Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
☆伊勢正三BIRTHDAYLIVE2023
2023年11月11日(土)
16時開場 17時開演
かつしかシンフォニーヒルズ
モーツァルトホール
モーツァルトホール
当日の東京はいつものあたたかな秋晴れではなく、今にも雨が降り出しそうな、どんより寒々しい底冷えのする午後だった。途中で貼るカイロを購入するほど。早くShoyanに逢って暖めてもらいたいよぉ、、と思いながら会場に向かう。
会場に入れば空調が効いていてとても暖かく、着込んだ分汗ばむほど。いやいや、これは最近調子のいいShoyanに期待してのファンの静かな熱気だなと思います。新しいグッズであるTシャツも販売されていましたが、まだお給料をもらっていないので(泣)今は見送り、こういうグッズなどを買うためにもがんばれる!と思ったのでした。待っててね素敵なTシャツ、早く着たいヨ(*´ω`)。
☆曲目
1.時の流れ
会場に入れば空調が効いていてとても暖かく、着込んだ分汗ばむほど。いやいや、これは最近調子のいいShoyanに期待してのファンの静かな熱気だなと思います。新しいグッズであるTシャツも販売されていましたが、まだお給料をもらっていないので(泣)今は見送り、こういうグッズなどを買うためにもがんばれる!と思ったのでした。待っててね素敵なTシャツ、早く着たいヨ(*´ω`)。
☆曲目
1.時の流れ
2.暦の上では
3.あの唄はもう唄わないのですか
4.冬京
5.あいつ
6.星空
7.海岸通
8.渋谷川
9.ペテン師
10.湘南 夏
11.ほんの短い夏
12.夏純情
13.秋の葉の栞
14.風の日の少年
15.冬の恋
16.22才の別れ
17.レミングの街
18.月が射す夜
19.君と歩いた青春
アンコール
20.ささやかなこの人生
21.海風
22.なごり雪
再アンコール
23.俺たちの詩
~開演~
例によってバンドのみなさんのオトナなイントロダクションの中、Shoyan登場。
~開演~
例によってバンドのみなさんのオトナなイントロダクションの中、Shoyan登場。
胸に☆とSの大きなデザインの黒Tに波模様の織りが入った紺のジャケットを羽織って白いボトムスの眩しいShoyan。
歌い始める前に舞台の端から端まで歩いて行って客席に挨拶してくれて嬉しかった。『時の流れ』のイントロ、マーチンのD45を抱えるとフリーなソロの音から。これが初っ端から今日は音が違ったような気がする。ギターの音がガリガリとしてきらめく氷のような音がした!すごくヨカッタ。間奏のフレーズも200%!Shoyanの声が太くて、低音が硬質な感じがして耳に新しい。これ、馴染んだらまたいいんじゃないかな、、だって凄くオトコっぽくて強いパワーを感じたのです。
「壊すために作る積み木のように時は流れていく」
というフレーズがグサッときて、一曲目から胸の内を見透かされているような気がして泣けてきた。
今回、あまりメモも取らず一生懸命そこにいるShoyanの存在を胸に刻もうと思って座っていました。なので、箇条書きみたいになりますがご容赦ください。
・ソロ部分のギターがものすご細やかで、指の動きも繊細で合間に入るハモニクスやフレーズが沢山だった。
歌い始める前に舞台の端から端まで歩いて行って客席に挨拶してくれて嬉しかった。『時の流れ』のイントロ、マーチンのD45を抱えるとフリーなソロの音から。これが初っ端から今日は音が違ったような気がする。ギターの音がガリガリとしてきらめく氷のような音がした!すごくヨカッタ。間奏のフレーズも200%!Shoyanの声が太くて、低音が硬質な感じがして耳に新しい。これ、馴染んだらまたいいんじゃないかな、、だって凄くオトコっぽくて強いパワーを感じたのです。
「壊すために作る積み木のように時は流れていく」
というフレーズがグサッときて、一曲目から胸の内を見透かされているような気がして泣けてきた。
今回、あまりメモも取らず一生懸命そこにいるShoyanの存在を胸に刻もうと思って座っていました。なので、箇条書きみたいになりますがご容赦ください。
・ソロ部分のギターがものすご細やかで、指の動きも繊細で合間に入るハモニクスやフレーズが沢山だった。
・遠くてもアバロンの光届く(涙)
・ステージ全編、細井さんのシンセベースや春名さんのカホンなど、リズムが多用されていてとてもよかった。細井さんはコーラスもソフトで大活躍だった。
・『暦の上では』は季節が違うのに何故かしっくりときて嬉しい。好きな曲だからかな♪Shoyanも一生懸命心込めて歌ってくれていた。落ち着いていて優しい、渋さのあるスミレ色のステージ。青と紫のライトにギターの黄色と黒で春先のパンジーみたいな世界だった。
・MC
「14回目のかつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールです」
・『暦の上では』は季節が違うのに何故かしっくりときて嬉しい。好きな曲だからかな♪Shoyanも一生懸命心込めて歌ってくれていた。落ち着いていて優しい、渋さのあるスミレ色のステージ。青と紫のライトにギターの黄色と黒で春先のパンジーみたいな世界だった。
・MC
「14回目のかつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールです」
「素敵な会場♪」
「ファンのみなさんや会場から毎年祝ってもらってばかりでなんか申し訳ないけど、精一杯持ち歌を歌ってみんなで楽しみたいと思います!」
・『あの唄はもう唄わないのですか』
・『あの唄はもう唄わないのですか』
LLカスタムでダウンストロークを静かに。少し肩をすくめて抑え目な感じ?
