Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
(昨日のタイトルは、日本にいるパンダが返還されちゃって”ゼロパンダ”になってしまうという昨今の話題に対してでした (*´ω`))
一晩経ちまして・・・
この、山田パンダさん80歳の記念すべきお誕生日のライブ、しっかりちゃんとさりげなくお花を贈っているShoyanて流石だなぁって、改めて心より尊敬の気持ちになった次第です。
パンダさんはすでに故人になったアーティストの想い出話も毎回暖かくお話になるのですが、今回西城秀樹氏のお身内からのお花が来ていました。
こういった節目にビッグな御二方名義の祝福が本当に素敵でした。
(イルカ氏あたりからもお花が来ても良さそうなのにな・・・と、でも無かった^^;。神部和夫さんのお話も毎回されているので)
昨日は、渋谷駅前東急プラザの地下駐車場を予約していきました。外国人旅行客と外国人の従業員さん、キラキラのビルに下水臭い街角。ほぼ異世界の渋谷を少し歩いて、来月のLINECUBE渋谷の予行演習になりました(*´∀`*)。次は原宿あたりに駐車場ないかな~
「渋谷はいつも工事してるよね」
とコメントをされていたパンダさん。
昔より、少しだけ付け焼刃な感じがするシブヤ。けれど、上空すれすれにジェット機が往来する眺めに楽しみも増えて、行くのが楽しくなってまいりました。海老名もコンサートの前にとある場所に寄ってから行くことにしました。Shoyanのコンサートが私を色々な処に連れ出してくれるのです。自由をアリガトウShoyan、なのです。
しかし、パンダさんのあの揺らぎない確固たるご自身の世界は凄い。80歳の裏表、なんだか自分の励みにもなりました。
音楽をやる人って凄いな・・・
Shoyanは『魂は歳をとらない』とおっしゃるけど、歌もそうですね。永く聴いていつも震える、そんな音楽とともにある幾人かのアーティストたちと同じ時間に今いられて私たちは幸せなんだなと心から想った一夜でした。

今回、動画やフラッシュはNGでしたが、撮影OKだったので、ケーキを前にギターを掲げてガッツポーズのパンダさんの御姿をば(尊)。
一晩経ちまして・・・
この、山田パンダさん80歳の記念すべきお誕生日のライブ、しっかりちゃんとさりげなくお花を贈っているShoyanて流石だなぁって、改めて心より尊敬の気持ちになった次第です。
パンダさんはすでに故人になったアーティストの想い出話も毎回暖かくお話になるのですが、今回西城秀樹氏のお身内からのお花が来ていました。
こういった節目にビッグな御二方名義の祝福が本当に素敵でした。
(イルカ氏あたりからもお花が来ても良さそうなのにな・・・と、でも無かった^^;。神部和夫さんのお話も毎回されているので)
昨日は、渋谷駅前東急プラザの地下駐車場を予約していきました。外国人旅行客と外国人の従業員さん、キラキラのビルに下水臭い街角。ほぼ異世界の渋谷を少し歩いて、来月のLINECUBE渋谷の予行演習になりました(*´∀`*)。次は原宿あたりに駐車場ないかな~
「渋谷はいつも工事してるよね」
とコメントをされていたパンダさん。
昔より、少しだけ付け焼刃な感じがするシブヤ。けれど、上空すれすれにジェット機が往来する眺めに楽しみも増えて、行くのが楽しくなってまいりました。海老名もコンサートの前にとある場所に寄ってから行くことにしました。Shoyanのコンサートが私を色々な処に連れ出してくれるのです。自由をアリガトウShoyan、なのです。
しかし、パンダさんのあの揺らぎない確固たるご自身の世界は凄い。80歳の裏表、なんだか自分の励みにもなりました。
音楽をやる人って凄いな・・・
Shoyanは『魂は歳をとらない』とおっしゃるけど、歌もそうですね。永く聴いていつも震える、そんな音楽とともにある幾人かのアーティストたちと同じ時間に今いられて私たちは幸せなんだなと心から想った一夜でした。
今回、動画やフラッシュはNGでしたが、撮影OKだったので、ケーキを前にギターを掲げてガッツポーズのパンダさんの御姿をば(尊)。
新潟のラジオ電話生出演のことを先ほど友人から教えてもらって、急遽radikoのプレミアムプラン(知らんうちにプランがバージョンアップして倍増していた^^;)に登録し直して聴いてみました。
Shoyan、活舌が凄く好くなっているっ!!
