Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
ふと思いついて、本棚の奥からこんな本を。

発売が2001年。
当時読んですでに懐かしいことがあったが、そのままなんとなく本棚に戻したまま・・・
気付いたら四半世紀経とうとしている。
今読み返して私が好きなのは
単眼鏡のくだりとクリスマス飾りのエピソードです。
あの90年代の暖かくて優しかった時世の空気を感じられます。
Shoyanが持っておられたお馬さんのことも、昨年海風音楽庵に行って写真を拝見した後に読むと具体的に想像できました。
歌もそうですが、本もまた何回も何年も繰り返し読むことは良いことだと思います。
先日、40年も前に読んだままの向田邦子氏の短編とエッセイ集を古本で買ってまた読んでみたりして、老眼と格闘してもそれはとても良い時間でした。
Shoyanの歌に関してはもう四六時中常に聴いてきたので何十年ぶりということはないのですが、自分は変化しているのだと時々具体的に振り返るのも前に進むのに必要なことなのかなと思います。
老化とか劣化じゃなくて^^;
経験値と枝葉の広がりを尊重出来るような、そんな風にありたいです。
※最近いつも空を見られるようにカバンに小さい単眼鏡を持ち歩いていた私です(飛行機用笑)。
発売が2001年。
当時読んですでに懐かしいことがあったが、そのままなんとなく本棚に戻したまま・・・
気付いたら四半世紀経とうとしている。
今読み返して私が好きなのは
単眼鏡のくだりとクリスマス飾りのエピソードです。
あの90年代の暖かくて優しかった時世の空気を感じられます。
Shoyanが持っておられたお馬さんのことも、昨年海風音楽庵に行って写真を拝見した後に読むと具体的に想像できました。
歌もそうですが、本もまた何回も何年も繰り返し読むことは良いことだと思います。
先日、40年も前に読んだままの向田邦子氏の短編とエッセイ集を古本で買ってまた読んでみたりして、老眼と格闘してもそれはとても良い時間でした。
Shoyanの歌に関してはもう四六時中常に聴いてきたので何十年ぶりということはないのですが、自分は変化しているのだと時々具体的に振り返るのも前に進むのに必要なことなのかなと思います。
老化とか劣化じゃなくて^^;
経験値と枝葉の広がりを尊重出来るような、そんな風にありたいです。
※最近いつも空を見られるようにカバンに小さい単眼鏡を持ち歩いていた私です(飛行機用笑)。
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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