Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
で、ですね、
今回公開になった動画(ミュージッククリップ)『ほんの短い夏』『NEVER』『新しい静けさ』はOneheart1Sessionに収録されているので、結構何度も見返したりしたものですが、自分的には『涙を連れて旅に出ようか』の映像クリップがド感激です!
この中に映っているShoyanはどうやら『海がここに来るまで』のあたりとも被っているようですが、この頃の2枚のアルバムの匂いが今もツンと香ってきそうで泣きそうです(号泣)。
この映像を使ったテレビCMもありましたね。

深夜番組の合間に流れていたので、録画予約しておいたものですが、この1枚目の人混みの中のショットは今回の動画に含まれないですね。
それからミュージッククリップなら『ささやかなこの人生(’94)』も存在するはずですっ。こちらの公開も待っています!(参加ミュージシャンが多数なので権利が難しいのか??^^;)

確かテレ東?の音楽番組で流れた記憶(不確定)。
Shoyanのシャツの袖が捲ってあったり長くなっていたりという見どころがあるヤツです(笑)。
(いずれも無断掲載なのでそのうち消します (;^ω^)汗)
そういえば、昨年の準氏参加のステージは円盤にならないのでしょうか・・・
そこまでをカタチにしなくては画竜点睛だと思うのですが。
これからの蔵出しの行方や如何に!?♪
☆オマケ
『NEVER』もテレビCMありました。

嗚呼、マジで泣きそう(;^ω^)
(T_T)(*´ω`)ShoyanLOVE
今回公開になった動画(ミュージッククリップ)『ほんの短い夏』『NEVER』『新しい静けさ』はOneheart1Sessionに収録されているので、結構何度も見返したりしたものですが、自分的には『涙を連れて旅に出ようか』の映像クリップがド感激です!
この中に映っているShoyanはどうやら『海がここに来るまで』のあたりとも被っているようですが、この頃の2枚のアルバムの匂いが今もツンと香ってきそうで泣きそうです(号泣)。
この映像を使ったテレビCMもありましたね。
深夜番組の合間に流れていたので、録画予約しておいたものですが、この1枚目の人混みの中のショットは今回の動画に含まれないですね。
それからミュージッククリップなら『ささやかなこの人生(’94)』も存在するはずですっ。こちらの公開も待っています!(参加ミュージシャンが多数なので権利が難しいのか??^^;)
確かテレ東?の音楽番組で流れた記憶(不確定)。
Shoyanのシャツの袖が捲ってあったり長くなっていたりという見どころがあるヤツです(笑)。
(いずれも無断掲載なのでそのうち消します (;^ω^)汗)
そういえば、昨年の準氏参加のステージは円盤にならないのでしょうか・・・
そこまでをカタチにしなくては画竜点睛だと思うのですが。
これからの蔵出しの行方や如何に!?♪
☆オマケ
『NEVER』もテレビCMありました。
嗚呼、マジで泣きそう(;^ω^)
(T_T)(*´ω`)ShoyanLOVE
公式のプレイリストとミュージックビデオ(懐)キター!
・・・ここのところ、Shoyanのご活動が非常に遠ざかってしまったような寂しさと、ばね指が再発して絶望していたのと、職場のこと(めちゃ岐路)でテンションDADA落ちしておりましたので、めっちゃ嬉しいです。
あとでゆっくり観よう&聴こう♪
(曲数多いですね(*´∀`))
・・・ここのところ、Shoyanのご活動が非常に遠ざかってしまったような寂しさと、ばね指が再発して絶望していたのと、職場のこと(めちゃ岐路)でテンションDADA落ちしておりましたので、めっちゃ嬉しいです。
あとでゆっくり観よう&聴こう♪
(曲数多いですね(*´∀`))
独りの休みがとれたので、東大阪と横浜のLIVE2024DVDをここでちょっと気合入れて観てみた。
買った当初はひとりで弾き語りの2曲以外はもうほぼ全部大阪なんじゃん!と僻んだ気持ちで萎えていたのですが(萎えるのかオイオイ^^;)、ここのところの心の変化もありまして、また正面から向き合ってみようと挑んでみたのであります。
心を鬼にして!?Shoyanのパフォーマンスにポォ~っとならないように(笑)冷静にひたすらピックの様子を観察してメモをとってみました。
そうしたらば・・・
めっちゃ細かく横浜(関内ホール)の数秒のショットが多数差し込んである!!!(@_@) これでもかというほど、変態的とでも言えそうなくらい^^;のこだわりの強い編集がしてある!