しかも、てらうことなくサービス精神モリモリ!!
次から次へと新潟age!な話題満載っ
こんなん聴けば行きたくなるではないか、、涙涙)
Shoyan、活舌が凄く好くなっているっ!!
しかも、てらうことなくサービス精神モリモリ!!
次から次へと新潟age!な話題満載っ
こんなん聴けば行きたくなるではないか、、涙涙)
6月21日って夏至じゃないですか。
夜がとても短すぎて愛を語り尽くせない日じゃないですか(涙 (/ω\)
何故に遠いのだ新潟は・・・
ま、でも、越の国のことは越の国の人たちにお任せして、、、とりあえず目の前の相模武蔵をば♪
このShoyanの紛れもなき意気込み!!久しぶりに聴いたお声が溌溂としていて、リアルに実感出来てスゴク嬉しいです。声って如実に状態が反映されると思うのです。電話越しなのに今のShoyanの晴れやかな感じが伝わってきて、週末に嬉しいひとときでした。
何故に遠いのだ新潟は・・・
ま、でも、越の国のことは越の国の人たちにお任せして、、、とりあえず目の前の相模武蔵をば♪
このShoyanの紛れもなき意気込み!!久しぶりに聴いたお声が溌溂としていて、リアルに実感出来てスゴク嬉しいです。声って如実に状態が反映されると思うのです。電話越しなのに今のShoyanの晴れやかな感じが伝わってきて、週末に嬉しいひとときでした。
みなさま既にご存じかもですが、水曜日の放送だったので火曜日まではまだ聴けると思います。新潟BSN近藤丈靖アナウンサーの番組でした。教えてくれた友人に感謝('◇')ゞ
※そういえばShoyanが馬主をされていたお馬さんの写真が海風音楽庵に展示されていて感激でした。名前はシンプルでちょっと意外です(*´∀`*)☆
※そういえばShoyanが馬主をされていたお馬さんの写真が海風音楽庵に展示されていて感激でした。名前はシンプルでちょっと意外です(*´∀`*)☆
冬京
僕の胸に顔をうずめて
潮の香りがする と
故郷のない君だから
わかるのだろう
私が伊勢正三の歌を聴く理由はここにあるのだと、ここ最近改めて想いが深まっている。
僕の胸に顔をうずめて
潮の香りがする と
故郷のない君だから
わかるのだろう
私が伊勢正三の歌を聴く理由はここにあるのだと、ここ最近改めて想いが深まっている。
先日のグリーンパラダイス、行ってまいりました。
ゲストは尾崎亜美氏と大野真澄氏でした・・・(・・;
なんか、、、?
既視感?
デジャヴ?(^^;
一周回ってそうきたか!?てな感じでした。
が、小原礼氏のお洒落なベースがメチャ聴きどころで、都会のオアシス・野音のステージにとてもマッチしていました。
おいちゃんはどことなく喜多條先生トリビュートな雰囲気もあり、『恋 はるか』がとても良かったし、また他には『野の仏』も聴けて感激でありました。
でも、、、
久しぶりにコンサートという環境に身を置いたら「早くShoyanに逢いたい!」と、そればかり想ってしまいました。Shoyanのステージはどんなだろう、どんなふうに何を歌ってくれるだろうか、、と、ホントにそんなことばかり頭をよぎっていました。どんだけ逢いたいの自分(泣)。
・・・
汐留から日比谷まで少し歩いたので、都会のざわめきの中に色々な刺激がありました。日比谷公園の中の図書館で竹久夢二の企画展の図録などGETして嬉しかったです。
みどりの日、グリーンパラダイス、緑に囲まれてと言われますが、本当は大都会のど真ん中の都会の極致みたいな場所で”自然”は皆無なのであります。こうせつ氏の本拠地である大分の山や海の自然を見てきた自分としては、おいちゃんは本当はどんな気持ちでここにいるのかな、などと考えちゃったりするのです。
けれど、その人工物もまた人間の自然な心の発動の結果なのだろうなとも思うのです。欲望も不安もやはり”自然”なことで、この世には”不自然”も”有り得ない”のではないか、、、とも思ったりもします。
・・・最近、なんとなく、こうせつ氏とShoyanの距離感を感じています。
昔ほどべったりでなくなった・というか、ここへ来てShoyanが自立されたような。南こうせつ先輩をドドンと超えた存在になられたと、自他ともに”伊勢正三ど真ん中!”を確立されたような印象を受けるのです。
