Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

2026/02    01« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  »03
毎日車で通勤する途中に、とても古い八幡さまがある。

こじんまりとしているけれど、戦国時代からある由緒ある場所だ。毎日前を通るたびにチラっと横目で石の鳥居の奥を眺めて想いを馳せる。

狭い住宅街の中、何故かそこだけ道が広くて時空が違う不思議な場所なのだ。境内に続いて木立に囲まれた広場があって、ぽっかりあいた空間でみんながゲートボールをしていたり、夏休みに入ってからは野球帽の少年たちが自転車を数台停めてキャッチボールをしていたり、蝉の声の下で老婦人が談笑していたり、全くもって昭和なまま時が止まっている。その一瞬の絵がなんとも懐かしくて、ここのところ毎朝『夏純情』を聴きながら出勤しているのです。

もう立秋を迎えてしまったけれど、お盆くらいまでは夏祭り宵祭り感ということで、また少し思うことを・・・
・・・

またもやこの歌を最初に聴いた時から・なのだが、どことなくジャパンアニメーション的だなって思っていた。(というか、アニメの方が伊勢正三の歌に追いついてきたのだ)

計算しつくされて、どんな動きにどんな評価や反応があるのか見据えたうえでのはずし技・王道のセンチメンタル・・・そして美しい精細な描写。それを視覚の一切ない、音だけですべて上映してしまえるShoyanの真骨頂を痛感していました。

なので、聴くときはいつも脳内で絵が動いていくのを追っていたのですが、ここのところまたいくつか新しく想うことが発生。覚え書きしておきます。

・・・

♪紅い帯・・ゆらり(・・ユラリ)

の帯だけれども、これってもしや兵児帯(へこおび)なのだろうか? ちょっと前までは女性だと兵児帯は子供の装いというイメージがあったので、「この歌の彼女は何歳くらいなのだろう!?」とフト思ってしまった。兵児帯なら小学生?かと思って「んんん???」と悩んだのだけど、今はオトナ向けのオシャレな大ぶりの兵児帯が普通にあるそうで、中学 高校生でもおしゃれに着こなしているのでしょう。そっちかーと納得しました。

でも、薄紅の浴衣に更に紅いユラリ帯だなんて、彼女の自己演出ならナカナカの直球!?それとも母親かおばあちゃんか、「こっちのほうがカワイイよぉ」って可愛がられているのかな・・・誰が選んだ浴衣かなと。母や祖母の地味な紺の浴衣を着ていた自分をフト想い出し・・・

しかしその一方で彼は制服なのだ!
こんな勝負場面で制服とは?

部活を早く切り上げてそのまま直行で待ち合わせたのか?
いえいえ、きっとこれには「♪着てゆく服選んで迷う時ほど・・・@傘の雫」という事案があったのではないかと思うのです。どちらかというと彼だってキメて行こうと思うほどのお祭りデートなはずなのに、、、自分を意識しすぎて特別な自分になるのがためらわれて、結局、見た目いつもの自分でいくことになっちゃったのかな~と、フフフと思ったのです。

♪制服 胸のポケット 
 ペンのインク 滲むハートになるんだ

胸のポケットに慌てて挿した万年筆のキャップも、カチっと締めないから外れてインクが滲んじゃったのか、”心ここにあらず”なここ最近の彼の様子が伺えて、ただ彼女へのキモチが胸元に滲むだけでなく、彼の小さな混乱が可愛いと思うのです。

ノック式の水性ゲルインキペンの芯が出たままだったのか 、とも思いましたが、やはりここは少しノスタルジックに万年筆で想像してみました。

♪風を切れば 風の音が聴こえる
♪夢ひと夏 空蝉鳴く ・・純情

以前も書いたのですが、ここからひとつ場面が違うようで、後から追加されたのではないかと思うようなニュアンスを感じるのですが、それはひとつではなくふたつ、いやみっつある。

この大人世界への仄暗いトンネルをくぐるような宵祭りを、初めて君と過ごして後日、何があったわけでもないのに、新しい自分が産まれた彼の、その滾る心・逸る心の疾走を感じるのです。夏空の下、白い入道雲より白いシャツに太陽の光をものともせず、何も恐れず自転車のペダルを無心に漕いで風を切ってゆく、その青春の最初のページを吹き抜けてゆく風の音かと思うのです。その場面転換に、聴く者は伊勢正三の歌の世界の大きさ寛さを感じてまた心委ねられるのです。

