Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
大きな地震のあとでドーパミンが出まくって急にナニかに目覚めつつあるワタシかもです!?
(身の回りで大きな被害はありませんでした。フィギュアコーナーのデッサン人形が倒れただけでした^^;)
で、
最近、AIで出来ることが急激に増えて、検索や画像生成や文章生成だけでなく動画にも応用されまくりですね。
そんな中に特定の人物のいくつかの写真にシチュエーションを合成(合成って言い方が旧い(笑))して、まるでその人物が自然に変化したような効果を見せる動画などよく出回っています。
ハリウッドスターや銀幕女優さんの現在の年齢を重ねた写真から若かりし頃までの経年の変化を数秒で巻き戻して繋げて見せるものや、日本の幕末の志士のたった一枚の写真から現代人の青年だったらこんな感じ?的なコスチュームに仕立て上げる動画など、AIにネタを仕込ませる人の腕の見せ所?的な作品?をよく見かけます。
で、その中でとうとう1970年代シンガーソングライターのお歴々までいじられる動画が流れてきました。
財津和夫氏や大野真澄氏、ばんばひろふみ氏や杉田二郎氏、来生たかお氏に鈴木のやっさん氏などがいじられておるのですが、その中に伊勢正三氏も含まれておりまして、また絶妙なチョイスに入れ込まれてるなと苦笑した次第です。数年前のインタビュー記事の写真から風の頃の姿になる動画です。(リンクは貼りません。昭和フォークとかThenAndNowといったタグがついていたかも。)
今までこういったAI生成動画は「よく出来てるなぁ」とは思っていたのですが、知ってる人(知ってるってどういう意味で?(笑))で見てみると「全然違うじゃん!」と少し気が抜けました。
だってホントウのShoyanはあんな笑い方しない!と。
AIが勝手につけた表情なのでごく普通の一般的な笑顔なのですが、私にとっては違和感ありまくりで、これならただ真実の写真を並べて脳内再生してた方がよほど自分のためになる・と感じました。
ま、そりゃそうだろと、火を見るより明らかなことですが(笑)、AIで出来ることって全然ないじゃんと思った次第です。うわべだけの面白さはメチャクチャ面白くないっ( ̄▽ ̄)つまらん、と。
AIの生成作業は自己満足と紙一重で、それに代価を払うならまたそれも依頼者の自己満足で、万民の満足を得られることはまだまだ無理(きっと永遠に)なんだと思います。
なぜだろう?
AI・人工知能には”畏れ”や”ためらい”がないからかな・・・
「こんなことを言ったら嫌われてしまうかもしれない」
「気に入ってくれるといいのだけど・・・」
そんな、愛の臆病さは人工知能にはなさそうに想います。
愛が宇宙の仕組みに追いつくのが先か?
AIが心の仕組みに目覚めるのが先か?
どっちが先なのか、これから楽しみにしていましょう(*´∀`*)。
※その動画を作成したのがそもそもAIアカウントかもしれませんが、実際のどなたかが作成されたのでしたら辛口コメントしてスミマセン。でも素直な感想です。お許しください。
☆私はShoyanの似顔絵を描くときいつも
「Shoyanがこれを見たら怒るだろうなぁ(;^ω^)」
ってアセアセしながら描いています。
でも、それをやめられないココロの発動も止められないのだ!
そういう衝動を理屈で制御できないところに本当の愛が隠れているのです?
”愛”はプログラミング出来ないものだと、
目に視えないところにあると、
きっと動画や画像や音声に生成は出来ない。
生成”するもの”じゃなくて
生まれて”くるもの”・・・
それを待つ心が切なくていいのですヨ(*´ω`)♪
(身の回りで大きな被害はありませんでした。フィギュアコーナーのデッサン人形が倒れただけでした^^;)
で、
最近、AIで出来ることが急激に増えて、検索や画像生成や文章生成だけでなく動画にも応用されまくりですね。
そんな中に特定の人物のいくつかの写真にシチュエーションを合成(合成って言い方が旧い(笑))して、まるでその人物が自然に変化したような効果を見せる動画などよく出回っています。
ハリウッドスターや銀幕女優さんの現在の年齢を重ねた写真から若かりし頃までの経年の変化を数秒で巻き戻して繋げて見せるものや、日本の幕末の志士のたった一枚の写真から現代人の青年だったらこんな感じ?的なコスチュームに仕立て上げる動画など、AIにネタを仕込ませる人の腕の見せ所?的な作品?をよく見かけます。
で、その中でとうとう1970年代シンガーソングライターのお歴々までいじられる動画が流れてきました。
財津和夫氏や大野真澄氏、ばんばひろふみ氏や杉田二郎氏、来生たかお氏に鈴木のやっさん氏などがいじられておるのですが、その中に伊勢正三氏も含まれておりまして、また絶妙なチョイスに入れ込まれてるなと苦笑した次第です。数年前のインタビュー記事の写真から風の頃の姿になる動画です。(リンクは貼りません。昭和フォークとかThenAndNowといったタグがついていたかも。)
今までこういったAI生成動画は「よく出来てるなぁ」とは思っていたのですが、知ってる人(知ってるってどういう意味で?(笑))で見てみると「全然違うじゃん!」と少し気が抜けました。
だってホントウのShoyanはあんな笑い方しない!と。
AIが勝手につけた表情なのでごく普通の一般的な笑顔なのですが、私にとっては違和感ありまくりで、これならただ真実の写真を並べて脳内再生してた方がよほど自分のためになる・と感じました。
ま、そりゃそうだろと、火を見るより明らかなことですが(笑)、AIで出来ることって全然ないじゃんと思った次第です。うわべだけの面白さはメチャクチャ面白くないっ( ̄▽ ̄)つまらん、と。
AIの生成作業は自己満足と紙一重で、それに代価を払うならまたそれも依頼者の自己満足で、万民の満足を得られることはまだまだ無理(きっと永遠に)なんだと思います。
なぜだろう?
AI・人工知能には”畏れ”や”ためらい”がないからかな・・・
「こんなことを言ったら嫌われてしまうかもしれない」
「気に入ってくれるといいのだけど・・・」
そんな、愛の臆病さは人工知能にはなさそうに想います。
愛が宇宙の仕組みに追いつくのが先か?
AIが心の仕組みに目覚めるのが先か?
どっちが先なのか、これから楽しみにしていましょう(*´∀`*)。
※その動画を作成したのがそもそもAIアカウントかもしれませんが、実際のどなたかが作成されたのでしたら辛口コメントしてスミマセン。でも素直な感想です。お許しください。
☆私はShoyanの似顔絵を描くときいつも
「Shoyanがこれを見たら怒るだろうなぁ(;^ω^)」
ってアセアセしながら描いています。
でも、それをやめられないココロの発動も止められないのだ!
そういう衝動を理屈で制御できないところに本当の愛が隠れているのです?
”愛”はプログラミング出来ないものだと、
目に視えないところにあると、
きっと動画や画像や音声に生成は出来ない。
生成”するもの”じゃなくて
生まれて”くるもの”・・・
それを待つ心が切なくていいのですヨ(*´ω`)♪
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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