(そりゃモチロン、私にとってのShoyanは最初から至高の至宝で他の何にも替えがたい唯一無二の頂上神なのですが)
そんなことをナゼか思ったグリパラでした。秋にはまだもう一度改修前最後の最後のLIVEをこうせつ氏他出演でやるそうです。(それは行かんけど)
あの日行けなくて、NHKの放送でしか観られなかったJobim先生の来日ステージ。そんなこともチラリと想いながら、色んなことでココロがいっぱいになった日比谷行でした。
※しかし、多忙の中で何も考えずに参加してしまったけれど、夜風の寒さや背もたれのない椅子の硬さが身に沁みて、野外ライブってこういうものだったと現地で慌てて痛感いたしました^^;。やっぱりホールがイイかなぁ♪



前回はブレて撮れなかったのですが、スマホ買い替えたらバッチリ♪


新橋〜有楽町あたりのガード下飲み屋街はブラッド・ピットでも現れそうなカオス感が好いです(*´∀`*)。
ゲストは尾崎亜美氏と大野真澄氏でした・・・(・・;
なんか、、、?
既視感?
デジャヴ?(^^;
一周回ってそうきたか!?てな感じでした。
が、小原礼氏のお洒落なベースがメチャ聴きどころで、都会のオアシス・野音のステージにとてもマッチしていました。
おいちゃんはどことなく喜多條先生トリビュートな雰囲気もあり、『恋 はるか』がとても良かったし、また他には『野の仏』も聴けて感激でありました。
でも、、、
久しぶりにコンサートという環境に身を置いたら「早くShoyanに逢いたい!」と、そればかり想ってしまいました。Shoyanのステージはどんなだろう、どんなふうに何を歌ってくれるだろうか、、と、ホントにそんなことばかり頭をよぎっていました。どんだけ逢いたいの自分(泣)。
・・・
汐留から日比谷まで少し歩いたので、都会のざわめきの中に色々な刺激がありました。日比谷公園の中の図書館で竹久夢二の企画展の図録などGETして嬉しかったです。
みどりの日、グリーンパラダイス、緑に囲まれてと言われますが、本当は大都会のど真ん中の都会の極致みたいな場所で”自然”は皆無なのであります。こうせつ氏の本拠地である大分の山や海の自然を見てきた自分としては、おいちゃんは本当はどんな気持ちでここにいるのかな、などと考えちゃったりするのです。
けれど、その人工物もまた人間の自然な心の発動の結果なのだろうなとも思うのです。欲望も不安もやはり”自然”なことで、この世には”不自然”も”有り得ない”のではないか、、、とも思ったりもします。
・・・最近、なんとなく、こうせつ氏とShoyanの距離感を感じています。
昔ほどべったりでなくなった・というか、ここへ来てShoyanが自立されたような。南こうせつ先輩をドドンと超えた存在になられたと、自他ともに”伊勢正三ど真ん中!”を確立されたような印象を受けるのです。
(そりゃモチロン、私にとってのShoyanは最初から至高の至宝で他の何にも替えがたい唯一無二の頂上神なのですが)
そんなことをナゼか思ったグリパラでした。秋にはまだもう一度改修前最後の最後のLIVEをこうせつ氏他出演でやるそうです。(それは行かんけど)
あの日行けなくて、NHKの放送でしか観られなかったJobim先生の来日ステージ。そんなこともチラリと想いながら、色んなことでココロがいっぱいになった日比谷行でした。
※しかし、多忙の中で何も考えずに参加してしまったけれど、夜風の寒さや背もたれのない椅子の硬さが身に沁みて、野外ライブってこういうものだったと現地で慌てて痛感いたしました^^;。やっぱりホールがイイかなぁ♪
前回はブレて撮れなかったのですが、スマホ買い替えたらバッチリ♪
新橋〜有楽町あたりのガード下飲み屋街はブラッド・ピットでも現れそうなカオス感が好いです(*´∀`*)。
今、某ヤフーの防災豪雨予報が来たのですが、
『激しい雨 大分県別府市』
だなんて!(・・;
なんだか、本当に心を残して来ているな自分。
・・・
LIVE『君と歩いた青春』の今年の予定が出ましたね。万博期間中で賑やかそうだ〜!