しかも・・・自分的にはとても大切なフレーズだったりして涙出てきました。
あぁ、横浜のステージは切り捨てられたんじゃなくて逆に丁寧に吟味されたんだなって想えて幸せな気持ちになれました。今頃なのですが心が温かくなっています。Shoyan監督アリガトウ♪って想えます。
見分けるコツは
・マイクのピックホルダーのピックの配置
>大阪=白いピックが上から3枚、オレンジのピックが下に3枚。主にオレンジのピック使用。
>横浜=オレンジのピックが上に3枚(一番上の向きが替わったりする)、白いピックが下に3枚。
・シャツの胸元の黒いインナーがチラ見えするのが横浜、大阪は見えない。
・ヘアスタイルが横にポヤポヤ広がっているのが大阪、横浜は暗めでまとまってタイト。
横向きでもサイドの髪の流れが違う、大阪はクルン@となっている。
・照明のニュアンスが違う?
・マイクのポチ?の位置。
で、各曲見ていくと
『Moonlight』
♪訪れる時を見ている~、の部分。
・ユタさんのエンドの演奏からのShoyanニヤリ顔、ラストの弾きフレーズ。
『地平線の見える街』
・なし
※途中の笑顔や良く歌えている感じが納得のベストテイク。
『ほんの短い夏』
♪送ってとは言わないの~の横向きショット。
♪最後の地下鉄が街の下くぐり抜けて君が僕の時計遅らせたと知った~、の正面テイク?
♪こんなに好きなのはわかってるくせにいつものように送ってとは言わないの~、のマイク持った横向きテイク。
『夜汽車は南へ』
・ほぼ大阪。
『テレポーテーション』
・イントロの手でクラッピングしている一瞬。
♪光より速く走る?君への想い こんな時アインシュタインも~、まで。(涙)
『あの唄はもう唄わないのですか』
♪今も信じてるあの唄を~、からのエレキのフレーズ部分。
『星空』
♪彼の写真入れてた~、の正面テイク?
『暦の上では』
・イントロの一瞬と
間奏♪下りの汽車の~、の直前のShoyanのスゴクいい顔しているテイク。
『冬京』
♪わかるのだろう~、直後のギターのフレーズ(イントロも少しアヤシイ!?)
・ラストフリーギターソロのぼかしからのアップ+ピック咥える胸元の一瞬のショット。
※「横浜ではピックを咥えて爪で弾いてた」と自分のメモに書いてあった(笑)
『雨の物語』
♪窓の外は雨、雨が降ってる~、の横顔から手元まで。
『湘南 夏』
・なし
・・・
てな感じで、ここまで観てきました。
後半『ペテン師』などでもピックの違いでわかる箇所があったはずです。止めたり戻したりしながらDVDのプレイヤーが壊れそうなほど確かめてみました。続きはまた後日の楽しみにします。
DVDのブックレットもよく見たら表紙のShoyanのお姿はもしかしたら関内ホールなのかもしれません。客席は大阪のようですので、うまく混ざっているんですね(*´ω`)♪
差仕込んである譜面が『夜汽車は南へ』と『テレポーテーション』なのが、今となってはとても嬉しくて、やっぱり買ってよかったと想っています。
見返してステージの様子・プレイのご様子に想うことも発生しました。また続きを書けたらと思います。(オフステージのショットもありますしネ)
コンサートなどの予定は全然ないのに想う時間は足りないぞ!!!
自分が5人くらいいたらいいのになと想う今日この頃です(*´▽`*)。
買った当初はひとりで弾き語りの2曲以外はもうほぼ全部大阪なんじゃん!と僻んだ気持ちで萎えていたのですが(萎えるのかオイオイ^^;)、ここのところの心の変化もありまして、また正面から向き合ってみようと挑んでみたのであります。
心を鬼にして!?Shoyanのパフォーマンスにポォ~っとならないように(笑)冷静にひたすらピックの様子を観察してメモをとってみました。
そうしたらば・・・
めっちゃ細かく横浜(関内ホール)の数秒のショットが多数差し込んである!!!(@_@) これでもかというほど、変態的とでも言えそうなくらい^^;のこだわりの強い編集がしてある!