ここで、なんとなく、なぜか、今日はこういう曲で客席の反応がややさざ波だった気がする。それは『星空』『湘南 夏』などでも思った。『風の日の少年』や『レミングの街』の時の方が客席がブワッと沸いた気がするのだ。なんとなく、、、ここにきて客層がまた少し入れ替わりつつあるのじゃないか?と思った。
ああ、また一年経ったなぁと、感慨深く想いながら聴きました。
・D45の綺麗なハモニクス~・・・と思っていたら、そこでハモニカ(ブルースハープ)を手にしたShoyanだ!これはこれは!『冬京』のハモニカ凄く嬉しい!!!!!久々で渋い~~~~~!♪あたたかい愛が無くては冬は越せはしない、のメロディを一節。あぁ、今日は寒かったですShoyan、でもこの吐息のために今日の東京は寒いのですね、と想いながらShoyanの吹く音・吸う音を嚙みしめて聴いた。そしてラストのソロ、これまたものすごい渾身のアドリブソロ、濃い!本当に濃い!観ていて何度も声が出てしまった(汗)。今日のShoyan本当に濃い!双眼鏡で見たらメッチャ思い入れの表情で演奏されていて、そんな想いを受け止められて本当に幸せだった。
ああ、また一年経ったなぁと、感慨深く想いながら聴きました。
・D45の綺麗なハモニクス~・・・と思っていたら、そこでハモニカ(ブルースハープ)を手にしたShoyanだ!これはこれは!『冬京』のハモニカ凄く嬉しい!!!!!久々で渋い~~~~~!♪あたたかい愛が無くては冬は越せはしない、のメロディを一節。あぁ、今日は寒かったですShoyan、でもこの吐息のために今日の東京は寒いのですね、と想いながらShoyanの吹く音・吸う音を嚙みしめて聴いた。そしてラストのソロ、これまたものすごい渾身のアドリブソロ、濃い!本当に濃い!観ていて何度も声が出てしまった(汗)。今日のShoyan本当に濃い!双眼鏡で見たらメッチャ思い入れの表情で演奏されていて、そんな想いを受け止められて本当に幸せだった。
※この時、左腕に綺麗な青緑の盤面のシルバーの腕時計をされているのが見えた。
・『あいつ』
・『あいつ』
一転して明るく軽やかな爽やかなステージ。春名さんの柔らかいフルートが切ない。
Shoyanは声をまっすぐ出そうとしていらっしゃると思った。ストレートに届けようというお気持ちがあるように思えた。ラストのギターは岩井さんのフレーズ。
・上を見上げて『星空』。
・上を見上げて『星空』。
上にいる人増えたな・・・と少し寂しい気持ちになる。客席もサワサワした感じだったかな。
・椅子に座りMC
・椅子に座りMC
「風の頃の歌ばかりで、最初の頃のアルバムから」
「もう、すごい時が流れました。こうして歌っていられるのはキセキだと思います」(拍手~~~)
「これを歌わねばという・・・」
「これを歌わねばという・・・」
と、『海岸通』。客席も「うんうん♪」という感じ。
イントロが凄い気合でのギターソロ。Shoyanはヴォーカルに入れ込みまくってる気がした。この曲は特にShoyanの入れ込みを感じた。最後にまたハモニカを吹いてくれて、一陣の風が吹き抜けた。
客席もこみ上げるようなアツイ拍手~~
「風の頃、大久保君が上手に吹いていたのをちょっと真似してみました」とはにかんだShoyanでした。
・「歌が出来るのは心が動いた時。これだけ長くやってると作ろうと思えば作れるけど(笑)、でも心に響くにはどこか自分でも経験したモードなどが、、、今風に言うとクラウドのように漂っていて、そこからカタチにするのはその人の集中力次第で、と昔から思っています」
大久保君と二人だけの初々しい風の音源、STILLMOREの話、その来年もよろしくコンサートのテープをスタッフさんが見つけて来て、それをお釜で煮て丁寧にはがしたというエピソード。アナログテープすごっ!
・そのSTILLMOREの中から『渋谷川』
客席もこみ上げるようなアツイ拍手~~
「風の頃、大久保君が上手に吹いていたのをちょっと真似してみました」とはにかんだShoyanでした。
・「歌が出来るのは心が動いた時。これだけ長くやってると作ろうと思えば作れるけど(笑)、でも心に響くにはどこか自分でも経験したモードなどが、、、今風に言うとクラウドのように漂っていて、そこからカタチにするのはその人の集中力次第で、と昔から思っています」
大久保君と二人だけの初々しい風の音源、STILLMOREの話、その来年もよろしくコンサートのテープをスタッフさんが見つけて来て、それをお釜で煮て丁寧にはがしたというエピソード。アナログテープすごっ!