同じ9月で軽井沢は今年はどうなのかな〜
新潟は結局、体力的に断念したので(悔)、もう少し落ち着いて、夏秋冬いずれか関西方面や知らない街のライブに行ってみたいと思っているのですが、私のこの体力は戻るのだろうか?きっと今はShoyanの方がずっとずっとお元気だろうと思います(汗)。
去年、やっと気持ちに余裕が出来てきて「来年の大阪には!」と思ったのに、夜行バスで行こうと思ったのに、、、だが諦めたくないっ。
(でも、また別の大阪ソロが年末にあるかな?)
でも今私は目下、海老名のLIVE〜テレビ放送〜渋谷LIVE&パンダさん80BirthdayLIVEにおいちゃんのグリパラ、で盛り沢山過ぎて目が回っています(笑)。
5月になりました。
CS放送の申し込みをしなくては!
・・・
新しい会社のシステムがブラック過ぎて(というかシステム自体が確立されていない)、つい真面目に取り組んじゃって消耗し続けているのですが、Shoyanのエンジン始動の波と大分の優しさが何か私にダイレクトに作用しているみたいで、妙に闘志に燃えています。
ひとつの確かなものがあれば
あやふやなものなど怖くはないのだ
などと言葉にして奮い立たせています。
(意味ナシ投稿お許しを)
『激しい雨 大分県別府市』
だなんて!(・・;
なんだか、本当に心を残して来ているな自分。
・・・
LIVE『君と歩いた青春』の今年の予定が出ましたね。万博期間中で賑やかそうだ〜!
同じ9月で軽井沢は今年はどうなのかな〜
新潟は結局、体力的に断念したので(悔)、もう少し落ち着いて、夏秋冬いずれか関西方面や知らない街のライブに行ってみたいと思っているのですが、私のこの体力は戻るのだろうか?きっと今はShoyanの方がずっとずっとお元気だろうと思います(汗)。
去年、やっと気持ちに余裕が出来てきて「来年の大阪には!」と思ったのに、夜行バスで行こうと思ったのに、、、だが諦めたくないっ。
(でも、また別の大阪ソロが年末にあるかな?)
でも今私は目下、海老名のLIVE〜テレビ放送〜渋谷LIVE&パンダさん80BirthdayLIVEにおいちゃんのグリパラ、で盛り沢山過ぎて目が回っています(笑)。
5月になりました。
CS放送の申し込みをしなくては!
・・・
新しい会社のシステムがブラック過ぎて(というかシステム自体が確立されていない)、つい真面目に取り組んじゃって消耗し続けているのですが、Shoyanのエンジン始動の波と大分の優しさが何か私にダイレクトに作用しているみたいで、妙に闘志に燃えています。
ひとつの確かなものがあれば
あやふやなものなど怖くはないのだ
などと言葉にして奮い立たせています。
(意味ナシ投稿お許しを)
https://x.com/shoyanlove774/status/1917091840794439829?t=ayf0irdCHO2WVpmY3eiDSw&s=19
朝起きてあまりの濃霧にしょんぼりしていたら、霧の中から思いがけずカーフェリーが見えたのでテンションが上がり、スマホで BGM を流しながら撮影してしまいました。
(ショボい動画&音源無断使用してごめんなさい 汗)
今、見返して1人で泣いてます(^^;
朝起きてあまりの濃霧にしょんぼりしていたら、霧の中から思いがけずカーフェリーが見えたのでテンションが上がり、スマホで BGM を流しながら撮影してしまいました。
(ショボい動画&音源無断使用してごめんなさい 汗)
今、見返して1人で泣いてます(^^;
と、言いながら
実は昨今のマイブームはstillmoreの中の『マリンタワーの見える街』なのであります。(もちろんこの歌も私の中では津久見も関係しているのですが)今年に入って何度も何度も繰り返して聴いています。
歌自体、昔から大好きなのですが、このライブ音源のパワステ『マリンタワーの見える街』の演奏は非常にハマるものがあります。
こういうステージ聴きたいなぁって。
この時、ここにいた自分はこの曲が演奏されてモノスゴク喜んだのです。今のShoyan(その時のShoyan)の充実ぶりが反映されて、大人っぽいカッコイイ演奏で、今ナマで聴けた!と。想い出深いステージでした。
