Nanashiのものろーぐ
こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0
ちょっと今回は考え方や受け取り方を一から構築し直して書こうと思うので、昨夜の川口公演のことはもしかしたら8月1日の岐阜のステージも拝見してから併せて書くかもしれません。でもすぐに何か書くかもしれないし、自分のキモチは今ニュートラルであります。
(っつって何かムツカシク書いていますが、単に激暑くて熱中症気味なだけです^^;しばしお時間ください)
ただ、そんな中でまず気になって嬉しくて刺さったことがあった。
今回も『雨の物語』は凄く好くて(涙)特に言わずもがなのモニョる準チャンに丸山さん生チェロと岩井さんBassの落ち着いた一定の波が心地良かったのだけれど、そこでのShoyanはどこか独りで自分で自分にささやくような歌い方をされていた。それはネガティブなものではなく、聴く者にとっての安堵で、心からその音と自分が対峙出来た瞬間だった。
エンドに向かうギターソロも徐々にちゃんと熱を帯びて、ハモニクスのあとのアップストロークがバリバリしてきて、私はここで十数年で初めてこの歌で雷鳴を聴いた気がした。
『雨の物語』で雷鳴や稲妻を感じたことは初めてだ。それが嬉しくて、今日の仕事終わりの夕立の雷鳴と稲光を見て昨日のShoyanのリアルな真心を想い起して涙が出ました。
・・・本当に梅雨が明けていたなんて。
あの、雷鳴のようなギターのプレイは一生忘れないでおきます。私の好きな落雷を伴うつんざく雷鳴。激しくて愛おしかったです(涙)。
それに続くストロークは今回は豪雨ではなく、さわさわとした驟雨、去ってゆく真夜中の通り雨・のようで、丸山さんのチェロ一音で軒から落ちる降り止みのひとしずくでした。
隣の家人も『雨の物語』が一番よかったね・と言っていたし、客席の拍手も一番濃かったような気がします。
きっと、今のShoyanのお声や音域に合っているのかもしれないと感じました。

10号線Tシャツ無事にGET!
そうです、堂々のLサイズです(笑)
☆別府のホテルで買ってきたカメタンと♪
(っつって何かムツカシク書いていますが、単に激暑くて熱中症気味なだけです^^;しばしお時間ください)
ただ、そんな中でまず気になって嬉しくて刺さったことがあった。
今回も『雨の物語』は凄く好くて(涙)特に言わずもがなのモニョる準チャンに丸山さん生チェロと岩井さんBassの落ち着いた一定の波が心地良かったのだけれど、そこでのShoyanはどこか独りで自分で自分にささやくような歌い方をされていた。それはネガティブなものではなく、聴く者にとっての安堵で、心からその音と自分が対峙出来た瞬間だった。
エンドに向かうギターソロも徐々にちゃんと熱を帯びて、ハモニクスのあとのアップストロークがバリバリしてきて、私はここで十数年で初めてこの歌で雷鳴を聴いた気がした。
『雨の物語』で雷鳴や稲妻を感じたことは初めてだ。それが嬉しくて、今日の仕事終わりの夕立の雷鳴と稲光を見て昨日のShoyanのリアルな真心を想い起して涙が出ました。
・・・本当に梅雨が明けていたなんて。
あの、雷鳴のようなギターのプレイは一生忘れないでおきます。私の好きな落雷を伴うつんざく雷鳴。激しくて愛おしかったです(涙)。
それに続くストロークは今回は豪雨ではなく、さわさわとした驟雨、去ってゆく真夜中の通り雨・のようで、丸山さんのチェロ一音で軒から落ちる降り止みのひとしずくでした。
隣の家人も『雨の物語』が一番よかったね・と言っていたし、客席の拍手も一番濃かったような気がします。
きっと、今のShoyanのお声や音域に合っているのかもしれないと感じました。
10号線Tシャツ無事にGET!
そうです、堂々のLサイズです(笑)
☆別府のホテルで買ってきたカメタンと♪
プロフィール
HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
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