そのハモニクスの風の音はやむことなくそこで響き続けているのだけれど、、でも、年月はそれを遠ざける。そこから遠く離れて今現在、 青春は手元でその想い出という脱殻となってカラカラ音を立てる。それが空蝉の鳴き声なのだと、近頃になって想うようになった。

赤トンボはツツーっと飛び立ってすぐに見えなくなったかもしれない、でも羽化して長い人生という空に揉まれ傷つき汚れて強くなった自分の、握りしめた拳の中で、今も壊れずある夏の蝉の抜け殻は、”不変の純情”の容れ物として、誰でも死ぬまで密かに持っているものなのかもしれない。

エンディングのギターソロはまだ今からの未来。人は生きなくてはいけない、純粋だけでは進めなかったとしても、いつかきっとまた同じ風の音に出遭えるよ・というラストの再びのハモニクスがとても切なくて、暖かい目的地の音なのです。
純情~♪

・・・・・

『冬の恋~』『夏純情』『秋の葉の栞』とあるのに、『春』がなくてさみしいと思っていたけれど、『春の流星』で四季が揃った気がして嬉しい。

Re-bornからアッという間に早5年も経ってしまったのに、毎日聴いて毎日想うことが湧いてくる。Shoyanが超絶的な集中力で、限界以上に込められるだけ込めたその想いの量を、改めて今痛感しているのです(憧)。


2024年の暑過ぎて震えるこの夏に。 

七氏


※軽井沢大賀ホールのライブ映像などで岩井さんのエレキギターを聴くと、普段Shoyanご本人のギターはどれだけタメて引っ張って込めて弾いておられるかがわかる。岩井さんはきっちり100%の職人技、でもShoyanのギターは100個のマスに130個の音が入っている。そんなの不可能?
いえいえ、それが二つのスキマなのであります。
(*´ω`)v


長い石段はないですが♪
実はこの八幡さまの敷地横の地下には黒曜石の鏃がビッシリ埋まっていました。何千年も居心地のいい場所だったのかもしれません。
なっ・・・・・・!(〃∇〃)

なんというカッコ良さっ!
これは呟かずにはいられないっ

管理人室で小さく声が出てしまうではないですか、仕事中もニヤけてしまう、涙が出るくらい(T_T)。

集合写真じゃなくて 主役のお2人だけっていうのが良いですね。 これはなごり雪レコーティングエピソードの時によく引用される、昔のお二人のツーショット写真を意識されてのことなのかな。
とってもいいお写真ですね♪

・・・


今日は立秋。
空が近いです。

Shoyanのこんな素敵なお姿を見たら少し寂しくなったりして・・・

イベントなどがなくてお姿が見えなければ寂しいし、こんなにも 今年はたくさんのお写真拝見できて嬉しいはずなのにまた寂しくなったりして、ただひと時を弄んでおります。

どんだけ寂しいんだ自分(笑)。

さて 昼休みもそろそろ終わりです。
今日は夕立ちがあるかしら・・・

もうひと働きしてきます。



空蝉ってどんな声で鳴くの?

もしや、胴体ではなく肩を震わせて“泣いて”いるのでは?

古の人は蝉を引き合いに出して、恋しいあなたを想って泣き過ぎて脱殻になってしまった・・・なんて歌を詠んでいた。誰も咎めたて出来ないほどに一途な恋をして泣いたのだと。

でも、この歌『夏純情』の”その時”は、まだそこまで至らずもう少し平和な感じ?だから、まだ「鳴く」なのかな・・・

この話まだ続けたいので後日改めて!

・・・・・

XにはShoyan御本人の充実の一言に加えて、イルカ氏からの打ち上げのご様子まで。

『楽しかった。』なんてお言葉で締めくくられたのがとても素敵で、私まで嬉しくなってしまった。ヨカッタ本当に。

で、本音は「おかえりなさい」なのだ。
”今現在“におかえりなさい、というキモチなのだ。
この振り幅が本当の凄さなんだ!
Shoyan(なごり雪)は50年間も現役なんすよ!!!