しかも・・・自分的にはとても大切なフレーズだったりして涙出てきました。
あぁ、横浜のステージは切り捨てられたんじゃなくて逆に丁寧に吟味されたんだなって想えて幸せな気持ちになれました。今頃なのですが心が温かくなっています。Shoyan監督アリガトウ♪って想えます。
見分けるコツは
・マイクのピックホルダーのピックの配置
>大阪=白いピックが上から3枚、オレンジのピックが下に3枚。主にオレンジのピック使用。
>横浜=オレンジのピックが上に3枚(一番上の向きが替わったりする)、白いピックが下に3枚。
・シャツの胸元の黒いインナーがチラ見えするのが横浜、大阪は見えない。
・ヘアスタイルが横にポヤポヤ広がっているのが大阪、横浜は暗めでまとまってタイト。
横向きでもサイドの髪の流れが違う、大阪はクルン@となっている。
・照明のニュアンスが違う?
・マイクのポチ?の位置。
で、各曲見ていくと
『Moonlight』
♪訪れる時を見ている~、の部分。
・ユタさんのエンドの演奏からのShoyanニヤリ顔、ラストの弾きフレーズ。
『地平線の見える街』
・なし
※途中の笑顔や良く歌えている感じが納得のベストテイク。
『ほんの短い夏』
♪送ってとは言わないの~の横向きショット。
♪最後の地下鉄が街の下くぐり抜けて君が僕の時計遅らせたと知った~、の正面テイク?
♪こんなに好きなのはわかってるくせにいつものように送ってとは言わないの~、のマイク持った横向きテイク。
『夜汽車は南へ』
・ほぼ大阪。
『テレポーテーション』
・イントロの手でクラッピングしている一瞬。
♪光より速く走る?君への想い こんな時アインシュタインも~、まで。(涙)
『あの唄はもう唄わないのですか』
♪今も信じてるあの唄を~、からのエレキのフレーズ部分。
『星空』
♪彼の写真入れてた~、の正面テイク?
『暦の上では』
・イントロの一瞬と
間奏♪下りの汽車の~、の直前のShoyanのスゴクいい顔しているテイク。
『冬京』
♪わかるのだろう~、直後のギターのフレーズ(イントロも少しアヤシイ!?)
・ラストフリーギターソロのぼかしからのアップ+ピック咥える胸元の一瞬のショット。
※「横浜ではピックを咥えて爪で弾いてた」と自分のメモに書いてあった(笑)
『雨の物語』
♪窓の外は雨、雨が降ってる~、の横顔から手元まで。
『湘南 夏』
・なし
・・・
てな感じで、ここまで観てきました。
後半『ペテン師』などでもピックの違いでわかる箇所があったはずです。止めたり戻したりしながらDVDのプレイヤーが壊れそうなほど確かめてみました。続きはまた後日の楽しみにします。
DVDのブックレットもよく見たら表紙のShoyanのお姿はもしかしたら関内ホールなのかもしれません。客席は大阪のようですので、うまく混ざっているんですね(*´ω`)♪
差仕込んである譜面が『夜汽車は南へ』と『テレポーテーション』なのが、今となってはとても嬉しくて、やっぱり買ってよかったと想っています。
見返してステージの様子・プレイのご様子に想うことも発生しました。また続きを書けたらと思います。(オフステージのショットもありますしネ)
コンサートなどの予定は全然ないのに想う時間は足りないぞ!!!
