Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
※先ほど寝ぼけた投稿をしてしまったので、雰囲気変えようと思って連続投稿します。
・・・
今期新しく始まったNHKの朝ドラを観ていましたら
「嫁いできた」
というセリフがありました。
舞台は明治期のことなのでごく自然でしたが、フトこの令和の2026年現在の身の回りをグルグルっと見渡しましたら、そんな言葉使われている場面がないかも!?と気付きました。
結構な歳の人たちの間でも使われて居ないんじゃん?と。実際に今結婚するくらいの年齢の人達にはピンとこないし、もう知らない言葉なのかも?と思ってみたりして。どうでしょう?
いつの間にか消えていく言い回しなのだろうか。
そもそも、結婚することさえデフォルトじゃなくなってきている。そして”お嫁にいく”という意識も薄れてきているのではないだろか・・・
(だから”お嫁においで”もか!?)
今はみんなそこで新しい”家=家庭”を改めて築いていく感じなのかなと思う。
ただ、本当に今の世の中で『嫁ぐ』という言葉と感覚が過去のものになっていっているのではないかと周りを見て実感しています。
(私だけが感じている極論かもしれませんが^^;)
50年で言葉の居場所も変わっていくということが、そのワンフレーズでわかる気がします。
次に『22才の別れ』を聴く時はそのことを意識しながら聴いてみようと思いました。
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今期新しく始まったNHKの朝ドラを観ていましたら
「嫁いできた」
というセリフがありました。
舞台は明治期のことなのでごく自然でしたが、フトこの令和の2026年現在の身の回りをグルグルっと見渡しましたら、そんな言葉使われている場面がないかも!?と気付きました。
結構な歳の人たちの間でも使われて居ないんじゃん?と。実際に今結婚するくらいの年齢の人達にはピンとこないし、もう知らない言葉なのかも?と思ってみたりして。どうでしょう?
いつの間にか消えていく言い回しなのだろうか。
そもそも、結婚することさえデフォルトじゃなくなってきている。そして”お嫁にいく”という意識も薄れてきているのではないだろか・・・
(だから”お嫁においで”もか!?)
今はみんなそこで新しい”家=家庭”を改めて築いていく感じなのかなと思う。
ただ、本当に今の世の中で『嫁ぐ』という言葉と感覚が過去のものになっていっているのではないかと周りを見て実感しています。
(私だけが感じている極論かもしれませんが^^;)
50年で言葉の居場所も変わっていくということが、そのワンフレーズでわかる気がします。
次に『22才の別れ』を聴く時はそのことを意識しながら聴いてみようと思いました。
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
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性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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