Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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Shoyan、
点数などつけられないけど、
リカバリ分の反動が素晴らしくて
満点以上、評価の範疇を超えてた!
"心"そのものだった

『海岸通』では、未経験の気持ちが押し寄せてきて、あんなに泣いたことないくらい泣きました。

凄いステージ、
嬉し過ぎて倒れそうです
その胸の内全部咲き揃って確実に届きましたよ!
それが何より嬉しかった。
そしてめちゃめちゃカッコよかった(〃∇〃)
生きてて良かった

本当に良かった(涙)

もちろん!また改めて沢山書きます!
愛を込めて!☆彡


(ひとまず帰路(*´∀`*))


冬の江ノ島も良き♪
お昼を過ぎてから急に強い風が吹くようになりました。イチョウの葉や裏山の木々の葉が全部上に向かって吹き上げています。周りの山々も雪をかぶったので風が寒いっ

でも、見上げると真っ青な空です。
気持ちの良い空です。

昨日家に帰ったらポストに津久見からお荷物が届いていました。こんな可愛いキャラのシールなど送ってきて下さったので、仕事場のペン立てに貼ろうかと思っています♪富士山とのコラボだから・とのことでした。感謝。



何か、、、不思議と、、、
まだ呼ばれているような気がする!?

今年は大分に行ったんだなぁ、と
嬉しい時間を想い起こして、暖かいキモチで自分的今年最後のステージに浸りたいと思います。

明日も晴れるでしょう。
Shoyanと私達のかけがえのないひとときが、楽しくて暖かいものになるように全力でお祈りしています☆☆☆
きっと、ひき潮の海が待っている
いざ鎌倉っ!!


追:


今年はまったく手入れができず、猛暑と放置で鉢も地植えも植物が壊滅状態になってしまいました。今朝になってかろうじて咲いてくれた伊勢菊に夜半の雨が寄り添っておりました(涙)。

来年はまた植物を愛でる心持ちに戻りたいと願います。サザンカも11月の花ですね。
あ、今日はイイ庭の日でした(*´∀`*)。



♪あなたの言う通り
妹のままでいたほうが
よかったかもしれない


今更ながらこれ、妹(のような存在)のままでいたらどうなっていただろう?などと思うことがある。

結局近い将来、彼がこの街を離れることになって淡く終わるのか・・・
それともその何年も何十年も先の未来にまた巡り合い新たに始まるものがあったりしたのじゃないだろうか、そんな風に”しないこと”の方が未来が多様であるような気がしている。

それでも恋というものはどうしてもその渦中ど真ん中に飛び込んですべてを見極めたくなるのかもしれない。その欲求は(単なる性欲ではなく^^;)抑えがたく、”過ち”だとしても身を投じてしまいたくなる。

妹を超えたら、、その身を重ねたら彼を繋ぎ止めることが出来るのではないかと無意識に想っていた可能性も無きにしもあらず?

それとも、いっときの想い出だけあればそれでいいと自分を慰めようとしたのだろうか。


『JUN』の時に”未遂美”ということを考えた。

普通の物事は何でも一応やってみる・チャレンジしてみる、ということのほうが前向きだしポジティブだし生産的なのだと思う。

けれど、”始めないこと”が満たしてくれることもあるのだと最近実感することが多い。

妹的存在のままなら、ずっと・・・たとえ逢えなくなっても、忘れられてしまっても、哀しくはないじゃん?

切ないだけじゃん(涙)。

恨まなくてもいい
憎まなくてもいいんじゃん
ずっと愛していられるのに・・・

本当に好きな人とは一線超えないほうが心は溶け合うのかもしれない。

そんなことを想わせてくれる『海岸通』。



♪夜明けの海が悲しいことを
あなたから教えられた海岸通

これは直接実際に教えてもらったわけではなく、彼女がその時を迎えて自分で気付いてしまったことなんだよねきっと。


本当は凄くナマナマしい歌なのだと、そんな視点を忘れないで聴いていきたい今日此の頃なのです。

今、仕事帰りに歯医者さんで治療中に熊本の震度情報の防災速報が入ってびっくりしました。

熊本ライブは昨日だったと思うのですが、Shoyanご自身やミュージシャンの方々、遠くから行かれた方まだ熊本にいらっしゃったりするのかな。現地の方々も大丈夫でしょうか、とても心配です。

自分は震源から遠いところにいたのだけれど、歯の治療中でものすごい無防備な状態だったので非常に怖かったです。

Shoyan大丈夫かな、、、どうかご安全なところで過ごされていますように(祈)。


先日の九州2デイズのセットリストを知人から教えてもらいました。

さきの新聞インタビューの通り、風の曲かぐや姫の曲ばかりのラインナップだったけど、唯2つ入っていたソロ曲が『ほんの短い夏』と、そして『テレポーテーション』だったことに胸がぎゅっとなりました(涙)。

