Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
日曜日の東京都心は大通りに面した店はシャッターを下ろしている店が多く、一種静かな雰囲気があり、それが好ましく不思議でした。
かつしかシンフォニーヒルズに行ってきました。
ネマニャ・ラドゥロヴィチ氏と読売日本交響楽団の演奏を聴いてきました。
生音だけってなんでこんなに調和してるんだろう!?って、オーケストラとひとつのヴァイオリンは驚愕の完成度と快感でした。
ミキサーいないよね?って。80人以上の楽器が一斉に鳴っているのに、ナゼひとつひとつの音がちゃんと聴こえるんだろうって、家人と感嘆しまくりでした。バルコニー席の眺めの良さも相まって心地良い時間を過ごしてきました。
で、そうしているうちに
『こういうホールで電気的な音ってそもそもの用途なのだろうか!?』
という根本的なことに辿り着いてしまいました(汗)。
同じ場所で対比してしまうと、電気を通した音?のセッティングって実は音楽的には随分違う事案なのではないか?なんて、二人で考えながら帰路につきました。それとも根本は同じこと??
(なので、ある意味これからそのチャレンジに期待したいデス。大賀ホールも含めて。)
で、モーツァルトホールの掲示板には当然ではありますが残念ながらまだShoyanのコンサートの告知はありませんでしたので、正面玄関に出てモーツァルト様の像にマジ祈ってきました。
どうぞ今年も伊勢正三のバースデイライブがありますように☆と。
実は行く前に、昨年のバースデイライブと鎌倉のライブの自分で書いた覚え書きを読み返しました(冷や汗をかきながら^^;)。
バースデイライブではShoyanは
「来年もここでやれたらと思う」
ということを仰っていました。
なのでちょっと光が見える〜☆かも!?
と前向きになれました。
あと、鎌倉のライブでは興味深いことも書いてありました。
17曲目の『通り雨』で
「Shoyanのお声が少しザラついてきたのではないか」
18曲目の『月が射す夜』でも
「ザラついてきた声がこの曲にむしろ〜」などと、記してありました。
鎌倉のステージって本当にマジ最高で、今思い返しても充実のすべてが良かった中で、でも実はこういった少しの現実もあったのだなと改めて思いました。
曲数を大幅に減らした今年からのツアーの内容を思うと、昨年のこの17曲目・というのが今になってなるほどと思えます。納得でした。
たまには過去に書いたものを読み返してみるのも大切なことかもしれませんね(*´ω`*)。
(そもそもエラそうな七氏w)
なんだかんだ言って私が浮気(笑)しているうちにShoyanの7〜8月の予定も今週末から始まるのですね!イイなぁ山形!
最近はきっと遠方へ行かれる度に楽しい旅の時間を過ごされていることと思います。この一連の夏ツアーが充実のお時間になること祈ってます。そしてまたいつか、その旅の実りを歌に乗せて私たちにも届けてくださること待っています。
私たちはShoyanの正面にいて、その真っ直ぐな音楽の眼差しで見つめられたいと想っている存在なんです。
※Shoyan関係なくて恐縮ですが、
2階からの眺めなど♪


かつしかシンフォニーヒルズに行ってきました。
ネマニャ・ラドゥロヴィチ氏と読売日本交響楽団の演奏を聴いてきました。
生音だけってなんでこんなに調和してるんだろう!?って、オーケストラとひとつのヴァイオリンは驚愕の完成度と快感でした。
ミキサーいないよね?って。80人以上の楽器が一斉に鳴っているのに、ナゼひとつひとつの音がちゃんと聴こえるんだろうって、家人と感嘆しまくりでした。バルコニー席の眺めの良さも相まって心地良い時間を過ごしてきました。
で、そうしているうちに
『こういうホールで電気的な音ってそもそもの用途なのだろうか!?』
という根本的なことに辿り着いてしまいました(汗)。
同じ場所で対比してしまうと、電気を通した音?のセッティングって実は音楽的には随分違う事案なのではないか?なんて、二人で考えながら帰路につきました。それとも根本は同じこと??
(なので、ある意味これからそのチャレンジに期待したいデス。大賀ホールも含めて。)
で、モーツァルトホールの掲示板には当然ではありますが残念ながらまだShoyanのコンサートの告知はありませんでしたので、正面玄関に出てモーツァルト様の像にマジ祈ってきました。
どうぞ今年も伊勢正三のバースデイライブがありますように☆と。
実は行く前に、昨年のバースデイライブと鎌倉のライブの自分で書いた覚え書きを読み返しました(冷や汗をかきながら^^;)。
バースデイライブではShoyanは
「来年もここでやれたらと思う」
ということを仰っていました。
なのでちょっと光が見える〜☆かも!?
と前向きになれました。
あと、鎌倉のライブでは興味深いことも書いてありました。
17曲目の『通り雨』で
「Shoyanのお声が少しザラついてきたのではないか」
18曲目の『月が射す夜』でも
「ザラついてきた声がこの曲にむしろ〜」などと、記してありました。
鎌倉のステージって本当にマジ最高で、今思い返しても充実のすべてが良かった中で、でも実はこういった少しの現実もあったのだなと改めて思いました。
曲数を大幅に減らした今年からのツアーの内容を思うと、昨年のこの17曲目・というのが今になってなるほどと思えます。納得でした。
たまには過去に書いたものを読み返してみるのも大切なことかもしれませんね(*´ω`*)。
(そもそもエラそうな七氏w)
なんだかんだ言って私が浮気(笑)しているうちにShoyanの7〜8月の予定も今週末から始まるのですね!イイなぁ山形!
最近はきっと遠方へ行かれる度に楽しい旅の時間を過ごされていることと思います。この一連の夏ツアーが充実のお時間になること祈ってます。そしてまたいつか、その旅の実りを歌に乗せて私たちにも届けてくださること待っています。
私たちはShoyanの正面にいて、その真っ直ぐな音楽の眼差しで見つめられたいと想っている存在なんです。
※Shoyan関係なくて恐縮ですが、
2階からの眺めなど♪
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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