Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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行った方々からのお話を伺えば、
今年は天童よしみ氏の参加があったと。
しかも『愛燦燦』小椋佳氏の大名曲!

去年の岩崎宏美氏から続いて歌謡曲なメンバーの参加でいいなと思うし花がある!
ちょと裏山なのであった。

フォークフォークって括らなくていいんだもんね♪同じ時を過ごしてきた者たちならば、むしろ感動は掛け算になるのかもしれないと思いました。そう、”ポップス”としての歌の役割をやはりShoyanは意識されてるのかなと思い、さすがと思った次第です。

今回のもマジで行きたかったな・・・4連休もらえたのに、最終日の夜では無理でした。現役世代には厳しい日程増えてきましたね(風ツアーも)。

・・・
私もいつの間にか、とっくにひばりちゃんの亡くなった歳を越えてしまったなぁ(´-`).。oO

還る青春のある人達を羨ましく思いながら、それでも今は周りの生徒ちゃんたちから青春真っ只中のおこぼれをいただいて頑張っています。
ま、それでいいかな(笑)。


Shoyanの『チャンピオン』、聴きたかったですわ〜
イルカさんとこのお写真のShoyanも好いですね☆
(≧∇≦)/





今年も読売新聞に記事が出ていましたね。
他のファンの方からアナログ記事を教えてもらって、探したらWEBにもありました。
(文章は新聞の紙面より割愛されています)

https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/feature/CO070356/20260918-GYTAT00037/

お写真も載っていてありがたいです。

でも今年はラジオのご出演はどうだったのかな、
なかったように思いますが。

今日はいよいよそのLIVE君と歩いた青春ですね。お天気の悪かった関東東北に比べ、関西方面はこの夏暑くて水不足だったようですが、狭い日本なのに気象や災害の性質が多様化して人の意識もバラバラになっているのでしょうか・・・

今日はたくさんのアーティストの方々が集まって、大勢の観客の皆さんと心一つになるような優しいステージになることお祈りしています。

同じ時間、同じ時代を過ごしてきた人たちならば、なおのことひとつになりやすいと思います。

Shoyan、軽井沢ソロのような個のステージとはまた違う”ホスト”役、是非楽しんで、頑張って下さい!☆


私も休日出勤頑張りまーす(^.^)
札幌の長文がアップされていた!
待ってました!
今、ざわざわっと読みましたが、色々な観点から想うことが多々あります。
また後でゆっくり読みます。

定時に起きたのですが、なんとなく早起きは三文の徳みたいな気分です(*´∀`*)。

あ、そんなこんな言ってるうちにもうLIVE君と歩いた青春も目の前ですね。いろんな時空が入り混じってるようなここ最近ですね。

連休前の1日、実は今週なぜか動くことが多くて体中とても痛く、辛いのですが頑張れる気がします。

千春氏のお写真拝見できて違う元気も出ました♪


また何も考えずに勢いで一気にアップしてしまいましたが・・・

冗長な文章ご容赦いただけましたら助かります。

・・・でも、実は、一抹のサミシサのようなものがジワっとした気もするのです。
予感というか、気配と言うか。

あまりにも集大成過ぎて、良すぎて、満ち足りすぎて、あのべるがの最後の回を想起してしまった心配性な私なのです。

あの時、その先の未来を何も知らない私達は、Shoyanがおひとりで歌う『終わりのない唄』に熱狂で終わった。

何か、あの時と同じような感触を私一人だけ感じているようで、我ながら呆れています。



「キミはナゼいつも素直に喜ばないのか」

と、苦笑して叱られそうですね(笑)。


でもこのことを一度書かずして今回の嬉しさも書けないのであります。

陽極まれば陰に転ず、は必定でありましょう。

きっとそれは杞憂であると、来年になればわかることですね。

むしろこれからは大賀ホールのような場所こそシンデレラフィットなのでは?とも想っています。
今回の軽井沢のShoyan、めっちゃ楽しそうで腕まくり感半端なくて、1000%本領発揮!されていた様子がとっても素敵でした☆

一回一回のステージの重みはこれからどんどん増していくと思います。

心配しすぎて考えすぎちゃうほどの自分の想い入れもまた”愛”だと音楽の神様に笑って許してもらえたらなと思います。

あれからずっと雨続き。
きっと私の想いが濃すぎて、
気化がやまないからでしょう。

(*´∀`*) with LOVE♪



※そうそう、なぜNEVERが?のもう1つの理由に、この景色があります。マウナケアのすばる望遠鏡とこの某所の電波望遠鏡がなんとなくリンクするんです☆彡
(タップすると拡大します)
 


この日こんなに晴れていたんです☆
サトウキビ畑ではなくて
トウキビ畑ですけどネ♪



なんとかやっと今日から書いてみようかなという気持ちになって、メモを開き曲目を書き出し、その内容にまた改めて震えて、一曲目くらい書いてみようかと思ったのですが・・・

・・・アカンて^^;


『堤防のある町』だけで562文字打っていましたがな^^;