・そのSTILLMOREの中から『渋谷川』
イントロは岩井さんのエレキ。ステージバックに夜の渋谷の街の画像・動画が映し出される。ビルと東京湾、南国の白い雲と空、海辺の自転車など、言葉のまんまの写真ばかりでちょっと気がそがれる。いつもながら文句多くてゴメンナサイ。(Shoyanの歌ってそんな”単純”なものじゃないと思うのだけれど)
Shoyanの声もちょっとこのあたりからほんの少しこわばってきたような気がして、もう少し安定したらこれからイイゾと思った。岩井さんのギターが全編表情豊かで良かったです。
・とても自由な『ペテン師』
Shoyanの声もちょっとこのあたりからほんの少しこわばってきたような気がして、もう少し安定したらこれからイイゾと思った。岩井さんのギターが全編表情豊かで良かったです。
・とても自由な『ペテン師』
岩井さんがベースに持ち替える間を無視してトークなしで続けて演奏してしまったと恐縮してたShoyanです。
・ここでギター岩井さん、カホンなどパーカッションと吹きものの春名さん、キーボードシンセの細井さん、メンバー紹介。
・「これは箱根の仙石原で撮った写真がレコードジャケットの・・・」と『湘南 夏』。かぐや姫の曲が続きました。
・ここで早くもあのイントロから『ほんの短い夏』。
・ここでギター岩井さん、カホンなどパーカッションと吹きものの春名さん、キーボードシンセの細井さん、メンバー紹介。
・「これは箱根の仙石原で撮った写真がレコードジャケットの・・・」と『湘南 夏』。かぐや姫の曲が続きました。
・ここで早くもあのイントロから『ほんの短い夏』。
ここまで王道のラインナップで今日は変わった曲(?)はないのかな?と思ったけど、なぜか真正面からShoyanが両手をひろげて大きく迎え入れてくれているような気がして、大きな安心感に包まれていました。その最たるものがこの『ほんの短い夏』だった。
優しい歌、、2番からはスタンドマイクを手で抱えながら歌い、なんと♪君が僕の時計・・・では左腕の時計を見るジェスチャーで臨場感と愛を込めての歌唱でした。とても素敵で、キュンとして嬉しかったですよShoyan。(涙)
・上着を脱いでお水を飲んで
・上着を脱いでお水を飲んで
「ほんの短い夏を歌ってみました。ありがとうございます。もう、30年も経ったんだ・・・」としみじみ。(新曲の定義についても言及(笑))
「しかし僕はラッキーでした。体にきたり、疲れたり、目に来たりってあるけど、でもいつもウキウキしたりドラマチックなことには音楽が大事だなって」
「しかし僕はラッキーでした。体にきたり、疲れたり、目に来たりってあるけど、でもいつもウキウキしたりドラマチックなことには音楽が大事だなって」
「最近はレンタカー・カーシェアリングを利用したりしてハマってます。軽自動車にも初めて乗って、軽自動車は僕にすごく合っているなって思った♪」(こじんまりしてるからかな?)
「でも今日は長時間利用空きがなくて、ここまではタクシーで来たんですけど」と、三鷹から来たタクシーの運転手さんと四ツ木の地理勘の話。
※Shoyanがまだ車を運転される機会があるのだとわかって嬉しかった♪
・もう一曲夏の歌をと『夏純情』
「でも今日は長時間利用空きがなくて、ここまではタクシーで来たんですけど」と、三鷹から来たタクシーの運転手さんと四ツ木の地理勘の話。
※Shoyanがまだ車を運転される機会があるのだとわかって嬉しかった♪
・もう一曲夏の歌をと『夏純情』
半袖のTシャツが素敵です。
・ベースを抱えて『秋の葉の栞』~『風の日の少年』
膝で調子をとって、ベースもスライドさせたりShoyanが若々しくてホント素敵だった。なんとなく、おひげなどもちょっと濃いめ?ほんのりブルーのサングラス越しの柔らかいまなざしが何十年も変わらないナ♪と嬉しかった。
客席の盛り上がりも熱くて、この曲に聴き手が期待しているのがよくわかる。すごくヨカッタ。一体感のあるステージでした。
・♪冬の恋~温もりで滲む窓冷たく透き通る前に~の独唱から始まる『冬の恋』。
客席の盛り上がりも熱くて、この曲に聴き手が期待しているのがよくわかる。すごくヨカッタ。一体感のあるステージでした。
・♪冬の恋~温もりで滲む窓冷たく透き通る前に~の独唱から始まる『冬の恋』。
ギターソロは岩井さん、冷たく・せつなく・本当に透き通るようなステージでした。ひたすらに「Shoyanの目がせつない、目がせつない、、、」と書いてあります。
・岩井さんの足元でシャンシャンの音がする?
・岩井さんの足元でシャンシャンの音がする?
