Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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チケットぴあに宮城公演の先行抽選情報出ましたね。

以外に早かったですね>放牧からのお帰りが。
もっと、秋の軽井沢あたりまでかと思っていたのですが。

(旅先で新曲でも作ってレコーディングでもしてくれないかと内心期待していたのですが(笑))

ナイナイ へ(´・ω・`)

宮城かぁ〜
行きたいなぁ〜

でも、こんな予定が出てくれば
心の春がやってくるう♪
って感じで気持ちはアガりますね!!

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・って喜んで一度書いたものの、

ぴあの詳細からチケットパートナーズってとこに行ったらすでに
『先行販売受付中・入金順で良い席配布』
ですとおおお!?!?

https://ticket-partners.jp/event/ise2026-01/sendai.html

知らないところで動いていて
動くべきところが動かず??

情報は公平でお願いします〜(願)。

(地元の人優先ってことなのかも??)

今日は節分ですから・・・
福は内〜!☆って前向きに行きましょう♪


※そうそう、某たくろうさんナゼか復活!?のチケットは2万3000円ですってよ奥サマっ。なんだか萎える(笑)。(行く気無いけど(笑))
で、ですね、

今回公開になった動画(ミュージッククリップ)『ほんの短い夏』『NEVER』『新しい静けさ』はOneheart1Sessionに収録されているので、結構何度も見返したりしたものですが、自分的には『涙を連れて旅に出ようか』の映像クリップがド感激です!

この中に映っているShoyanはどうやら『海がここに来るまで』のあたりとも被っているようですが、この頃の2枚のアルバムの匂いが今もツンと香ってきそうで泣きそうです(号泣)。

この映像を使ったテレビCMもありましたね。


深夜番組の合間に流れていたので、録画予約しておいたものですが、この1枚目の人混みの中のショットは今回の動画に含まれないですね。


それからミュージッククリップなら『ささやかなこの人生(’94)』も存在するはずですっ。こちらの公開も待っています!(参加ミュージシャンが多数なので権利が難しいのか??^^;)


確かテレ東?の音楽番組で流れた記憶(不確定)。
Shoyanのシャツの袖が捲ってあったり長くなっていたりという見どころがあるヤツです(笑)。

(いずれも無断掲載なのでそのうち消します (;^ω^)汗)


そういえば、昨年の準氏参加のステージは円盤にならないのでしょうか・・・
そこまでをカタチにしなくては画竜点睛だと思うのですが。
これからの蔵出しの行方や如何に!?♪


☆オマケ
『NEVER』もテレビCMありました。
   


嗚呼、マジで泣きそう(;^ω^)
(T_T)(*´ω`)ShoyanLOVE
公式のプレイリストとミュージックビデオ(懐)キター!

・・・ここのところ、Shoyanのご活動が非常に遠ざかってしまったような寂しさと、ばね指が再発して絶望していたのと、職場のこと(めちゃ岐路)でテンションDADA落ちしておりましたので、めっちゃ嬉しいです。

あとでゆっくり観よう&聴こう♪
(曲数多いですね(*´∀`))
独りの休みがとれたので、東大阪と横浜のLIVE2024DVDをここでちょっと気合入れて観てみた。

買った当初はひとりで弾き語りの2曲以外はもうほぼ全部大阪なんじゃん!と僻んだ気持ちで萎えていたのですが(萎えるのかオイオイ^^;)、ここのところの心の変化もありまして、また正面から向き合ってみようと挑んでみたのであります。

心を鬼にして!?Shoyanのパフォーマンスにポォ~っとならないように(笑)冷静にひたすらピックの様子を観察してメモをとってみました。

そうしたらば・・・
めっちゃ細かく横浜(関内ホール)の数秒のショットが多数差し込んである!!!(@_@) これでもかというほど、変態的とでも言えそうなくらい^^;のこだわりの強い編集がしてある!
しかも・・・自分的にはとても大切なフレーズだったりして涙出てきました。
あぁ、横浜のステージは切り捨てられたんじゃなくて逆に丁寧に吟味されたんだなって想えて幸せな気持ちになれました。今頃なのですが心が温かくなっています。Shoyan監督アリガトウ♪って想えます。

見分けるコツは

・マイクのピックホルダーのピックの配置
>大阪=白いピックが上から3枚、オレンジのピックが下に3枚。主にオレンジのピック使用。
>横浜=オレンジのピックが上に3枚(一番上の向きが替わったりする)、白いピックが下に3枚。

・シャツの胸元の黒いインナーがチラ見えするのが横浜、大阪は見えない。
・ヘアスタイルが横にポヤポヤ広がっているのが大阪、横浜は暗めでまとまってタイト。
 横向きでもサイドの髪の流れが違う、大阪はクルン@となっている。
・照明のニュアンスが違う?
・マイクのポチ?の位置。

