
だから私は今日も懲りずに祈ります☆


私はShoyanの音楽やステージを観聴きして、受け取ること感じること沢山あるけれど、それは手触りや味や束縛ではありません。しかも聴手は演者に何もしてあげられないのです。などと想うことさえ不遜ですが、ひとつの”客席”という大きな塊として、拍手と声援くらいしか届けられないのです。

それ以外はそれ以外の甘美な世界にお任せするとして(笑)、

今回川口のステージが終わってから重く想うところがあり、ずっと考えてきました。そして辿り着いたことは、やはり

「Shoyan、安心して歌ってください!」

ということでした。

(エラそうですが 笑)

もちろん、ステージの編成や各音の兼ね合いや、Shoyanの歌・声・音程・ギターの演奏量・パフォーマンスに、他のミュージシャンさんたちのPlay、チケット屋の横暴行為!?などなど、色々色々具体的に思ったこと言いたいこと多々ありますが(どんだけ(笑))。

それでも明日の札幌、そして岐阜、その後のツアーそれぞれ・・・
これからは全部、いつでも、Shoyanの今のShoyanのすべてそのままで歌ってくれたら、ファンとしての私は幸せだと、そう想いました。


仙台公演とは大きく決定的に変わったこと(次の段階)があったので、私はそう決心いたしました。

私も一緒に次の段階にお供しますっ

付いてこなくてもいいよ(・_・;)って言われてもついていきます(笑)。

好きだからついて行く、それだけです。
そう言う境地はファンにしか味わえないものです。
だから私は今幸せなのです。


北海道涼しいのかなぁ〜
でっかいどうで深呼吸したい〜〜

Shoーyaーn!頑張って〜!!!(愛叫)
そういえば昨日、家を出る前に何気なくテレビを見ていたら某NHKで某『団地のふたり』というドラマの再放送をしていまして、その中で主人公たちの兄の不要品をフリマアプリで売るシーンが有りました。

初回放送当時55才の妹たちですから(私とまるっきり同世代やん^^;)、兄は推して知るべし・・・白いフォークギター(笑)やギターのコード譜本やカセットテープとともに当時の歌のことになり、風のささやかなこの人生、イルカのなごり雪、かぐや姫の神田川、南こうせつの夢一夜なんて単語が次々に飛び出して悶絶しました(笑)。ライブ前にテンションあがりました。(オフコースや松山千春氏の名前も出ていました)

なんてったって会話しているのがキョンキョンと小林聡美氏ですから、リアルで面白すぎました。再放送ですがまだNHKONEで見られると思います。第一回です。NHK のささやかなこの人生率が高い(笑)。

不用品ですが結構イイ値で売れたみたいです。
価値も思い出も人それぞれ、ですね。

けれど、現実はたったひとつなんだよな、と思いながら梅雨明けの激暑の空を眺めています。
実は今週ずっと腰が痛くて、整骨院に行ったり温泉に行ったりしても治らずに今日に至るわけですが^^;しかも家人も慢性的に腰痛で(二人とも職業病)。

(なので、川口に行くの実はチョット不安です^^;^^;)

ですので、今夜は静かに寝ようと思っていたのですが・・・

なのになんとー!?
shoyan旅日記が!
ん〜、本当にEnjoy旅披露モードやん



でも、なんか、
こういう感じ久しぶりで嬉しいです。
写真まであって。
そしてやはりなんとなくご本人アップ感が♪

しみじみとさみしく読ませていただいて
明日に備えます。
痛み止めを飲んだから
色々考えずに眠れると思います☆

駅直結の明日の会場助かります(〃∇〃)。
ご参加のみなさまも道中お気をつけて。

ひたすらにステージが楽しみです!!
私学は夏休みが早いので、生徒ちゃんたちはゴロゴロとスーツケースを転がして次々帰国していきました。私は今自宅部屋で一人ボーとしていると遠くで花火の打ちあがる音がして、、、でも見えませんでした♪
まだ夏は見えない。


さて、昨日のライブに行った千葉の友人から元八幡の駅の写真が送られてきて感激しましたが、もう川口も目前なのでステージの内容は聞かずに(友人も気が利いているので何も言ってこないのです(笑))のんびりと今日は軽井沢の発券をしてきました。

・・・がっ、
やや良さげな感じの席だったので気持ちが軽くなりました。今年の風の楽団からはもう席はどこでもいいのだという境地に至ったのですが!?大賀ホールは実はCの平らなエリアの後ろの3列くらいはモノスゴなボワボワ音響で歌詞が聞き取れないことが多々あるので(それだけそういう席だったことが多いというわけですが^^;)、出来れば音が抜けるところがいいなぁ、、なんて贅沢を・・・などと、なんだかんだ結局いつも座席の事気にしてますねワタシ(笑)。

でも、やはり行けるだけで・チケット買えただけで満足だし幸せです。軽井沢駅周辺も今年からまた随分変わったそうで、行くのを楽しみにして夏を越そうと思います。

で、今頃冷静になってフト思ったのですが?
LIVEのタイトルに”~ほんの短い夏~”ってまだ添付されとる!ということは、『ほんの短い夏』は歌ってくれるのだろうか??それじゃぁ他のソロ曲は?とか、色々湧いてきて悶です♪

で、で、かつしかのバースディLIVEの予定も出ましたね!
(∩´∀`)∩モーツァルトさまに感謝☆彡

5月7月8月9月10月11月とほぼ毎月Shoyanに逢いに行けるなんて夢のようです。今まで何十年も我慢していた分が炸裂してるのかもしれません(笑)。

Shoyan、今日も明日も歌っていてくれてありがとう(涙
私も今日明日はゆっくりして月曜日に備えます。
どうぞShoyanも聴きに行かれるみなさまも自宅応援員のみなさまも、蒸し暑さと豪雨を躱して英気を養ってこれからのひとつひとつのステージそれぞれ充実の時間になりますよう、改めてお祈りしております☆

お祈り専門家?の七氏より (´▽`*)☆
(お祈りプロになれそう(笑))

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

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