自分が5人くらいいたらいいのになと想う今日この頃です(*´▽`*)。
今朝の富士山&御日様パワー☆
昨年中はこのような独白にお付き合いくださり
ありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
年が明けたと言うだけでもうすでに未来に来た感じです。始まった感じがします。
”宇宙の辻褄合わせ”というものがあるそうなので、気持ちから入ろうと思っています(笑)。
みんなでShoyanの歌を沢山聴いて豊かに楽しく生きていこうではありませんか。
LOVESONGsの恵みに感謝☆
2026年 元旦
七氏@仕事中(*´∀`)♪
この土曜休みは一日独りだったので、LIVEセレクションPART2を繰り返し観て至福でありました。
『ほおづえをつく女』など、GIBSONの音が海風だなとか聴こえてムフフと思ったりしましたが、前回のLIVEセレクションの放送と併せて風ひとり旅の初期の映像がこんなに残っているのは、本当は久保やんとやるはずだった復活・風の映像を撮る準備もされていたからなのでは?などと思いました。普段から記録用に毎回撮影はされていると思いますが、べるがの映像もしかりで、本来なら風復活のドキュメンタリー一本出来ていたのではないだろうかな・・・などと、今ちょっと寂しい気持ちもよぎりました。(勝手な想像ですが)
しかし!!私個人的には前述した『夜のFM@Bossa』の痺れ具合がハンパなくて、悶絶死のあとの覚醒が激しいです(もう生き返った 笑)。これ一曲でこの猛暑吹っ飛びます!この映像の歌うモノクロShoyanが特に渋くてカッコイイですね。
この曲は復活した直後も準氏参加で何度かBossaバージョンで演奏があったと思いますが、2011年の60thアニバの六本木での演奏の音源と寸分たがわぬほどのこの準氏の合いの手を伺うに、2008年時点でこんなに素敵な準ちゃんアレンジが確立していたのですね。
(ここでまた行けていない自分を省みて少し落ち込む(笑))
しかし、なのに、なぜ、新録音の時は細井さん起用だったのだろう。
ナゼ、ナゼ、佐藤準氏本人の鍵盤でレコーディングしてくれなかったのだろうと、いま改めてモヤモヤ!?しておる次第です。なんか悔しい。
字幕で判明した英語歌詞部分の意味も考えてみると、彼女のその目のblue shadeも晴れる未来があったのかな?
thrilling nightとlittle sunが対比なのか同軸なのか、英語に暗い自分にはうっすら考えるにとどめていますが、ここに恋の甘苦さが隠れていたようで今改めてせつないです。
ラストに近づく頃の蕩けるようなフリー演奏に、準チャンらしいミスタッチギリギリのよろめきがあってニヤリ♪その完全無欠じゃない神業が余計に惹き込まれちゃうんだなぁ・・・(*´ω`*)惚
そして懐かしいShoyanのエレガットP-Project AI-N。滴るようなソロフレーズがたまりません。Shoyanがガット・ギターを弾いてくれる映像もあまりないので嬉しいです。
私はガットギターで弾きたい曲があったのでこのギターに憧れて、手が小さくてもネックを握れる!と一念発起して購入したことがあります。でも、、、もう10年以上前に事情があって知人を介して手放してしまった(泣)。なんだか『夜のFM』的に今遠い目で手放したこのギターのことを想っています。
ギターを手放したのも、今自分が手を痛めてしまったのも、自分のせいじゃないのが哀しいのですが、しょうがないのです。。運命とは結局自分が悪いのです^^;(言っていることが矛盾している(笑))
脱線失礼しました。色々なことを想い出してしまった『夜のFM@Bossa』でした。
※でも、私はShoyanが弾かれるのなら、やはりエレガットではない普通のカラリとした音のガットギターがイイな♪と想っています。モチロン、コンサートでは今の千春氏モデル?のガットギターが素敵ですが、いつかまたカランカランとした音の乾いたサウダージで奏でる音源をレコーディングして欲しいな・・・と待っていたりします。
諦めの悪い贅沢な希望♪
そんなものを喚起させられた歓喜の映像集でありました(*´ω`*)Shoyanサイコー☆
・・・
※東大阪のDVDの方は!?とつつかれそうですが、これまた心の準備が大いに乱れまして足踏み状態ですので、今寝かし中であります(笑)。Shoyanの歌や演奏や映像に対峙するには心の乱れを払拭しなくてはいけないので、『君はベージュ』を聴いて禊中です。
こんな難儀な自分キライじゃないです!(笑)
☆猛暑お見舞いに・・・

*ミニカトレア・Sea Breeze
今年はカトレアの鉢は日除けしてただひたすら水を遣るだけが精一杯だったのですが、なんと、見えないところでこんな立派に花を咲かせていました。
♪海風〜咲いてた!