で、各曲見ていくと

『Moonlight』
♪訪れる時を見ている~、の部分。
・ユタさんのエンドの演奏からのShoyanニヤリ顔、ラストの弾きフレーズ。

『地平線の見える街』
・なし
※途中の笑顔や良く歌えている感じが納得のベストテイク。

『ほんの短い夏』
♪送ってとは言わないの~の横向きショット。
♪最後の地下鉄が街の下くぐり抜けて君が僕の時計遅らせたと知った~、の正面テイク?
♪こんなに好きなのはわかってるくせにいつものように送ってとは言わないの~、のマイク持った横向きテイク。

『夜汽車は南へ』
・ほぼ大阪。

『テレポーテーション』
・イントロの手でクラッピングしている一瞬。
♪光より速く走る?君への想い こんな時アインシュタインも~、まで。(涙)

『あの唄はもう唄わないのですか』
♪今も信じてるあの唄を~、からのエレキのフレーズ部分。

『星空』
♪彼の写真入れてた~、の正面テイク?

『暦の上では』
・イントロの一瞬と
間奏♪下りの汽車の~、の直前のShoyanのスゴクいい顔しているテイク。

『冬京』
♪わかるのだろう~、直後のギターのフレーズ(イントロも少しアヤシイ!?)
・ラストフリーギターソロのぼかしからのアップ+ピック咥える胸元の一瞬のショット。
※「横浜ではピックを咥えて爪で弾いてた」と自分のメモに書いてあった(笑)

『雨の物語』
♪窓の外は雨、雨が降ってる~、の横顔から手元まで。

『湘南 夏』
・なし

・・・

てな感じで、ここまで観てきました。
後半『ペテン師』などでもピックの違いでわかる箇所があったはずです。止めたり戻したりしながらDVDのプレイヤーが壊れそうなほど確かめてみました。続きはまた後日の楽しみにします。

DVDのブックレットもよく見たら表紙のShoyanのお姿はもしかしたら関内ホールなのかもしれません。客席は大阪のようですので、うまく混ざっているんですね(*´ω`)♪
差仕込んである譜面が『夜汽車は南へ』と『テレポーテーション』なのが、今となってはとても嬉しくて、やっぱり買ってよかったと想っています。

見返してステージの様子・プレイのご様子に想うことも発生しました。また続きを書けたらと思います。(オフステージのショットもありますしネ)


コンサートなどの予定は全然ないのに想う時間は足りないぞ!!!

自分が5人くらいいたらいいのになと想う今日この頃です(*´▽`*)。

今朝の富士山&御日様パワー☆

昨年中はこのような独白にお付き合いくださり
ありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年が明けたと言うだけでもうすでに未来に来た感じです。始まった感じがします。
”宇宙の辻褄合わせ”というものがあるそうなので、気持ちから入ろうと思っています(笑)。

みんなでShoyanの歌を沢山聴いて豊かに楽しく生きていこうではありませんか。
LOVESONGsの恵みに感謝☆

2026年 元旦

 七氏@仕事中(*´∀`)♪
こんな大晦日も極まった頃にShoyanから年末のご挨拶だなんて☆

https://www.ise-shozo.com/contents/1031622

と言っても、ご本人からというよりは運営事務局からって感じだけど?ファンのこと気にかけてもらえて素直に嬉しいです。

Shoyan、今年も歌を通して色々な刺激を届けてくれてありがとう!哀しみと愛でまたひとつ自分が深くなりました。

あと1時間ちょっと。
さようなら2025年(*´ω`*)
Welcome 2026年!

どうも、なんだか腑抜けて放心しておりました。
気づけば激動?の今年も残すところあと一日になってしまいましたね。

・・・

そうです、今年はステージで想い入れのある曲が沢山取り上げられて、本当に一曲に絞れないです。

・夜汽車は南へ
・忘れゆく歴史
・堤防のある町
・JUN
・テレポーテーション
・海岸通

そしてステージではナゼか演奏されなかった
・青い10号線

などなどなど・・・

って、一曲に絞る必要はないのですが、、、
やっぱり筆頭は『JUN』かなって想いました。

聴いた当初からず〜〜っと絶え間なく好きで大切に聴いてきた曲が今年、最高の形でステージで花開いたことはやはり一番の感動でした。『JUN』は永遠のハンサムSONGです(*´ω`*)♪

噂に違わぬ?最高にカッコ好いサウンドとグルーヴで、伊勢正三の音楽クオリティの豊かさここにあり!なステージでした。これだよこれっ!(*´Д`)と、夢のような時間を過ぎせて本当にしあわせでした。


で、実は今年、本当によく聴いたJUNが他にも3つあります。

(少し他の音楽に脱線します)

