Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
なんと、夏至を過ぎた途端に、今日はニイニイゼミが鳴き始めました!虫凄い。夏が来ますね。
・・・
今になってですね
その『海風』のシンセって何よ!?ってことなのですが、アルバムオリジナルのクレジットには”Clavinet”とあるんです。これこの時にはシンセサイザーじゃなくて、『クラビネット』という楽器を準氏が導入しているってことで、このババッ♪というファンキーな音がモノスゴ絶妙に織り込まれているのが『海風』の深みと迫力になっていると思うのです。
”見えないインパクト”ここにあり的な・・・。
で、
先日書いた仙台公演の感想内で
「新しいキーボードの人の音と細井さんの音が”違わない”」
なんて生意気なことを書きましたが、この部分てことになるのです。ならば同じ音で良い訳なのですが、私が主に言いたかったのは、演奏のニュアンスのことなのです。メンバー紹介の時などのフリー演奏のときも含めて、音色ではなく音の運び力加減も同じように思えたので、”違わない”と感じたのは事実です。
などと生意気を更に重ねていますが、実は原曲では確信的に聴き取れている自信はありません。イントロの和音的な食い込みと、エレキアコギの刻みと被って左に別れて聴こえる部分の刻みっぽい音なのかなと思っていますが、、、鍵盤に少し詳しい家人に尋ねながら模索中〜
このオリジナルのノリみたいなものの再現を試みて細井さんたちはシンセでクラビネットの音をお弾きになっていたのかな?(そもそもクラビネット本体を導入されていたのだろうか?)無知な私にはただインパクト最前線の主張の塊みたいな音に聴こえていたんです。
元音源の元祖『海風』の”風を練るような”軽やかなクラビネットの音を、その部分では感じていなかったような気がして、今改めて次のステージを聴く時に心して捜してみようと再認識しているところです。
(今更か!?って呆れないで〜w)
楽器に疎いので的外れを言っているかもしれませんがお許しください。
特に今回の風特化再現ステージに臨席するにあたっては、”オリジナル”という大前提の再解剖に必然的に誘導されてしまいます。
なんという歓びでしょう(*´∀`*)。
私にとってはいつまで経っても未知で追いつけない世界なのですが、知ったかぶったり生意気言ったりするのもまた楽しからずや・です。
※『海風』は途中ディスコっぽいビート?(そうなのか?)になるところがメッチャ格好良くて、そこでノルのが自分だけの密かな愉しみです(*´ω`*)。
来年は『海風』50年!”伊勢正三海抜ゼロメートル”からの節目50周年はなごり雪よりもむしろ要の年かもしれません!?と、これまた自分だけの密かなアニバを心に秘めておこうと想っています。
♪海風〜
吹いてる
今でも いつの時も・・・
・・・
今になってですね
その『海風』のシンセって何よ!?ってことなのですが、アルバムオリジナルのクレジットには”Clavinet”とあるんです。これこの時にはシンセサイザーじゃなくて、『クラビネット』という楽器を準氏が導入しているってことで、このババッ♪というファンキーな音がモノスゴ絶妙に織り込まれているのが『海風』の深みと迫力になっていると思うのです。
”見えないインパクト”ここにあり的な・・・。
で、
先日書いた仙台公演の感想内で
「新しいキーボードの人の音と細井さんの音が”違わない”」
なんて生意気なことを書きましたが、この部分てことになるのです。ならば同じ音で良い訳なのですが、私が主に言いたかったのは、演奏のニュアンスのことなのです。メンバー紹介の時などのフリー演奏のときも含めて、音色ではなく音の運び力加減も同じように思えたので、”違わない”と感じたのは事実です。
などと生意気を更に重ねていますが、実は原曲では確信的に聴き取れている自信はありません。イントロの和音的な食い込みと、エレキアコギの刻みと被って左に別れて聴こえる部分の刻みっぽい音なのかなと思っていますが、、、鍵盤に少し詳しい家人に尋ねながら模索中〜
このオリジナルのノリみたいなものの再現を試みて細井さんたちはシンセでクラビネットの音をお弾きになっていたのかな?(そもそもクラビネット本体を導入されていたのだろうか?)無知な私にはただインパクト最前線の主張の塊みたいな音に聴こえていたんです。
元音源の元祖『海風』の”風を練るような”軽やかなクラビネットの音を、その部分では感じていなかったような気がして、今改めて次のステージを聴く時に心して捜してみようと再認識しているところです。
(今更か!?って呆れないで〜w)
楽器に疎いので的外れを言っているかもしれませんがお許しください。
特に今回の風特化再現ステージに臨席するにあたっては、”オリジナル”という大前提の再解剖に必然的に誘導されてしまいます。
なんという歓びでしょう(*´∀`*)。
私にとってはいつまで経っても未知で追いつけない世界なのですが、知ったかぶったり生意気言ったりするのもまた楽しからずや・です。
※『海風』は途中ディスコっぽいビート?(そうなのか?)になるところがメッチャ格好良くて、そこでノルのが自分だけの密かな愉しみです(*´ω`*)。
来年は『海風』50年!”伊勢正三海抜ゼロメートル”からの節目50周年はなごり雪よりもむしろ要の年かもしれません!?と、これまた自分だけの密かなアニバを心に秘めておこうと想っています。
♪海風〜
吹いてる
今でも いつの時も・・・
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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