肥料もなく葉も日に焼けて植え替えもせずに放置なのに、この不屈の生命力に感服です☆
『ほおづえをつく女』など、GIBSONの音が海風だなとか聴こえてムフフと思ったりしましたが、前回のLIVEセレクションの放送と併せて風ひとり旅の初期の映像がこんなに残っているのは、本当は久保やんとやるはずだった復活・風の映像を撮る準備もされていたからなのでは?などと思いました。普段から記録用に毎回撮影はされていると思いますが、べるがの映像もしかりで、本来なら風復活のドキュメンタリー一本出来ていたのではないだろうかな・・・などと、今ちょっと寂しい気持ちもよぎりました。(勝手な想像ですが)
しかし!!私個人的には前述した『夜のFM@Bossa』の痺れ具合がハンパなくて、悶絶死のあとの覚醒が激しいです(もう生き返った 笑)。これ一曲でこの猛暑吹っ飛びます!この映像の歌うモノクロShoyanが特に渋くてカッコイイですね。
この曲は復活した直後も準氏参加で何度かBossaバージョンで演奏があったと思いますが、2011年の60thアニバの六本木での演奏の音源と寸分たがわぬほどのこの準氏の合いの手を伺うに、2008年時点でこんなに素敵な準ちゃんアレンジが確立していたのですね。
(ここでまた行けていない自分を省みて少し落ち込む(笑))
しかし、なのに、なぜ、新録音の時は細井さん起用だったのだろう。
ナゼ、ナゼ、佐藤準氏本人の鍵盤でレコーディングしてくれなかったのだろうと、いま改めてモヤモヤ!?しておる次第です。なんか悔しい。
字幕で判明した英語歌詞部分の意味も考えてみると、彼女のその目のblue shadeも晴れる未来があったのかな?
thrilling nightとlittle sunが対比なのか同軸なのか、英語に暗い自分にはうっすら考えるにとどめていますが、ここに恋の甘苦さが隠れていたようで今改めてせつないです。
ラストに近づく頃の蕩けるようなフリー演奏に、準チャンらしいミスタッチギリギリのよろめきがあってニヤリ♪その完全無欠じゃない神業が余計に惹き込まれちゃうんだなぁ・・・(*´ω`*)惚
そして懐かしいShoyanのエレガットP-Project AI-N。滴るようなソロフレーズがたまりません。Shoyanがガット・ギターを弾いてくれる映像もあまりないので嬉しいです。
私はガットギターで弾きたい曲があったのでこのギターに憧れて、手が小さくてもネックを握れる!と一念発起して購入したことがあります。でも、、、もう10年以上前に事情があって知人を介して手放してしまった(泣)。なんだか『夜のFM』的に今遠い目で手放したこのギターのことを想っています。
ギターを手放したのも、今自分が手を痛めてしまったのも、自分のせいじゃないのが哀しいのですが、しょうがないのです。。運命とは結局自分が悪いのです^^;(言っていることが矛盾している(笑))
脱線失礼しました。色々なことを想い出してしまった『夜のFM@Bossa』でした。
※でも、私はShoyanが弾かれるのなら、やはりエレガットではない普通のカラリとした音のガットギターがイイな♪と想っています。モチロン、コンサートでは今の千春氏モデル?のガットギターが素敵ですが、いつかまたカランカランとした音の乾いたサウダージで奏でる音源をレコーディングして欲しいな・・・と待っていたりします。
諦めの悪い贅沢な希望♪
そんなものを喚起させられた歓喜の映像集でありました(*´ω`*)Shoyanサイコー☆
・・・
※東大阪のDVDの方は!?とつつかれそうですが、これまた心の準備が大いに乱れまして足踏み状態ですので、今寝かし中であります(笑)。Shoyanの歌や演奏や映像に対峙するには心の乱れを払拭しなくてはいけないので、『君はベージュ』を聴いて禊中です。
こんな難儀な自分キライじゃないです!(笑)
☆猛暑お見舞いに・・・
*ミニカトレア・Sea Breeze
今年はカトレアの鉢は日除けしてただひたすら水を遣るだけが精一杯だったのですが、なんと、見えないところでこんな立派に花を咲かせていました。
♪海風〜咲いてた!
肥料もなく葉も日に焼けて植え替えもせずに放置なのに、この不屈の生命力に感服です☆
で、そのホームドラマチャンネルのプレミアムLIVEセレクションPART2!をやっと観ました・・・のですが、
ちょっ、
何の気なしに観始めたらほぼ全編準チャンのPLAYが炸裂する悶絶セレクションではありませんかっ!!!!!!!