LLカスタムでShoyanのイントロから『22才の別れ』。
客席で口元に手を当てたり顔を覆ったり、感激しているリアクションが多く見られた。ヒット曲だから・だけではない、もう、この歌と共に過ごしてきた時間が長く深すぎて、きっと聴く人の心がストレートに震えてしまうんだろうなってよくわかる。聴き進めればステージのShoyanのみならずミュージシャンのみなさんもまとまってノッていて、スゴクイイ!とメモしてある。『22才の別れ』で目が覚めたような気がした。Shoyan、やっぱりキャリアの最初の一音から今現在のこの時間まで、ずっと同じ最大限の濃さで音楽を愛してるのだなって。それが客席にも伝わるんだなって、余すとこなく隅々まで輝きの詰まった美しい22才の別れでした。本当に感激しました。
・ここでT’sTが登場『レミングの街』!
・ここでT’sTが登場『レミングの街』!
これ聴きたかったのだ(涙)。昨年来、今聴きたい曲だったのだ。ずっとShoyanのストロークに魅入られて凝視していたら、春名さんのSaxの時に強めに弾いたりしてるっぽくて、そうやって曲は厚みを増していくのだなと感激した。岩井さんのヘヴィ目のエレキもカッコよく、歌詞の深さ・大切さが際立ち、Shoyanの”音の正しさ”みたいなものがよくわかるステージだった。歌い終わって客席から大歓声と熱い拍手が沸いたのは自然なことだと思った。素晴らしい圧でした。
・D45に戻り『月が射す夜』
・D45に戻り『月が射す夜』
イントロのギターにちょっと新しげなエフェクト?がかかってドラマチックな始まりだった。でもちょっとなんとなく、アップテンポな前曲の続きでバンドの足取りが少しだけゆっくり目かな?と思った。それでもShoyanの丁寧なダウンストロークや客席の手拍子の一体感がよかった。
・喉シュッシュして♪
・喉シュッシュして♪
「今日はみなさんにお返しが出来たでしょうか」
「気持ちだけはまだやる気があります」と嬉しいお言葉。
「歌を書くのは半分楽しい、半分苦しい」と、でも「人生は色んなこといっぱいあるけど、生まれてくることはそういうこと経験しなさいということかなと」「魂を磨いていくこと」と深いお言葉。でも今の自分の気持ちにフィットしてありがたく、とても励まされた。
「がんばりましょう」と、そして万感の、丁寧な『君と歩いた青春』。
「がんばりましょう」と、そして万感の、丁寧な『君と歩いた青春』。
何故かこのころになると自分は頭が真っ白になっていて、あまりよく覚えていない。いい意味での放心・フラット・失神?(笑)で、Shoyanのパフォーマンスにお任せしておりました。身と心をすべて委ねて聴くシアワセです。声の伸び(音程)もよく、Shoyanの日頃の真摯な想いを感じられました。
~アンコール~
(メモ放棄^^;)
・『ささやかなこの人生』の明るい客席が好きだ。みんな一緒だ・ステージも客席も隔たりはない、そう思える一曲。今日もみんな無言で拍手で励ましあえたと思う。
・『海風』
~アンコール~
(メモ放棄^^;)
・『ささやかなこの人生』の明るい客席が好きだ。みんな一緒だ・ステージも客席も隔たりはない、そう思える一曲。今日もみんな無言で拍手で励ましあえたと思う。
・『海風』
春名さんのパーカッションが軽やかで冴えていて元気出る。
Shoyanのチカラはいい具合に抜けて天に昇ってる。各メンバー紹介のフリー演奏とともにShoyanも再びのハモニカ!!これは珍しい気がして今日のShoyanのワクワク感・チャレンジ感が現れていた。笙のように空を感じる風!終盤なのに転がるように駆け抜けていった風・海風が吹いていた。
・大きな大きな歓声掛け声拍手の中で、やりきった感まといまくりのShoyanの充実が眩しい。
・大きな大きな歓声掛け声拍手の中で、やりきった感まといまくりのShoyanの充実が眩しい。
「とにかく、、、、がんばります」と前向きなお言葉がいっぱいで自分も後に続いてがんばらなきゃと胸いっぱい。そのまま『なごり雪』。
軽井沢でもそうだったけど、この頃のなごり雪の磨かれた感は最高値で、何故か完熟を通り越してまた一粒の種に戻ったようなそんな印象を受ける最近のなごり雪なのだ。この歌はどれだけの枝を伸ばして花を咲かせて来ただろうか、そしてそのすべての実が人の心を潤して、そしてその先に今また一粒の種となって光っている。そんな風に突然想う昨日のステージだった。ものすごく感動してしまい、今これを打っていても涙が出てくる。
大きな拍手の中でやりきった感のShoyanの表情が素敵だった。
軽井沢でもそうだったけど、この頃のなごり雪の磨かれた感は最高値で、何故か完熟を通り越してまた一粒の種に戻ったようなそんな印象を受ける最近のなごり雪なのだ。この歌はどれだけの枝を伸ばして花を咲かせて来ただろうか、そしてそのすべての実が人の心を潤して、そしてその先に今また一粒の種となって光っている。そんな風に突然想う昨日のステージだった。ものすごく感動してしまい、今これを打っていても涙が出てくる。
