Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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なごり雪50ツアーの先行予約情報が出ましたが、
メルマガでは『先着』
公式サイトとeプラスでは『抽選』
とのこと。

どっちなんなーん?

、、、いちお、販売システムのeプラスが抽選なので、そういうことかな?

まだ一月だというにな〜(;´∀`)♪

あと、最近の

「このライブは観に行くしかないです!」
「日本の早春を代表する歌の1つ『なごり雪』」

などと言う公式の言い回しがかなり違和感です。
お客さんに来てもらう側や評価を受ける側が自らそんな風に言うのおかしくないかな?(^^;)
公式の発信=伊勢正三御本人の見解だと世間は受け取るのではなかろか。

(ていうか、早春を代表する?もなんか微妙な??)

STILL MOREなのかstill moreなのか、ise shozoは人名なのにナゼ小文字なのか、 この数年 気になることは結構あります。


自分もよく間違えた言い回しを使用したり、 勘違いの見解を述べることが多々あり、恥をかくことが多いのですが、 それゆえ必要以上に気になってしまうのかもしれません。 これだけ気にしていても本当に誤字脱字言い間違えはおこりうるので、 オフィシャルなことならなおさらにもう少し意識して欲しいと思います。

、、、うーん、 この際だからモヤモヤしていることはやっぱりちゃんと書いていこう。(最近なんだか小姑目線、笑)

日照り続きの中、珍しく昨日の朝から24時間以上冷たい雨でした。
日中留守なので全然世話もできずに、枯れてもしょうがないと諦めているAbandonedな庭の草木には恵みの雨でした。

でもやはり、雨の日は想いが流出してしまうので、つい我に還ってしまいます。いくつか冬の雨の歌を聴いていたら一気に我慢できなくなって、『古暦』など二枚とも聴いて、そしてまたstill moreを聴き始めたりして・・・

心折れている時には好きな歌って聴けないものかもしれないです。
辛いときは「心なんてないもん」と、心の存在を忘れるようにしてしまう。でも、何かの拍子に自制が切れて好きな歌を聴くと、からっぽの胸に心が発生してしまう・・・だから今日はなんだか何回も密かに泣いてしまいました。

いい歳をして(普通なら孫のひとりもいそうな年齢で)涙を流したり情けないことですが、慰められて泣く涙なら許してもらえないでしょうか。お正月から悲しいニュースや苦しいニュースが続きました、普段なら距離を置いて考えるのですが、平穏な日常が突然不自由で辛くて寒くて不安なものになってしまうことに感化されてしまって、、、自分のやるせなさと相まって、哀しい一月です。

ガラになく後ろを向いてしまいそうな夜、です。

・・・

でもそんな中フト感じたことがあります。
still moreに収められているちょっと前の最近?の(demo・校歌除く)ソロライブ音源のShoyanの歌声はなんだか今と違う気がします。ほとんどは自分が行けなかったライブだと思うので、当時私がどう思ったかは残っていませんし、日の違う行けたライブでも普通に受け止めていたように思うのですが、、、この今、まとめて聴いていると「今の方が更に更に強い!」と思うのです。良し悪しではなくて、なんというか、Shoyanの厚みが全然違う!と感じます。当時のShoyanの歌声が薄いわけではなく、今が凄く存在感がある!ということ。

still moreの中には”平和”があると思う。
安寧も・・・
でも、今のShoyanは挑戦しているし沸き立っている、そんな気がした。
どちらのShoyanも大好きです。

だから、やはり少し泣きました。(*´ω`)キリガナイ

※そういえば、ナゼ公式のディスコグラフィのstill moreには曲目の掲載がないのだろう???謎

・・・

仕事は明日からの一週間で今の現場を去り、29日からは本来の採用だった別の新しい現場と現実が始まります。
土が悪いとか、日程詰まってるとか脅されています(^^;)。ただでさえ、一輪車石土運び作業ばかり3日連続でボロボロになっているのに、新しい環境人間関係とイチからの作業でどうなるのか不安です。実家の父は「そんなに辛いなら他にいくらでも違う仕事あるだろに」と呆れていますが、愛に不器用な私の挑戦なので、工期が終わるまでは頑張るつもりです。

