Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
古暦の『お前だけが』・・・
結構好きなんだ。
正直言うと、今までは全部委ねて聴いていた訳ではない。だって、この歌だって"私にとっては痛みソング"だもの・・・ファーストアルバムの屈託のないバージョンならなおさら・・・眩しすぎるやろ。
「そんなんでキミはLOVESONGを語る資格あるのかネ?」
と、突っ込まれそうだケド、人生、愛に恵まれないことの方が実際は多いのだと思う。だからなおさら、小さくてささやかなことを大切に思えるんだ。
・・・
「お前だけがいてくれたら それでいい」
「僕は何もいらない」
そうは言っていても
その先にはやっぱり
"僕とお前の可愛い子供"が産まれることを想像するし、長い夜をも欲することになる。歳をとっても二人変わらないことを望む。
それが自然なんだ。
男女が一緒になることは"欲"だから、そこからプラスの何かが沢山産み出されていく原動力。とても大事なものだと思う。欲のない愛なんて空蝉みたいなものだ。心が動いてこその愛だと思う。その欲の純粋さを追求してごらんと、とっても"難しいBasic"を問う『お前だけが』。
・・・
"何もいらない=でもお前だけは絶対に欲しい"と、普段は散らばっている欲求がゼロと100になったのが恋愛のピーク?その歓喜を、その達成感を臆面もなく高らかに歌うこの歌が今は好き。
最近、ずっとライブで歌われる度に最高で、歌が現在進行形で活きているって思う。だからこそ私は今この歌をよく聴くようになった。Shoyanがこの純粋さ・単一さを今も大事にして(もしかしたら自ら見直して)ちゃんと命を持って歌われているから・・・
歌は懐かしさだけでは存在出来ない。音になったときに心がこもっていなくては、形骸なんて時の中で磨耗して性が抜けて、そのうち可哀想なくらいにスカスカなものになってしまうだろう。何年経とうとも、幾人の人を経ようとも、音になったときに血が通っていればその歌はいつでも生きてるんだ。今のShoyanが歌ってくれるから好きなんだ(*´∀`*)
説得力あるでショ♪
だって「アイシテル」をビシバシ感じるもの!
・・・
私と一緒にギターやろうねって言ってる年上の友人にも子供はいない。だけどこの歌が大好きで、まず第一にやろうって決めている。私もとうとうこの歌を通り過ぎてしまおうとしている。10代の頃から聴き続けてきたけど、結局、LOVESONGの中に入ることは出来ずにそろそろ扉は閉まってしまうみたい(寂)。
でも、優しい友人を見ていて想う。その人の中にLOVESONGがあればそれでイイじゃない(^^)って。誰も知らない愛の歌は、そこにあれば滲み出てくるんだなって、そしてまた誰かを癒して励ましていく。
二人がカンケイして何かが生まれたら、それらはすべて可愛い子供たち。そう思うと色んなものを愛せるんです・・・と、私は単体生殖?雌雄同体?ミジンコ並み@@@にしぶとくいこう自分(笑)。
・・・・・・
そうそう、追伸で思うことダケド・・・
『お前だけが』ってShoyanにおける"カヤマユウゾウ部門"ではないかしら・・・と。
♪シアワセダナァ・・・(´∀`)
という、アレをやりたくて、じゃないかなと。
ナンチャッテ
でも、"カヤマユウゾウ部門"って、男の人なら誰でも持ってるくすぐったい部分じゃないかしら?"脱・臆面"!
でもでも、なんというか、実際のところは「それ以上!」で、「牡羊座と蠍座」くらい違う。
Shoyanが歌う愛は
♪死んでも君を離さないぞ・・・イイダロウ?
だ!(キッパリ)
2011年8月記
結構好きなんだ。
正直言うと、今までは全部委ねて聴いていた訳ではない。だって、この歌だって"私にとっては痛みソング"だもの・・・ファーストアルバムの屈託のないバージョンならなおさら・・・眩しすぎるやろ。
「そんなんでキミはLOVESONGを語る資格あるのかネ?」
と、突っ込まれそうだケド、人生、愛に恵まれないことの方が実際は多いのだと思う。だからなおさら、小さくてささやかなことを大切に思えるんだ。
・・・
「お前だけがいてくれたら それでいい」
「僕は何もいらない」
そうは言っていても
その先にはやっぱり
"僕とお前の可愛い子供"が産まれることを想像するし、長い夜をも欲することになる。歳をとっても二人変わらないことを望む。
それが自然なんだ。
男女が一緒になることは"欲"だから、そこからプラスの何かが沢山産み出されていく原動力。とても大事なものだと思う。欲のない愛なんて空蝉みたいなものだ。心が動いてこその愛だと思う。その欲の純粋さを追求してごらんと、とっても"難しいBasic"を問う『お前だけが』。
・・・
"何もいらない=でもお前だけは絶対に欲しい"と、普段は散らばっている欲求がゼロと100になったのが恋愛のピーク?その歓喜を、その達成感を臆面もなく高らかに歌うこの歌が今は好き。
最近、ずっとライブで歌われる度に最高で、歌が現在進行形で活きているって思う。だからこそ私は今この歌をよく聴くようになった。Shoyanがこの純粋さ・単一さを今も大事にして(もしかしたら自ら見直して)ちゃんと命を持って歌われているから・・・
歌は懐かしさだけでは存在出来ない。音になったときに心がこもっていなくては、形骸なんて時の中で磨耗して性が抜けて、そのうち可哀想なくらいにスカスカなものになってしまうだろう。何年経とうとも、幾人の人を経ようとも、音になったときに血が通っていればその歌はいつでも生きてるんだ。今のShoyanが歌ってくれるから好きなんだ(*´∀`*)
説得力あるでショ♪
だって「アイシテル」をビシバシ感じるもの!
・・・
私と一緒にギターやろうねって言ってる年上の友人にも子供はいない。だけどこの歌が大好きで、まず第一にやろうって決めている。私もとうとうこの歌を通り過ぎてしまおうとしている。10代の頃から聴き続けてきたけど、結局、LOVESONGの中に入ることは出来ずにそろそろ扉は閉まってしまうみたい(寂)。
でも、優しい友人を見ていて想う。その人の中にLOVESONGがあればそれでイイじゃない(^^)って。誰も知らない愛の歌は、そこにあれば滲み出てくるんだなって、そしてまた誰かを癒して励ましていく。
二人がカンケイして何かが生まれたら、それらはすべて可愛い子供たち。そう思うと色んなものを愛せるんです・・・と、私は単体生殖?雌雄同体?ミジンコ並み@@@にしぶとくいこう自分(笑)。
・・・・・・
そうそう、追伸で思うことダケド・・・
『お前だけが』ってShoyanにおける"カヤマユウゾウ部門"ではないかしら・・・と。
♪シアワセダナァ・・・(´∀`)
という、アレをやりたくて、じゃないかなと。
ナンチャッテ
でも、"カヤマユウゾウ部門"って、男の人なら誰でも持ってるくすぐったい部分じゃないかしら?"脱・臆面"!
でもでも、なんというか、実際のところは「それ以上!」で、「牡羊座と蠍座」くらい違う。
Shoyanが歌う愛は
♪死んでも君を離さないぞ・・・イイダロウ?
だ!(キッパリ)
2011年8月記
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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