けれど、これたった一回で次はなかった・・・
(他の場所で演奏されたかもしれませんが)
この、途中からノリまくって入れ込んだ感じのヴォーカルもくすぐったくて、それで重なるエレキのやりとりもカッコよく、TYLERの音が骨太なのに軽やかで色っぽく、ドラムやリズムもしっかりステップ踏んで、ホントに”私の想う伊勢正三のサウンド”だなって。今、音源を聴くことが出来て改めて思い直しているところです。
そして、このTYLERの音の魅かれ具合がこの頃から今の『テレポーテーション』にまで繋がる音だなと、永い時を想ったりもします。Shoyanが新しい相棒を使いこなしていく過程を感じるし、また歌の内容もしかり、です。
※Shoyanの場合、サウンドも詩の世界も、感性も発言も、すべて多面体なので、どれが正解というのはないのですが(;´∀`)。
・・・
5月からの2025年の新しき伊勢正三のステージは、果たしてどのようなインパクトで攻めて来てくれるのか、、、もう、すでにソワソワしています。全て征服されたい(*´ω`)♪
だって、想像がつかないのですもの!!
きっと、”想像以上の正三”であろうと、まだひと月あるのに緊張してきました。
Shoyanご自身も、そして私自身も、歳を重ねて、重ねまくって何十年経ちましたが、究極の引き算の向こう側・みたいな到達点も魅せて欲しいと想っています。
海辺の町を旅してきたら、やはり改めてそう想いました☆
実は昨今のマイブームはstillmoreの中の『マリンタワーの見える街』なのであります。(もちろんこの歌も私の中では津久見も関係しているのですが)今年に入って何度も何度も繰り返して聴いています。
歌自体、昔から大好きなのですが、このライブ音源のパワステ『マリンタワーの見える街』の演奏は非常にハマるものがあります。
こういうステージ聴きたいなぁって。
この時、ここにいた自分はこの曲が演奏されてモノスゴク喜んだのです。今のShoyan(その時のShoyan)の充実ぶりが反映されて、大人っぽいカッコイイ演奏で、今ナマで聴けた!と。想い出深いステージでした。
けれど、これたった一回で次はなかった・・・
(他の場所で演奏されたかもしれませんが)
この、途中からノリまくって入れ込んだ感じのヴォーカルもくすぐったくて、それで重なるエレキのやりとりもカッコよく、TYLERの音が骨太なのに軽やかで色っぽく、ドラムやリズムもしっかりステップ踏んで、ホントに”私の想う伊勢正三のサウンド”だなって。今、音源を聴くことが出来て改めて思い直しているところです。
そして、このTYLERの音の魅かれ具合がこの頃から今の『テレポーテーション』にまで繋がる音だなと、永い時を想ったりもします。Shoyanが新しい相棒を使いこなしていく過程を感じるし、また歌の内容もしかり、です。
※Shoyanの場合、サウンドも詩の世界も、感性も発言も、すべて多面体なので、どれが正解というのはないのですが(;´∀`)。
・・・
5月からの2025年の新しき伊勢正三のステージは、果たしてどのようなインパクトで攻めて来てくれるのか、、、もう、すでにソワソワしています。全て征服されたい(*´ω`)♪
だって、想像がつかないのですもの!!
きっと、”想像以上の正三”であろうと、まだひと月あるのに緊張してきました。
Shoyanご自身も、そして私自身も、歳を重ねて、重ねまくって何十年経ちましたが、究極の引き算の向こう側・みたいな到達点も魅せて欲しいと想っています。
海辺の町を旅してきたら、やはり改めてそう想いました☆
プロフィール
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性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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