自由な時間はないけど想うことだけは自由に・・・
今日は久しぶりに手も動かせたので、独りよがりですが想いつくまま打ちました。

からっぽだけど、そんな私にもShoyanの歌はやはり待っていてくれるのかもしれないと、安堵もできた休日でした。

(落ち込みつぶやきお許しください(ヽ´ω`))


なごり雪50ツアーの詳細が出たみたいですが、、、

きゅ、9000円!(@_@;)
私の肉体労働1日分のお給料より遥かに高い(汗)

デザート世代すごっ


本当なら頑張って稼いで行ける限り行くぞ〜と思うところですが、、なんだか、今はどこか一箇所行けたらいいなと思うくらいの情けない気持ちです(笑)。

(ベースやドラムやコーラスがいるバンドでやってくれるならなんとかなんとか、なんとか〜?)


しかし、こうして私のようなものはエンタメからふるい落とされていくのかな〜と実感しております。

でもこれが伊勢正三ソロだったら、 這ってでも行くと情熱も湧いてくるのですが、、、(〃ω〃)サイキンゲンキガナイワタシ。
イルカ氏とのなごり雪50周年ツアー詳細が出ましたね。
なかなかの広範囲!!
2箇所くらい行けそうかも、、、
(2箇所?(T_T))

色々思うことがありますが、実は今、体調がすぐれず、明日はギリでお医者さん(胃)に行くことにしたのでまた改めて。

先日は実家の父母妹の療養もあったりで、気持ちも落ち着かず、、、であります。

、、、、、

今回のステージ、イルカ氏が歌うShoyan作の歌を全曲やって欲しいくらいです。

あの頃のぼくは
想い出の駅前広場
なごり雪
初恋
海岸通
雨の物語
あいつ
迎えに行く朝
傘の雫

などなど。(他にもあるやもしれず)

これは聴きたい。
改めてそう想いました。


あれはもしや 鎌倉ライブの時と同じスウェット上下?(*゚∀゚)

(今、スウェットって言わないかな、汗)

しかもまた腕時計キラリン☆素敵。
オータニサンみたいにさり気にカッコヨス☆☆

フフ、 どうせならフードを被ったお姿で写って欲しかったな〜、、、なんてなんて。

今年最後の締めくくりライブを楽しもう感が出ていて、皆さん良い表情されていますね。
(広角モードなのかな?)

、、、って、イルカ氏とツアーとか?
地方にも来てくれたらいいなぁ、と、ほんのり期待したいです。(地元に来てくれなくてもどこかには行きたいです)

ヨカッタ、楽しみは続きそうで(安堵)。

明日は朝は気温マイナスだけど頑張ろう♪
燃えますー!!



大阪行かれた方から様子を少しお聞きしました。
初っ端から熱く飛ばしまくりで幕開け、恒例の『そんな暮らしの中で』で大団円+『終りのない唄』だったそうで、様子を聞いているだけで涙出そうです。

最近のLIVE(今年)は回を重ねるごとに聴く人の感動が深まっている気がして、すごい現象 起きてるんだなって思います。 その場にいなくてもわかるくらい凄いんだ。

今日はホームドラマチャンネルのLIVEセレクションの 放送がありましたので、 私はそちらに集中しました。

この音はやっぱりあのミュージシャン氏が弾いていたんだ♪と安堵したり、『ほんの短い夏』 の編成はやっぱり 最高じゃん!と奮起したり、風ひとり旅の頃はやっぱりコスチュームも 風に寄せてたのかなー、とか知らない自分なりに色々思うこともあったのでまた改めて。


12月三本のLIVEをサイコーのテンションで駆け抜けられたShoyan、本当にお疲れさまでした。 
伊勢正三ファンは今とても幸せな時間を過ごさせてもらってると思っています。
こんな相思相愛の域に到達したミュージシャンと聴き手のカンケイは稀有だし誇りに思います!