といいますか、
この映像達のステージがあった頃は、私は本当に今思い出したくない程の哀しい生活を送っていた頃なので、そんな時に行けなかった数々のステージが、やっぱりやっぱりこんなに素晴らしくて愛おしい最高のステージばかりだったのだなと見せつけられて、今悔しくて血管切れて憤死しそうです(;´Д`)(笑)。
※この頃はとある症状を発症した同居家族の介護の前半期で、自営の店も休めず首都圏のコンサートすら行けずに灰色の目で毎日皿を洗っていた頃でした。(これで一冊本が書ける(笑))
その頃、Shoyanのコンサートのことを”お城の舞踏会”と呼んでいました。今拝見したら本当にそうでした。羨ましすぎます(大涙)。やはり、、、自分はShoyanの音楽生活の大半の何も知らないで、見てこれなかったんだなぁって情けなくて、、、今こんなに知ったかぶったようなことを羅列して書いているのは本当は資格まったくなしのアホ作業なのですが・・・
まぁ、それは置いておいて、、、という厚かましさで続けていく所存であります(笑)。
だがしかし!!
『夜のFM』の英語詩の部分の字幕や準氏の華麗なる鍵盤の悶絶PLAYが記録に残って確認できるなんて最高であります。ギリ行けたNHKホールの映像2つもあって嬉しかったし、そして何より、その時々のShoyan御本人の細やかなパフォーマンスの変遷が良く判って、とても興味深い映像集だと思いました。ナゼかPART1より自分的には見どころが増し増していた気がします。
何故かちょうどこの前に『22才の別れ』のことを書いたのと同じくして、また同じことを感じました。
十数年も前のこれらのShoyanは、声は伸びるしギターもメタメタ色っぽいし、フットワーク軽いし、余裕や貫禄もあって、オンエア冒頭の22才の別れもとてもストレートに歌われているし、凄く素敵なのですが・・・
でも、でも、やっぱり今現在のShoyanのステージに臨む時の気合の込め方・熱量の重さ・届けよう!という気概の厚さは、あの頃の比ではなく、空前絶後なのじゃないかなって思いました。(もちろんあの当時も誠心誠意100% 込めて歌ってくれていたのは間違いないのですが)
それはきっとあの当時のコンサートに通っていた人たちも今同じように思っている事実ではないかと思います。こんなふうに幾千幾万ものステージを積み重ねてきて今が在るShoyanの、中身のぎゅっと籠もった実存音楽人生の一片を心の底からの憧れの気持ちで拝見しました。
・・・
頭に昇った血もすべて涙に変わって出尽くしたので(笑)、さて心預けて蕩けるような気持ちで改めて拝見いたします。もう最高〜な週末です(*´Д`)♪何度も観ちゃう!
想うこともあるので以降また続けます☆
※『夜のFM』の英語歌詞部分は既にラジオか何かでご説明があったとのことですが、今回字幕が読めて改めて嬉しかったです☆
ちょっ、
何の気なしに観始めたらほぼ全編準チャンのPLAYが炸裂する悶絶セレクションではありませんかっ!!!!!!!
といいますか、
この映像達のステージがあった頃は、私は本当に今思い出したくない程の哀しい生活を送っていた頃なので、そんな時に行けなかった数々のステージが、やっぱりやっぱりこんなに素晴らしくて愛おしい最高のステージばかりだったのだなと見せつけられて、今悔しくて血管切れて憤死しそうです(;´Д`)(笑)。
※この頃はとある症状を発症した同居家族の介護の前半期で、自営の店も休めず首都圏のコンサートすら行けずに灰色の目で毎日皿を洗っていた頃でした。(これで一冊本が書ける(笑))
その頃、Shoyanのコンサートのことを”お城の舞踏会”と呼んでいました。今拝見したら本当にそうでした。羨ましすぎます(大涙)。やはり、、、自分はShoyanの音楽生活の大半の何も知らないで、見てこれなかったんだなぁって情けなくて、、、今こんなに知ったかぶったようなことを羅列して書いているのは本当は資格まったくなしのアホ作業なのですが・・・
まぁ、それは置いておいて、、、という厚かましさで続けていく所存であります(笑)。
だがしかし!!