鎌倉でも『テレポーテーション』をやってくれるといいな。

それを楽しみにして行くことにします。
最近もう寝床(枕元)の上に濡れタオルを下げて湿度補充する季節になってきました。

山国の冬は乾燥しております。
そうでなくとも私は寝起きに声が全く出ないのです。出勤する頃にやっと出るような状況です。
耳鼻咽喉が弱い私は幼少期は鼻詰まりで口呼吸ばかりしていたので、虫歯になったり喘息だったりでした。今は寝る前に鼻が通る好いスプレーをお医者さんでもらっているので鼻呼吸で安眠出来ています。

でもやはり寝起きは声が出ない、、、何故。

人の体ってちょっとのことで変化するものです。

今回、ステージ上のShoyanの喉のお加減に関してはいつもお使いだった喉シュッシュの出番がなかったなと怪訝に思っているところです。

お着替えタイム直後の『3号線を左に折れ』がとてもいいコンディションだったのは、舞台袖で飲水されたかお薬でケアされたからじゃないのかな?と思いました。

ステージ上で毎回シュッシュされたっていいじゃないですか!

もちろん、使用回数制限などがあるのでしたらしょうがないかもしれませんが、効果のあることはどんどん取り入れて、足を引っ張るようなこと(どういうこと?(笑))はなるべく遠ざけて、ステージ第一主義!で前進して欲しいと思う次第です。

イルカ氏もお酒をやめたとSNSで表明されていました。アルコールの喉(粘膜)へのダメージは想像以上です。(身内の経験による)

音楽で酔うのが最良の快感だと思います。

鎌倉芸術館は名前ほど海に近くはないけれど^^;、潮風はいくらか喉に優しい気がします。

Shoyanのコンディション、どうか少しでも好い方にご負担の少ないようにと願いますし祈ります。夏の頃の調子が戻りますようにと。

・・・

でも、いいんです。
音は心だから。
Shoyanの心の音が聴こえるなら、私はどんな周波数でも掠れても構いません。それだけは諦めたくないです。私は心で聴いているのですよと、伝わるような拍手を送りたいです。

冬の足音がする鎌倉で心全部さらけ出してステージに臨んで欲しいと、真っ直ぐ正直な気持ちで席に着く所存です。


なんて私が気合を空回りさせてもShoyanは以前からよく「期待を裏切るのが好き(笑)」なんておっしゃっているので、届かないかもしれませんが^^;

正真正銘私にとっては今年最後のShoyanのステージであります。1ケタ席なので後悔の無いように自分の気合みたいなものぶつけてきたいと思っています。

聴手の矜持、みたいなものを届かなくても置いてこようと思っていますヨ!!
こんなキッカケで書くのも憚られるのですが、実は私にとっての『海風』のイメージの場所は大分県の佐賀関なのです。

1997年3月、一番初めに大分を訪ねた旅では別府と湯布院に泊まって、レンタカーを借りて津久見へ行きました。その際に佐賀関を通ることにしました。

当時は東九州自動車道(高速道路)もなく、スマホもなくカーナビすらもない時間も読めない未知の道でしたので、地図を見てずっと海沿いに行ってみたいと思い、当時有名になり始めた関アジのお寿司を道中のお店でパック詰めにしてもらったり、古いお化け煙突を見たりして徐々に南下していったのです。リアス式も体感したかったのです。

その時、四国まで見えそうな豊後水道の青い風景と鄙びた漁師町、白い空気の粒が見えそうなほどの濃い風に煽られる波の砕ける風景が強く心に残って、それが自分の頬を掠めていく大分の海風の印象でした。

津久見も臼杵も穏やかな印象でしたが、佐賀関は風の中に身を置くイメージだったのです。

今回、非常に辛いニュースで胸も想い出も痛みますが、その原因となった”風”が単に山から海から吹く風ではなく、北西から伊予灘を下って豊後水道豊予海峡を吹き進んでいく特徴的な風だという解説がありました。また半島でくびれた部分に集中して吹き抜けるため強風になるのだと。その”海風”のリアルな性格を今知ることが出来たのでした。

もちろん、海辺で吹いている風は地球上すべて”海風”なのだと思いますが、それにもその地域の性質性格があって、豊予海峡の海風はそういう激しい大きなものなのだ・と改めて実感した次第です。


なんとか良い方向へ、一日でも早く被災されたみなさんが安心して日常に戻られるようにと祈ります。本当に、心からお祈りいたします。

Shoyan、またこの連休は九州の2DAYSですね。
どうかご無事でつつがなく、心満ちるような素晴らしいステージで終始されますことをお祈りしています。


山の風はいつでも海の風を恋しく想っていると、どうかこの澄んだ空越えて届きますように☆


今はこんな小さな写真取り込み画像しか手元にない。前世の記憶です。
すでに秋が遠ざかろうとしていますが、それでも山は季節の美しさを私達にプレゼントしてくれます。

大部分が今年の猛暑で枯れてしまったかと思いましたが、この散り際の美しさは生き延びた命の次への炎なのですね。

世は熊の被害が深刻で、私の身の回りでも熊出没情報が多数あります。せめてこんな写真で紅葉狩りなどしていただければと思います。(熊には充分に注意して撮影しましたヨ)

音楽に関係なくてスミマセン
二季だとは思いたくない
脱線歳時記でした(*´∀`)




山の彼方に冬が視えるようです。
(鬼女が出るかも? むしろ山姥か 笑)

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

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