・・・

実は、今回、あまりにも想うことの振り幅が激しすぎて何も書けないんじゃないかと思っています。
全部書き出しても消しちゃいそうな^^;

この40数年の中で一番嬉しいステージだったような気もするし、でも一番寂しいステージでもあったような・・・

”好きダカラ寂しい”のなら、
寂しくてもいいのかな・・・


うん、こんな気持ちになれるのは
客席に座っている特権であると
思い直してガンバロウ。

(ガンバルこととちゃうかもですが(笑))

こんな風にモヤモヤ出来るなんて贅沢だっ
成就した恋には味わえない
このホロ苦さを私は尊びたいのですねキット♪

と、早くも脳ミソが意味フメモードです(笑)

今日は重陽、好きなお節句だったりします。
元気出せそうな気がしてきました。
のんびり行きます(*´ω`*)v
まったく関係ないことですが、ちょっと不思議なことがあったので忘れないうちに書いておこうと思います。

昨夜、ライブ終演後、一通りの友人知人との別れの挨拶を済ませ、ShoyanLOVEの最高な余韻収まらぬまま興奮の家人と2人大賀ホールの真っ暗な池のほとりをずっと駐車場まで歩きました。

停めた車たちが見えてきたらその暗い駐車場の灯りの下を1頭のキツネが横切って歩いていくのが見えました。ちょうど私たちが停めた車の方へ。
最初は犬かタヌキと思ったのですが、灯りのシルエットでとってもフサフサの長い尻尾が見えたのでキツネだとわかりました。

夜になるとこんな駅近でもキツネが徘徊してるんだなと軽井沢の自然に触れた気がして嬉しかったのですが、、、

実は昨日、来る道中に自分たちが普段から大好きな佐久の某油揚げを大量に買ってきたことを思い出しました。油揚げたくさん買ってきたらキツネが出てきた!!(*_*)マジか!

しかも一晩明けて今日家に帰ってきたらダーウィンが来た!でキツネ特集やってるし、普段毎週楽しく拝見してる某空港中継の YouTube チャンネルの今日の中継では滑走路の横にキツネがぴょんぴょん出てきて盛り上がっていたし、何か私の周りでお稲荷さん事案が発生しているのでしょうか(*´∀`)?


あとこれまた関係ないのですが、昨日Shoyanが
MCで引用された某片岡鶴太郎氏のことが、つい最近私と家人と実家のみんなでマイブーム(野菜作り)になっておりまして、めっちゃ盛り上がっているところだったので、話題に出てきてニヤリとしてしまいました。

家人は他にも昨日のステージのShoyanのお話や選曲に色々通じるものがあったみたいで、
「俺と正やんは心で繋がっているからな(゚∀゚)♪」
と、やたらシンクロを喜んでいました。


だからナニ!?
なのですが(笑)
前夜の出血救急事案で行けるか行けないかの?瀬戸際だったところ、こんな最高なライブに参加できることができたのですから、何かしらの温かい力に導かれているのかもしれないなと、不思議な気持ちでいっぱいの今日です。

Shoyanの守護霊?も新たに戻ってきたみたいですし!?なんだか新しい水平線が見えてきたような気がしています。


長々と脱線失礼いたしました。

(まだ昨日のことはまとめられないですわよ)
  (*´ω`*)

☆大賀ホールでこんなキノコもなんだか不思議



家人は最高のShoyanに久しぶりに浸れて大感動で、最後うるっと泣いてしまったほどで、今は大満足でグースカ寝ているのですが(普段全然寝付けないくせに 笑)

・・・私は眠れないのです。
ステージからどんどん時間が経つにつれ
Shoyanがこのステージに込めた想いみたいなものが
自分の中で暴れてしまって眠れないです。
嬉しくて
悔しい気持ちもある。

何をか言わんや 

ヴォーカルも
演奏も
曲目、編成も
(ヴォーカルのエフェクターなども駆使されていただろうか▷踏むヤツ)

全体・トータルとしては
軽井沢ステージ史上
ある角度的には究極だったかもしれない。

そう、それは聴手に対しての
Shoyanの大誠実という部分で。

そして、Shoyanは複数の唯一を同時に愛せるお人なのだなと。

泣

もう歌ってはくれないのではと諦めていた
『テレポーテーション』がまた聴けて
こんなに嬉しい時間に戻れたことが
奇跡のようで幸せで眠れないのです。

ちょっとこうして少しづつ
振り返っていきたいと想います。


・・・
今夜の宿の温泉、とてもしょっぱくて
やはりこのあたり海だったかなと
想いを馳せました

フォッサマグナの話、嬉しかったです
(*´∀`*)♪


あの曲とあの曲を削ってでもあの曲とあの曲を演ってくれて、嬉しかった。

しかも全曲素晴らしかった。
選曲が最高過ぎた。
行けて良かった。


もう、あとは今まだ心が満ち過ぎて固まらずに渦巻いています。

とにかく今日のShoyanが何に対して歌を歌っていたのか、それがとても大切なことだった。

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

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