大きな拍手の中でやりきった感のShoyanの表情が素敵だった。
こんな風に正直な、純粋な充実の顔を見せてくれるミュージシャン他にいるだろか?伊勢正三というアーティストの素顔がよくわかる尊いステージだったと想う。本当に、Shoyan、今年もお誕生日おめでとう!そしてありがとう☆
~再アンコール~
客席から♪ハッピーバースデイが自然発生的に起こって大合唱になった。
~再アンコール~
客席から♪ハッピーバースデイが自然発生的に起こって大合唱になった。
「これがShoyanファンの真心やで」と私も嬉しかった。
本当に幸せな歌い手と聴き手だなと感動しました。
ギブソンJ-50が現れて、最後に『俺たちの詩』。
ギブソンJ-50が現れて、最後に『俺たちの詩』。
確かこの時Shoyanは「あ、女子もいるケド・・・」と”俺たち”じゃない女性ファンのことも気遣ってくれてキュンとしました。私も男前な女子になりたいです♪ 最後に、ステージのShoyanの頭上に集まった真っ白な光が、徐々に客席にひろがってゆき全体を包んでいく照明の演出は感動的でした。本当に、真っ白に輝いていた天の使いのような歌い切ったShoyanでした。
・・・
”時代の音”とは何だろう。
・・・
”時代の音”とは何だろう。
ギブソンのギャリギャリした音はまだそこに「アノコロ」があると肌身に感じさせてくれる。でも「ソコまでは至っていない」今現在の進行形の音にも聴こえる。弾く人が持っている魂なのか?楽器の鳴りなのか?それは詳しくないからよくわからないのだけれど、伊勢正三という人がカタチにしてくれる音や言葉は、愛や時間(時代)や想いの器なのかもしれないなと想う。Shoyanの歌はそこにおいて眺めるものではなく、ともに感じて響きあえる素晴らしいものなのだとよくわかるLIVEでした。
歌は生き物なのだと、”誕生日”にふさわしい生命感溢れるステージだったと思います。それがどんな”今”だとしても、自分のもとにある時間に向き合う、それ大事だよ・と教えてもらったようなコンサートでした。
Shoyanのお誕生日ライブなのだけれど、自分も生まれ変われたような・がんばろう・あきらめない・そう思える素晴らしい一夜でした。
慌てて書いた殴り書きなので読みづらく誤字脱字あると思いますがご容赦ください。
歌は生き物なのだと、”誕生日”にふさわしい生命感溢れるステージだったと思います。それがどんな”今”だとしても、自分のもとにある時間に向き合う、それ大事だよ・と教えてもらったようなコンサートでした。
Shoyanのお誕生日ライブなのだけれど、自分も生まれ変われたような・がんばろう・あきらめない・そう思える素晴らしい一夜でした。
慌てて書いた殴り書きなので読みづらく誤字脱字あると思いますがご容赦ください。
幸運にも?仕事の休みが増えたので書けるだけ書いてみました。
生命をアリガトウShoyan、私もがんばります!
生命をアリガトウShoyan、私もがんばります!
2023年11月 ななしー
※今回『雨の物語』『涙憶』はなかったけど、なんとなく自然な流れでそれでよかったような気がします。
※今回『雨の物語』『涙憶』はなかったけど、なんとなく自然な流れでそれでよかったような気がします。
※※どこかでガロの『君の誕生日』を一節歌ってらっしゃいました(^^)。
※※※Shoyanのお導き、友人知人の励まし、家人のフォローに最大限の感謝です。
※※※Shoyanのお導き、友人知人の励まし、家人のフォローに最大限の感謝です。
朝~午後~夜、と怒涛のタイピングで箇条書きだけは打てた。
これが集中力の奇跡か(そんなたいそうなものではない(笑))。
実際奇跡的に明日もお休みなので、今日はもうお風呂に入って寝ます。
明日アップする。
こんなにもShoyan好きなんだ自分、そう思って泣きながら風呂に入ってきます。
(*´ω`)
これが集中力の奇跡か(そんなたいそうなものではない(笑))。
実際奇跡的に明日もお休みなので、今日はもうお風呂に入って寝ます。
明日アップする。
こんなにもShoyan好きなんだ自分、そう思って泣きながら風呂に入ってきます。
(*´ω`)
無事に帰宅〜
そうそう、今日はShoyanがハモニカを吹いてくれた曲が何曲かあってめちゃ素敵でした。カッコヨカッタ。
肉眼ではよく見えなくて、近くで見てみたかったな。
※息を吸って音が出る楽器って他にあるかな?
でも、ライブ音源の数々を聴いていたら久保やんのハモニカいいなぁと思っていたので、令和のこの今のステージでもShoyanがチャレンジしてくれたのがスゴクよかったし嬉しかったです。
バースデーライブに色々な角度でアプローチしてくれるフレッシュなShoyanでした(*´-`*)☆
(あと、季節は違うケド『暦の上では』が嬉しかった♪)
そうそう、今日はShoyanがハモニカを吹いてくれた曲が何曲かあってめちゃ素敵でした。カッコヨカッタ。
肉眼ではよく見えなくて、近くで見てみたかったな。
※息を吸って音が出る楽器って他にあるかな?
