Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
家人は最高のShoyanに久しぶりに浸れて大感動で、最後うるっと泣いてしまったほどで、今は大満足でグースカ寝ているのですが(普段全然寝付けないくせに 笑)
・・・私は眠れないのです。
ステージからどんどん時間が経つにつれ
Shoyanがこのステージに込めた想いみたいなものが
自分の中で暴れてしまって眠れないです。
嬉しくて
悔しい気持ちもある。
何をか言わんや
ヴォーカルも
演奏も
曲目、編成も
(ヴォーカルのエフェクターなども駆使されていただろうか▷踏むヤツ)
全体・トータルとしては
軽井沢ステージ史上
ある角度的には究極だったかもしれない。
そう、それは聴手に対しての
Shoyanの大誠実という部分で。
そして、Shoyanは複数の唯一を同時に愛せるお人なのだなと。
泣
もう歌ってはくれないのではと諦めていた
『テレポーテーション』がまた聴けて
こんなに嬉しい時間に戻れたことが
奇跡のようで幸せで眠れないのです。
ちょっとこうして少しづつ
振り返っていきたいと想います。
・・・
今夜の宿の温泉、とてもしょっぱくて
やはりこのあたり海だったかなと
想いを馳せました
フォッサマグナの話、嬉しかったです
(*´∀`*)♪
・・・私は眠れないのです。
ステージからどんどん時間が経つにつれ
Shoyanがこのステージに込めた想いみたいなものが
自分の中で暴れてしまって眠れないです。
嬉しくて
悔しい気持ちもある。
何をか言わんや
ヴォーカルも
演奏も
曲目、編成も
(ヴォーカルのエフェクターなども駆使されていただろうか▷踏むヤツ)
全体・トータルとしては
軽井沢ステージ史上
ある角度的には究極だったかもしれない。
そう、それは聴手に対しての
Shoyanの大誠実という部分で。
そして、Shoyanは複数の唯一を同時に愛せるお人なのだなと。
泣
もう歌ってはくれないのではと諦めていた
『テレポーテーション』がまた聴けて
こんなに嬉しい時間に戻れたことが
奇跡のようで幸せで眠れないのです。
ちょっとこうして少しづつ
振り返っていきたいと想います。
・・・
今夜の宿の温泉、とてもしょっぱくて
やはりこのあたり海だったかなと
想いを馳せました
フォッサマグナの話、嬉しかったです
(*´∀`*)♪
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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