『夜のFM』の英語詩の部分の字幕や準氏の華麗なる鍵盤の悶絶PLAYが記録に残って確認できるなんて最高であります。ギリ行けたNHKホールの映像2つもあって嬉しかったし、そして何より、その時々のShoyan御本人の細やかなパフォーマンスの変遷が良く判って、とても興味深い映像集だと思いました。ナゼかPART1より自分的には見どころが増し増していた気がします。
何故かちょうどこの前に『22才の別れ』のことを書いたのと同じくして、また同じことを感じました。
十数年も前のこれらのShoyanは、声は伸びるしギターもメタメタ色っぽいし、フットワーク軽いし、余裕や貫禄もあって、オンエア冒頭の22才の別れもとてもストレートに歌われているし、凄く素敵なのですが・・・
でも、でも、やっぱり今現在のShoyanのステージに臨む時の気合の込め方・熱量の重さ・届けよう!という気概の厚さは、あの頃の比ではなく、空前絶後なのじゃないかなって思いました。(もちろんあの当時も誠心誠意100% 込めて歌ってくれていたのは間違いないのですが)
それはきっとあの当時のコンサートに通っていた人たちも今同じように思っている事実ではないかと思います。こんなふうに幾千幾万ものステージを積み重ねてきて今が在るShoyanの、中身のぎゅっと籠もった実存音楽人生の一片を心の底からの憧れの気持ちで拝見しました。
・・・
頭に昇った血もすべて涙に変わって出尽くしたので(笑)、さて心預けて蕩けるような気持ちで改めて拝見いたします。もう最高〜な週末です(*´Д`)♪何度も観ちゃう!
想うこともあるので以降また続けます☆
※『夜のFM』の英語歌詞部分は既にラジオか何かでご説明があったとのことですが、今回字幕が読めて改めて嬉しかったです☆
なんと、今日で7月も終わりだなんて・・・
一昨日からすでにツクツクボウシが鳴いているのです!私が感じている秋っぽさを蝉も感じているのかな・・・それはやはり地球の自転が速くなったからかな?(・・;
身も心も文句無しにお婆ちゃんになりつつある自分は「夏」という季節をいつまで夏として感じられるのか・という大きな課題に直面しているので、このひと夏が愛おしすぎます。
お金のかかるレジャーや楽しみからはとっくに遠ざかりましたが、花火や夏野菜や夕涼みなど感覚で得る夏を失いたくないなって思っています。
・・・
で、関係ないですが、夏うた!などとこの季節の音楽をカテゴったりしますが、昨今の音楽の聴き方としてのサブスクを利用して、よくアーティスト公式サイトやファンクラブなどの『オフィシャルプレイリスト』なんてコンテンツがあったりして羨ましく思います。
Shoyanほど楽曲の多いアーティストだったらそういうコンテンツがあっても面白そうだなと。
夏歌に限らず、
・泣きたい時
・おやすみなさい
・ギターに寄り添う
・海〜
・月が篝るラブソング
・ドライビングラブソング
・雨、雨、雨の歌
・季節を辿るとき
・珠玉の提供曲たち
などなどなど
色んな括りで色んなプレイリストが出来そうではアリませんか。
でも、、、それ誰が選曲するの?となった時に事案は頓挫しそうですね^^;
伊勢正三ファンはコダワリの深い人が多いから、生半可なプレイリストを作成してもすぐにダメ出しされそうです(笑)。
・・・でも、たまには他人の作った流れに身を任せてみるのも新しい発見があるかもしれないし、また楽な気持ちになれるかもしれない。そんなふわっとした試みがあってもよさそうだなって想います。
※でもここでいう他人とは、やはり心底伊勢正三の音楽を愛してる人であることが最低条件であります。上っ面の評論家とか音楽ライターの案件だったら要らないです。
あ、、、でもそんな感じのコンピレーションアルバム売り出してたな(笑)。
そう、そうやって企画はすぐに”売る”とかいう事になっちゃうから、誰にも平等なおカネの絡まない公式コンテンツを・と思うのです。
と、今日も静かな寮をいいことに、猛暑の中妄想はつづくのでありました (*´∀`)♪
※その前にホームドラマチャンネルで録画したプレミアムLIVEセレクションpart 2を観なくてはと思うのですが、なんだか心づもりがまだできなくて(*´Д`)・・・ドキドキ)))
一昨日からすでにツクツクボウシが鳴いているのです!私が感じている秋っぽさを蝉も感じているのかな・・・それはやはり地球の自転が速くなったからかな?(・・;
身も心も文句無しにお婆ちゃんになりつつある自分は「夏」という季節をいつまで夏として感じられるのか・という大きな課題に直面しているので、このひと夏が愛おしすぎます。
お金のかかるレジャーや楽しみからはとっくに遠ざかりましたが、花火や夏野菜や夕涼みなど感覚で得る夏を失いたくないなって思っています。