でも、ライブ音源の数々を聴いていたら久保やんのハモニカいいなぁと思っていたので、令和のこの今のステージでもShoyanがチャレンジしてくれたのがスゴクよかったし嬉しかったです。
バースデーライブに色々な角度でアプローチしてくれるフレッシュなShoyanでした(*´-`*)☆
(あと、季節は違うケド『暦の上では』が嬉しかった♪)
途中の高速のパーキングエリアまで帰ってきました。 このまま 山を越えて 家に帰ってしまうと 魔法が解けてしまうので 、今思ったことを書いておく。
お誕生日は本当はまだ だから
まずはライブのことだけ。
今日の選曲は見事なまでに王道中の王道 ザ 伊勢正三な感じだったと思うけど、 実は今日一番グッと来た一番輝いてたな と思ったのが『22才の別れ』で、 ものすごく美しいなぁと思ったのだ。 客席でも顔を手で覆ったり 口に手を当てたり感激の仕草が多くて、いつも以上にすごく反応が良くて、Shoyan御本人、ステージのミュージシャンみなさんもすごくノって、まとまってらっしゃるように見えた。
王道もいいものだなって深く思った、1本 芯の通った 太い ステージでした。
今日のShoyan.低音がちょっと ソリッドな感じがして、またいつもと違って、何と言うか、オトコっぽかった(照)。
双眼鏡 を必死に覗いたら、何曲目かで左手に腕時計をしていらっしゃるのが見えて、珍しいなって思ってたら『ほんの短い夏 』で時計を見る仕草をしてくれて、とっても萌えました。
キュンとして正気にかえってしまいました(涙)。
、、、 ずっと自分は離れたとこにいる 離れてしまったって思っていたけど、私の居場所はここだと強く思えたので、 まだこの先も自分のままでいられそうです、 いや 絶対にいるぞ!
Shoyanのチカラのある愛のステージを観て、私は私でいようと強く誓いました。あきらめないでいいんだと。
さて、残りの帰路、気をつけて帰ります。
今夜の「おやすみ」はいつもとは違うのだと想いながら。
お誕生日は本当はまだ だから
まずはライブのことだけ。
今日の選曲は見事なまでに王道中の王道 ザ 伊勢正三な感じだったと思うけど、 実は今日一番グッと来た一番輝いてたな と思ったのが『22才の別れ』で、 ものすごく美しいなぁと思ったのだ。 客席でも顔を手で覆ったり 口に手を当てたり感激の仕草が多くて、いつも以上にすごく反応が良くて、Shoyan御本人、ステージのミュージシャンみなさんもすごくノって、まとまってらっしゃるように見えた。
王道もいいものだなって深く思った、1本 芯の通った 太い ステージでした。
今日のShoyan.低音がちょっと ソリッドな感じがして、またいつもと違って、何と言うか、オトコっぽかった(照)。
双眼鏡 を必死に覗いたら、何曲目かで左手に腕時計をしていらっしゃるのが見えて、珍しいなって思ってたら『ほんの短い夏 』で時計を見る仕草をしてくれて、とっても萌えました。
キュンとして正気にかえってしまいました(涙)。
、、、 ずっと自分は離れたとこにいる 離れてしまったって思っていたけど、私の居場所はここだと強く思えたので、 まだこの先も自分のままでいられそうです、 いや 絶対にいるぞ!
Shoyanのチカラのある愛のステージを観て、私は私でいようと強く誓いました。あきらめないでいいんだと。
さて、残りの帰路、気をつけて帰ります。
今夜の「おやすみ」はいつもとは違うのだと想いながら。
昨日は知人に頼んでロゼシアターのチケット申し込みをしてもらい、無事にGETすることができました。ヒトケタの席だそうなので超励みになります。
今日は雨で休工でした。
なんと週明けも新しい遺構を重機で掘り出すのでバイト作業員は数日休みになってしまった。
もしかしたら、その間に少しでも今回のバースデイライブの記憶を書き留められたらいいな。
今日は筋肉痛が2割くらい減ったような??
大きな石運びや一輪車で土砂捨ては大変なのですが、無心で地面の石の間の土を取り除いていると、フト、
「今自分の想ったこともいつか誰か知らない人が見つけて読んでくれるかな?」
なんて、妙に詩情を感じることがあったりして不思議です。
千年前の地面を見ていると、キツイ肉体労働でもロマンを感じることが出来るようになりそうな、、、?
忘れられても、もう届かなくても、手が動かなくても、一行でもいいから何か書いて残しておきたい衝動に駆られています。
明日はまた都内は下道で抜けようと思います。
秋の青山通り~皇居の景色が楽しみです。
急に寒くなったけど・・・HOTなShoyanからの活きたパワーを頂きにかつしかに伺います☆
明日は目いっぱい忘れるぞ現実を!!!
オヤスミナサイ☆彡
今日は雨で休工でした。
なんと週明けも新しい遺構を重機で掘り出すのでバイト作業員は数日休みになってしまった。
もしかしたら、その間に少しでも今回のバースデイライブの記憶を書き留められたらいいな。
今日は筋肉痛が2割くらい減ったような??