明日からグッと冷え込むようです。
引き続きお身体大切にされてお過ごしになられてゆっくりご休養されますように。
(祈)


寒さの中に隠れている”面白さ“も探せたらいいナ♪


今朝、外出しようとしたらポストの中にこんな素敵な郵便物が!ロゼシアターの情報誌でした 。
お二方のプロフィールやこれまでのロゼフォークプラザのまとめ、ちょっとしたインタビュー(アンケート?)など載っていて嬉しかった〜

これまた2回しか参加出来なかったなぁと、ちょいとほろ苦悔しい気持ちが甦りそうですが、それはもう置いておいて、、、来年の楽しみがあるということを幸せに想っていよう。

今日は午後、東海道新幹線の上を横切る瞬間があったので、とりあえず架線の上に魂を置いてきました。
(*´∀`*)
大阪方面行きの新幹線のパンタグラフに引っ掛かって行って、明日は会場を漂えたらイイな♪

(生霊かっ!? コワイわっ(@_@;)(笑))

新幹線、もう二十年くらい乗っていない。
来年ロゼシアターに行くときに新富士から一駅だけ乗ってこようかな(笑)。

また少々の脱線から・・・


11月から急に始まった朝5時半起き生活。
日に日に日が短くなり夜明けも遅くなり、今起きる頃は外は真っ暗深夜。仕事用の身支度やストレッチ、持っていくもの用意に卵かけご飯とみそ汁だけの朝食(とは言えない^^;)、知らない場所・人、未経験すぎる世界、全身筋肉痛に関節痛、あまりの環境変化に本当にメンタルは落ちてパニックになっていたのはご存じのとおりですが・・・

そんな中で私を助けてくれた歌があります。

※Shoyanの歌はすべてがそれなので、それ以外の曲・ということなのですが。

加山雄三氏の『夜明けだ』です。
短い歌です。

何日か無心で通っていくうちに、朝の出かける前7時近くなってやっと昇ってくる朝陽の強い光がフトわかるようになって、自然とそのまま「夜明けだ、すべてが歌うよ」と浮かんできました。名盤『海 その愛』一曲目に入っている歌ですが、ずっと忘れていたのに急に想い出して、そのまま部屋のアレクサにかけてもらったら涙溢れて来て止まりませんでした。(このあたりの歌も複雑な事情により封印していたので)

詞は山上路夫氏ですが、加山氏の歌唱が本当に雄大で、かつシンプルで、目の前に広くて優しい海がぱあぁぁぁっと見えてきました。本当に、、、小さな自分を後ろから両肩をポンを押してもらって「さぁ、行ってこいヨ」と言われたようで。涙があってもいい、新しく何かが始まる、夜は向こうから明けてくるよ、という励ましをもらいました。それから毎朝聴きました。

50歳を過ぎて何を情けないことを言っているのだと思われるかもしれませんが、辛いことや苦しいことに年齢関係ないんです。そして歌を聴く心の年齢も・・・。

歌は凄いんです。

言葉やメロディや歌声は本当に凄いんです。
聴く者の心も身体も、物理的に一切触れずに動かすことが出来るのですから。しかもそれは経年に左右されないし、独りでも大勢でもいい、優しい芸術です。

だから、真摯に曲を作る人や詩を書く人や歌う人のことを心から尊敬します。


※本当は私の一番の夜明けソングはShoyanの『悲しくなるほど』なのですが、サブスクでかけられなくて、仕事用の軽ワゴンにはCDプレイヤーさえついていなくて(悲しいラジオのダイヤル回して~)、それはとてももどかしかったです。やっと少し時間が持てそうなので『アウトオブタウン』を聴くによい12月です。

♪青いヴェール燃えるように夜は明けて行く・・・

大好きなフレーズです(涙)。

沢山の素晴らしい歌たちに改めて感謝の近頃です。


※確か『悲しくて』の前にこの『悲しくなるほど』の方がシングルで発売の予定があった気がします。
七氏、心のシングル盤☆

プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

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