50年以上、絶えず最新の音に更新し続けてきた伊勢正三と言う音楽家の最最新がまた始まるのかと想うと、如何な萬年脱け殻の私でも心が震える。

でも、あんまりリキミ過ぎていてもなんなので(笑)、大人しく夏バテを養生しながら想い続けてみます。



イルカ氏の早速のX投稿を拝見して、あぁ、ホントウにファイナルだったんなぁと深く安堵しました。何故だか涙がちょっとじわっとしてしまい・・・(何故お前が泣く(笑))無事にツアーの締めくくりをされたようで、ちっとも行けていないのに、遠くで、”遠隔感動”しています。

でも、Shoyan本当に素敵な笑顔で良いお顔されていますね(尺ヤマメ釣った時みたいな♪)。後光まで射しているみたいです(涙)。絶対好いオーラ出てる!チカラになる積み重ねがおありになったのかなと思います。

あ~・・・本当にヨカッタ(*´ω`*)♪


・・・昨日の朝、なんと私の家の庭で初めてクマゼミが鳴いてしまいました。熊本ファイナル公演を祝うように!?いよいよ私の住むところも九州や大阪と同じエリアになるのでしょうか。

夏の行方やいかに・・・


ともかくも、本当~に凄まじい猛暑なので、Shoyanもまずはツアーの疲れをとことん癒していただいて、ゆっくりご休息をとっていただきたいと思います。

私も何となく・・・心置きなく?謎に挑むぞという感じです。
軽井沢で答えが見つかるといいのですが、答えが見つかるのがこわいような気もして、、自分のこころの行方もいかに・・・

と、放っておくととりとめのないひとりごとになってしまうので、今日は深い安堵とツアーのFINISHをお祝いする気持ちで寝ようと思います。

ほんとに、Shoyan!なごり雪50周年おめでとうございます。この貴重な歴史・時代の何十年かを生きてお供できて幸せです。このツアー初日の感想でも書きましたが、なごり雪100年、なごり雪千年も、私はきっとどこかで聴いていると思います。そしてその時伊勢正三というMusicianもまたそこにいてくれると思います。

やっぱりそれが永遠!?♪

ずっと歌っていてくれてありがとうShoyan!

オヤスミナサイ☆彡


※今回このツアーでは今日のお写真の(初日も)シャツが一番印象に残りました(GUCCIじゃないケド)。やっぱりブラックベースとっても素敵(//∇//)。しかも、よく見たらいつもの謎のハーフイン?してないっ、だから余計に?!


やっぱり眠れませんね(笑)。



一昨日は公式からしっかりお知らせがあったので、なみ子さんラジオでのご出演を聴くことができました。

フフ、、、やっぱりShoyan、お声のトーンが違います(*´∀`*)。ハンサムボイスになってる。番組ブログのお写真拝見すればコーデもちょい気合い入ってるし♪若み〜?

番組の内容は終始『君歩』トークで、途中何故か唐突に?某映画の話になり、なにか印象が薄いまま(それは関東の人間には)終わってしまったような感がありました。

でもでも、なみ子さんのおかげでますます漲るShoyan!この勢いで明後日の熊本公演、とうとうの最終日を大団円でお迎えになるのでしょう。最高の盛り上がりで締めくくられますことお祈りしています。

ほんとに、全然、あっという間の日々でしたね・・・ やっぱり時の流れって早まってると思う。

でも、わたし少し寂しいです、、、
ツアーが終わってしまうとShoyanの呟きポストもステージ後のお写真もなくなってしまうの?と。
(´・ω・`)

お写真はイルカさんアカウントだったから、次の軽井沢からはちゃんとIseShozoSTAFF公式アカウントでアップしていただきたいな。

そしてShoyan、是非コンサート関係なく、何かフト想った時、短い言葉でいいのでまたひと言投げかけてくれたらい良いのになと思います。

それで救われるファンは沢山いると想うのです。励みにして頑張ってこられました。なにかアクションあること願って静かに待ってます。

・・・

あっという間に8月になって、でも毎日猛暑過ぎて一日一日をやり過ごすだけで精一杯なのですが、なんと昨夜、庭の片隅からコオロギの鳴き声が聴こえてきました!ホントに。実は梅雨明けからツクツクボウシが鳴いていたこともあって、今年はなんだかいつにもましておかしな感じです。

いつもなら立秋あたりに感じる気配ですが、道端のヨウシュヤマゴボウなんかが大きくなってるのが目に留まると、暑すぎるのに夏が短いような気がしています。

熊本公演が終わったらあっという間につぎは軽井沢と大阪のモードですね。

待ちに待った軽井沢は、ゼロの気持ち・フラットな気持ちで行こうと想っています。もう、全部Shoyan任せで!!