大きな石運びや一輪車で土砂捨ては大変なのですが、無心で地面の石の間の土を取り除いていると、フト、
「今自分の想ったこともいつか誰か知らない人が見つけて読んでくれるかな?」
なんて、妙に詩情を感じることがあったりして不思議です。
千年前の地面を見ていると、キツイ肉体労働でもロマンを感じることが出来るようになりそうな、、、?
忘れられても、もう届かなくても、手が動かなくても、一行でもいいから何か書いて残しておきたい衝動に駆られています。
明日はまた都内は下道で抜けようと思います。
秋の青山通り~皇居の景色が楽しみです。
急に寒くなったけど・・・HOTなShoyanからの活きたパワーを頂きにかつしかに伺います☆
明日は目いっぱい忘れるぞ現実を!!!
オヤスミナサイ☆彡
あぁ、なんだか今ふと想います。
『夜汽車は南へ』が聴きたいな。
STILLMOREとか全然関係ないですが、
あの優しい世界に 今 、
無性に触れてみたい気持ちです。
きっと今現在のShoyanの音楽の世界から反対方向に、私はブーンと遠心力で一番遠くへ飛ばされてしまったような状況なのだけど、 全く当てのない闇の中をずっと汽車に乗って運ばれてるような気持ちにぴったり この歌が合うのかなと思っています。
現場で一緒に働いている人たちは アルバイトも社員の人も皆とても気さくで優しい人たちばかりで、大変な作業だから みんな仲良しなのかなと思います。
『夜汽車は南へ』が聴きたいな。
STILLMOREとか全然関係ないですが、
あの優しい世界に 今 、
無性に触れてみたい気持ちです。
きっと今現在のShoyanの音楽の世界から反対方向に、私はブーンと遠心力で一番遠くへ飛ばされてしまったような状況なのだけど、 全く当てのない闇の中をずっと汽車に乗って運ばれてるような気持ちにぴったり この歌が合うのかなと思っています。
現場で一緒に働いている人たちは アルバイトも社員の人も皆とても気さくで優しい人たちばかりで、大変な作業だから みんな仲良しなのかなと思います。
知らないけれどあたたかい人々たちに囲まれての旅なのだと、そう思いたくて 『夜汽車は南へ』を聴きたいのかな。
と言いながら 、
かつしかには車で行っちゃいます
(*´∀`*)♪
と言いながら 、
かつしかには車で行っちゃいます
(*´∀`*)♪
このところ また BS 放送で土曜寅さんが再放送になっているので 、録り貯めておいた分の中からジュリーが出ている回をこの3連休に観ました。
1982年頃の大分各所〜別府湾の様子が映っていてとても好きな回です。カーフェリーや港の様子も。翌年には ここが『青い 10号線』って歌になってたんだなあ 、なんて しみじみ思いながら見ていました。車のシートベルトはしないし バイク も ヘルメットなしで乗っています。
(登場人物の名前もなんとなく不思議な感じがするし)
その頃の自分の身の回りのことを思い出します。
『男はつらいよ』 という映画はまるっきり 私の生い立ちの時代に沿って長く続いてきた映画 なので、 後になってみるほどに、子供の頃のことを思い出して何ともやるせない気持ちになります。
柴又の帝釈天の参道も母方のおばあちゃんの家に行く時にバス通りからよく見えたものでした。今週 葛飾に行くなんて また実感がわきません。
Shoyanが最近になって時々この映画のことをおっしゃったりするのがとてもいいなと思っています。 Shoyanはこの映画のどの辺りにどんなことをお感じになっているのだろうと思いを馳せています。
いつ頃の時期の作品が好きなのかな、 どの役者さんの回が好きなのかな、 それとも 表現方法とか演技とかに関心があるのかな?と。
私はこの映画の中に封じ込められている その時々の世俗がとても好きです。 寅さんは時間を旅する 旅人でもあるなと。
追い込まれれば追い込まれるほどに 、意外にもここに向かう時間を持ってみたり、 でもきっと明日からはもうそんな余裕ないだろうな とか、
仕事や身体の不安で頭がいっぱいなので、こうした映像作品って気分転換にありがたいものなんだなっ て ものすごく身に染みた 3連休でした。
さて また明日から5時半起きなので早く寝ます。疲れて少し風邪気味なので、なんとか治したいと思っています (こう見えて本当虚弱体質、つよくないです笑)。
おやすみなさい今日までの私。
1982年頃の大分各所〜別府湾の様子が映っていてとても好きな回です。カーフェリーや港の様子も。翌年には ここが『青い 10号線』って歌になってたんだなあ 、なんて しみじみ思いながら見ていました。車のシートベルトはしないし バイク も ヘルメットなしで乗っています。
(登場人物の名前もなんとなく不思議な感じがするし)
その頃の自分の身の回りのことを思い出します。
『男はつらいよ』 という映画はまるっきり 私の生い立ちの時代に沿って長く続いてきた映画 なので、 後になってみるほどに、子供の頃のことを思い出して何ともやるせない気持ちになります。
柴又の帝釈天の参道も母方のおばあちゃんの家に行く時にバス通りからよく見えたものでした。今週 葛飾に行くなんて また実感がわきません。
Shoyanが最近になって時々この映画のことをおっしゃったりするのがとてもいいなと思っています。 Shoyanはこの映画のどの辺りにどんなことをお感じになっているのだろうと思いを馳せています。