・・・
で、関係ないですが、夏うた!などとこの季節の音楽をカテゴったりしますが、昨今の音楽の聴き方としてのサブスクを利用して、よくアーティスト公式サイトやファンクラブなどの『オフィシャルプレイリスト』なんてコンテンツがあったりして羨ましく思います。
Shoyanほど楽曲の多いアーティストだったらそういうコンテンツがあっても面白そうだなと。
夏歌に限らず、
・泣きたい時
・おやすみなさい
・ギターに寄り添う
・海〜
・月が篝るラブソング
・ドライビングラブソング
・雨、雨、雨の歌
・季節を辿るとき
・珠玉の提供曲たち
などなどなど
色んな括りで色んなプレイリストが出来そうではアリませんか。
でも、、、それ誰が選曲するの?となった時に事案は頓挫しそうですね^^;
伊勢正三ファンはコダワリの深い人が多いから、生半可なプレイリストを作成してもすぐにダメ出しされそうです(笑)。
・・・でも、たまには他人の作った流れに身を任せてみるのも新しい発見があるかもしれないし、また楽な気持ちになれるかもしれない。そんなふわっとした試みがあってもよさそうだなって想います。
※でもここでいう他人とは、やはり心底伊勢正三の音楽を愛してる人であることが最低条件であります。上っ面の評論家とか音楽ライターの案件だったら要らないです。
あ、、、でもそんな感じのコンピレーションアルバム売り出してたな(笑)。
そう、そうやって企画はすぐに”売る”とかいう事になっちゃうから、誰にも平等なおカネの絡まない公式コンテンツを・と思うのです。
と、今日も静かな寮をいいことに、猛暑の中妄想はつづくのでありました (*´∀`)♪
※その前にホームドラマチャンネルで録画したプレミアムLIVEセレクションpart 2を観なくてはと思うのですが、なんだか心づもりがまだできなくて(*´Д`)・・・ドキドキ)))
今日の現場は大学の寮なのですが、すぐ近くに高校野球部の専用球場があります。朝から練習している球児たちのカキーン☆と金属バットの打撃音が響いてスゴク気持ちがいいです。
実は、甲子園出場を決めた子達なので密かに応援しています。できたら勝ち進んでほしいけれど、とにもかくにも精一杯!この激暑い中での練習の成果を出し切って欲しいと願うばかりです。
午前中の夏の雲と午後からの雷雨、まさに♪真夏の午後はクレイジーですが、午後の掃除の際にメールボックスの下にキリギリスを発見しました!Σ・ω・ いつまでキミはそこにいたのかい!?どうやらメスのキリギリスらしいです。まだ元気だったので、ちりとりで外の植え込みに放してあげました。海には連れて行ってあげられないけれど、無事に仲間と合流出来ますように。
なんとなく、年々キリギリスの声が増えている気がします。猛暑で土地が乾いてバッタ類が生息しやすくなっているのかも!?
って、なんでこんなこと昼間から打っているのか・・・夏休みで生徒が帰国しているので掃除が少し楽だからです(笑)。この春からの狂気じみた繁忙のささやかな反転、いいんです少しくらいサボっても(*´∀`)。
自分を解放してやるんです!

※↓以下、虫画像注意^^;
実は、甲子園出場を決めた子達なので密かに応援しています。できたら勝ち進んでほしいけれど、とにもかくにも精一杯!この激暑い中での練習の成果を出し切って欲しいと願うばかりです。
午前中の夏の雲と午後からの雷雨、まさに♪真夏の午後はクレイジーですが、午後の掃除の際にメールボックスの下にキリギリスを発見しました!Σ・ω・ いつまでキミはそこにいたのかい!?どうやらメスのキリギリスらしいです。まだ元気だったので、ちりとりで外の植え込みに放してあげました。海には連れて行ってあげられないけれど、無事に仲間と合流出来ますように。
なんとなく、年々キリギリスの声が増えている気がします。猛暑で土地が乾いてバッタ類が生息しやすくなっているのかも!?
って、なんでこんなこと昼間から打っているのか・・・夏休みで生徒が帰国しているので掃除が少し楽だからです(笑)。この春からの狂気じみた繁忙のささやかな反転、いいんです少しくらいサボっても(*´∀`)。
自分を解放してやるんです!
※↓以下、虫画像注意^^;
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
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性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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