佐藤準氏の演奏・編曲そのものズバリの数々と、
山本潤子さん(ハイ・ファイ・セット)の『荒涼』
八神純子氏の『夜間飛行』

です。

ハイ・ファイ・セットの『荒涼』はサブスクでオススメに出てきてハマってしまい、何度も聴いて何度も泣きました。ユーミン作だからという以上に、山本潤子さんのヴォーカルここに極まれリという音が胸を刳りました。
何故、人はわざわざ寂しい歌を聴いて泣こうとするのか・・・
山本潤子さんが歌から離れてしまわれてもうだいぶ経ちます。それがまた寂しくて、甘い喪失も感じる一曲でした。

もう一曲、八神純子氏の『夜間飛行』。これはライブ盤の方であります。錚々たるバンドメンバーの垢抜けた演奏が良きな1枚ですが、そのメンバーに佐藤準氏が参加されていて色っぽいエレピが堪らない一曲なのです。指先まで見えちゃう音源です。それを目当てで聴いてハマってしまいました。なんだか、胸がグサグサしたからですね・・・

ご本家の『JUN』もヘヴィロテでした。雨の季節が終わっても嬉しくてずっと聴いていました。6月の新潟のステージの完成度の高い熱演は一生忘れないでしょう(涙)。


それと脱線ついでに、
その『JUN』の中に♪Jobimの音〜と出てきますネ。

今までに私が自分で揃えた他のアーティストの曲にもJobim先生の名前などが出てくるものがあります。(Jobim・Antonio・TOMなど)

マイケル・フランクス
『Antonio’s Song』
『Abandoned Garden』

イヴァン・リンス
『Rio de Maio』

アンリ・サルバドール
『Jardin d'hiver』
※歌詞が入れ替わっているver.

セルソ・フォンセカ
『Slow Motion Bossa Nova』

そして
ロン・カーター
『Mr.Bow-tie』
※このBow-tieとは蝶ネクタイのことであります。確か当時このタイトルのMr.はJobimのことを指すのだと解説されていたのです。


・・・などでありますが、偶然に聴いていた私のCD棚の中だけでこんなにある!!世界中のアーティストの中にはどんだけ〜なJobim大先生への想い溢れているのだろう、と感慨ひとしおです。(STINGのカバーなどもありますね)

その中にJAPANの伊勢正三の『JUN』が加わっているところがムフフであります。さすがShoyanであります。



音楽の難しいことはさっぱりわからない私ですが、好きだなと感じるものを辿っていくとこうして納得のリンク先に辿り着いたりする。

今年は♪誰も知らない木星〜ホルストの『木星』、柴又の寅さん記念館の撮影セット〜大船の撮影所跡、偶然訪れた津久見の網代島、などなど。

湖面を漂っているだけの木の葉のような私の毎日ですが、Shoyanの歌という風に吹かれて色んな面白い岸辺に寄ることも出来ました。

今年のJUNは”巡”だったかなと、年の瀬になって想っています。喜びも哀しみも巡るんだなって。

来年はどんな曲が私を導いてくれるのだろう・・・?

師走の風も極まってきましたが、心の潤い・来年も楽しみにしていましょう☆色んな音楽を聴きながら次のShoyanを待っています!




Merry Christmas♪☆

※今年もBOOKサンタに参加しました


いい齢こいて未だにクリスマスが大好きな私です。でも、寮は生徒がみな帰国しちゃって20人くらいしか残っていないので静かです。

・・・

『Cape117』には♪夏の夜のChristmas〜が出てきますが、この曲より少し前にShoyanが南半球(ニュージーランドかオーストラリアあたり?)に旅をしたとかするとかいう記事がユイ音楽の会報に載っていた気がします。(気がするだけでモノを書くな七氏^^;)サザンクロス・南十字星、同じ地球上でももうすでに見える星が違うなんてロマンチックです。その少し後には『虹のピアス』にも出てきますね。

海外に行かれたりして非日常=他日に身を置かれるとそれだけで深い刺激になるのでしょうか。『時のしずく』や『Out Of Town』の頃もそうだったのかなと今想います。

(それより以前はリアルタイムで知らないのでチョト置いておきますが^^;)

Out Of TownやHEARTBEAT、ORANGEの頃はクリスマスの曲が入っていたので、その頃ファンになった私にはクリスマスは伊勢正三の歌の世界と密接な関係があるものです。そして『海がここに来るまで』の『さよならの到着便』で最高潮なのですが・・・この辺の捉え方は風の頃からのファンの人たちとは少し違うかもしれません。

何十年も前の暖かいイルミネーションが流行りだした頃を、今になって懐かしくさみしく想い出します。

今日は雨ですね。
冷たい雨のクリスマスに山も白く煙っています。

みなさま、好い”心の休日”を☆

https://fr24.com/R3DN053/3d9fb50a

↑サンタさんが今何処を移動しているかわかります
 クリスマス限定〜♪
今見たらちょうどニュージーランド上空にいました
(*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*)☆

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

☆ミラーサイト(予備)
http://shoyanlove774.jugem.jp/
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