いつ頃の時期の作品が好きなのかな、 どの役者さんの回が好きなのかな、 それとも 表現方法とか演技とかに関心があるのかな?と。
私はこの映画の中に封じ込められている その時々の世俗がとても好きです。 寅さんは時間を旅する 旅人でもあるなと。
追い込まれれば追い込まれるほどに 、意外にもここに向かう時間を持ってみたり、 でもきっと明日からはもうそんな余裕ないだろうな とか、
仕事や身体の不安で頭がいっぱいなので、こうした映像作品って気分転換にありがたいものなんだなっ て ものすごく身に染みた 3連休でした。
さて また明日から5時半起きなので早く寝ます。疲れて少し風邪気味なので、なんとか治したいと思っています (こう見えて本当虚弱体質、つよくないです笑)。
おやすみなさい今日までの私。
先ほど、話題になっている『ビートルズ最後の新曲』(その名も『ナウ・アンド・ゼン』(^^;))を聴きましたが、想定外にあまりに良くて全身筋肉痛を一瞬忘れるほど何度も聴いてしまいました。
ジョン・レノンが遺した昔のDEMO音源にメンバーが何年かにわたり音を載せるチャレンジをして、最終的に今のポールとリンゴとAIが作業したものだそうですが・・・出来上がりは本当にザ・ビートルズの新曲だ、と聴こえたので驚きました。
家人が「春の流星みたいなもの??」と言っていましたが、歌っていつから歌になるのかな?
作者の中で出来上がった時?
誰か第三者の耳に届いた時??
また識る時が来るだろうか。
・・・
この2日間で人生が大きく変わってしまいました。帰り道に人の暮らしを見ると涙が出ます。新しい仕事は実際、石や土運びずっと地面にかがんで肉体的にメチャクチャキツイです。ひ弱な根性なしの自分の特性に全然合っていないと思います。でも、結果っていつでるかわからないものなので、ずっと自問自答しながら行けるところまで行こうと思います(すぐ挫折するかもだけど(汗))
Shoyanが創ってくれた音楽が単なる娯楽(エンタメ)ではなく、魂の支えになるものだと証明するために頑張ってます。音楽を聴いて震える心をまだ維持できていた自分に驚いたビートルズの新曲でした(ビートルズなのでお許しくださいますよう(*- -)(*_ _)ペコリ汗)。
昨日今日の肉体疲労があまりにハードすぎて、かつしかや大船行きが楽に思えてきました(笑)。「今一番楽な最終工程だからよかったね」と現場で言われました。まだ初心者なので二人とも大したことが出来ていないし、これからは作業がまた最初のハード工程(じかに土堀り)になるようです。どんだけ~(震)
オンラインの思い付き書きになってしまいましたがひとまずの11月スタート、楽しいこと明るいことだけ考えるようにして前に進みましょう。早くShoyanに逢いたい、逢いたいです。
一陽来復「春”を”忘れない」気持ちで☆彡
ジョン・レノンが遺した昔のDEMO音源にメンバーが何年かにわたり音を載せるチャレンジをして、最終的に今のポールとリンゴとAIが作業したものだそうですが・・・出来上がりは本当にザ・ビートルズの新曲だ、と聴こえたので驚きました。
家人が「春の流星みたいなもの??」と言っていましたが、歌っていつから歌になるのかな?
作者の中で出来上がった時?
誰か第三者の耳に届いた時??
また識る時が来るだろうか。
・・・
この2日間で人生が大きく変わってしまいました。帰り道に人の暮らしを見ると涙が出ます。新しい仕事は実際、石や土運びずっと地面にかがんで肉体的にメチャクチャキツイです。ひ弱な根性なしの自分の特性に全然合っていないと思います。でも、結果っていつでるかわからないものなので、ずっと自問自答しながら行けるところまで行こうと思います(すぐ挫折するかもだけど(汗))
Shoyanが創ってくれた音楽が単なる娯楽(エンタメ)ではなく、魂の支えになるものだと証明するために頑張ってます。音楽を聴いて震える心をまだ維持できていた自分に驚いたビートルズの新曲でした(ビートルズなのでお許しくださいますよう(*- -)(*_ _)ペコリ汗)。
昨日今日の肉体疲労があまりにハードすぎて、かつしかや大船行きが楽に思えてきました(笑)。「今一番楽な最終工程だからよかったね」と現場で言われました。まだ初心者なので二人とも大したことが出来ていないし、これからは作業がまた最初のハード工程(じかに土堀り)になるようです。どんだけ~(震)
オンラインの思い付き書きになってしまいましたがひとまずの11月スタート、楽しいこと明るいことだけ考えるようにして前に進みましょう。早くShoyanに逢いたい、逢いたいです。
一陽来復「春”を”忘れない」気持ちで☆彡
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。
☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!
☆ミラーサイト(予備)
http://shoyanlove774.jugem.jp/
このブログサーバーが落ちて表示されない場合は↑に避難しています。
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