初めてのデート、みたいな気持ちで伺おうと想っていますヨ☆

(まったくもってまだ気が早いですね(笑))


妬ける気持ちを精一杯スルーして、火の国のShoyanに想いを馳せてみたい週末です。




うーん、、、

沼すぎる

短い言葉が一番ヤバい


仕事が手につきません (//∇//)

本当にShoyan、罪な人


昨日の山口公演の後のお写真拝見して、Shoyanの表情が少しさみしそうに見えて・・・と思ってよくよく見たら、もしかしてサングラスを新しくされたのかな?フレームのせいで眉毛が隠れて下がり眉に見えただけでした(^^ゞ(*´∀`*)

そう、今のShoyanがそんなお顔をされることはないのだろうに・・・

・・・

山口だから中原中也かと思ったら金子みすゞだったのですね。しかもとても有名な。

金子みすゞという人の詩を
実はそんなによく知らない

なので、一行目の意味もよくわからない

けれど、何かチクっとする。


今日は業者さんの予定で昼休みが遅くなり、Shoyan(らしき?)のポストを早い時間に読めて嬉しかった。でも「いいね」するだけで精一杯。

それからずっと考えているけど、上手いコメントにまとめられない。哀しい?悲しい?仮名しい?

夏休みの宿題でしょうか?
いいえ、いつでも…


でもいいのです、こんな風にあやふやに悶な感じであれこれと想える時間は幸せなのですから。まだ少し時間をかけて考えていよう♪

・・・


言葉は困る

眼差しなら一瞬でわかるのに
そうおっしゃっていたラジオなのかどうかはわかりませんが、先日、三代沢康司氏のラジオ番組スタジオ出演と、大分の大嶋・森氏のラジオ番組電話出演、讀賣新聞関西版のインタビュー記事などあったようで。ぱっと見、公式からは一切告知ないので、友人知人たちからあとから教えてもらったり、またラジコで有料登録して聴いてみたりで、なんとか・・・

主に君と歩いた青春イベ宣伝なので、関東方面には薄いのかな!?(^^;
ひとこと呟くだけでいいのになぜそれをしないのかSTAFF。
それとももうチケットは売り切っているので聴いてもらわなくていいと思ってるのか。

どちらもShoyanご自身は奈良への思い入れやとても大切なことをおっしゃっていたり、充実の前向きなテンションでお話になっていたり、地方とか年齢の格差(意識の差)を如実に感じるやり取り(Shoyanの素敵さが際立つ)とか、最新ビジュアルの記事だったりなど、結構大事なことがあったご出演だと思うのですが、ほんとにね、なんで教えてもらえないんでしょうか私たち伊勢正三ファンは。

(イルカ氏のXなんて、Shoyanの前にイルカ氏が身を乗り出してる写真ばっかりジャマイカーーー)

・・・と、気づけば久しぶりの投稿なのになんで文句からなんだ(笑)。


今日はラス2の山口。なご50ツアーもいよいよクライマックスですね。凄まじい猛暑続いているので、ともかく楽しく盛り上がってご無事で駆け抜けて欲しいです。クボやんのことを呟いたり、最近は少しづつ情報量が増してきたShoyanのポストもまた引き続き楽しみです♪

・・・

話は変わりますが、

最近、ステージでShoyanがポソっとおっしゃる大事なお言葉に、、私は自分がRe-bornの根底から認識を間違っていたのではないかと思う様になりまして・・・というか、Re-bornが創られた頃と今ではまたその意味が次の段階に変化(逆戻り)していて、自分の得た感触はもう古いというか、もしくは最初から勘違いしていたというか、やっぱりRe-bornも私と共にあるものではなく、知らない時間のものと同じ遠いものなのかもしれない・・・と、ちょっと諦めの境地が押し寄せてきたりして、やや混乱しています。

なんでそんなこと想うの? というような、変なことなんですが、軽井沢のDVDなどよくよく観返していくとフト、その言葉には全然逆の意味があったのかと、不安というか確かめられない悔しさもどかしさが押し寄せておるわけです(ナンギすぎるだろ自分(笑))。

歌は、聴く人それぞれが解釈すればいいものなので、正解もないし変化もするものだけど、私が感じたこととShoyanが込めたものが真逆だったら、、情けないなって(^^;)。

「ちゃんと聴けていないのかも」

そういう想いと何十年も闘ってきて、こんな答えの出ないことで悶々と上がったり下がったりしている、またまた久しぶりなのにアホな私でした(笑)。


「そんなことで悩んでいないでミーハーを極めろ!」

と、セミの大合唱が私を誘うので
頑張ります(*´ω`)q

 
萎れてる(;^ω^)

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

☆ミラーサイト(予備)
http://shoyanlove774.jugem.jp/
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