Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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3月4月はメチャメチャ忙しくなりそうなので^^;
今のうちに個人的なご報告お許しください。

といってもまだ面接をした段階で契約は交わしていないので(おそらく来週ONLINEでします)100%確定ではないのですが・・・

面接時に人事課の職員さんと留学生事務局の責任者の先生と結構長く話し込んできた様子では、私は3月の10日で今の会社を抜けまして、以降は学校(某私立大学)の直接雇用になる予定です。
今の女子寮は3月一杯は今の会社が管理を受け持つとのことで、私と男性の同僚一人は新しい男子寮の立ち上げに集中することになりました。女子寮には4月に帰ってきます。(今の会社じゃだいぶ汚れると思うけど^^;)

以降は週の半分づつ男子寮と女子寮を行ったり来たりして私と住み込み先生と生徒ちゃんみんなで清掃などやっていくことになりそうです。

受け持ちと責任が私一人に集中するのですが^^;、もうなんとかするしかない、、、という超開き直りで臨む所存です。

今、政治的な問題で色々複雑な状況ですが、ナゼか私の周りは非常にシンプルでして、”目の前の人に優しくしよう・目の前の仕事に集中しよう”ということだけ大切にして頑張っています。生徒ちゃんや先生方と日本人の生徒ちゃんと一緒に先日も新年交流会で楽しく盛り上がりました(*´∀`)。

Shoyanが大昔におっしゃっていたこと、LOVESONGの効能をいよいよ実行できるかもしれません。その時が来た!と思っています。

寮の狭い部屋の中でTYLERのアコギで弾き語りの練習をしている男子生徒ちゃんと仲良くなってギター談義をしたり、親友の日本人生徒たちを紹介してくれる女子生徒ちゃんの話を聞いたり、新年会のセッティングを何日も前から頑張っている若い先生の手伝いをしたり、特別なことはないのです。みんな普通にその日をここで頑張ってるんです。


5月からのなにか新しい動きもあるようで、私ものんびりしていられません。新しいShoyanにまたついていけるように自分の意識も集中していこうと想います。

この歳になってこんなに泡立った毎日を送るとは思っていませんでしたが(笑)、やっと少し目の前が開けてきました。頑張ります!!


(今年はチケット代が上がりそうだから稼がねば^^;(笑))


私事恐縮ですが、ここ一か月ほどずっと仕事のことでモヤモヤでした。

先週は土曜日に今の黒会社から日曜朝に本社に来るようにと急に呼び出され、今後の雇用のことで告知を受け(3月で今の会社撤退しますが学校側からななしーさん残ってと言われてます・とのこと)、昨日はその件で大学の人事課から電話連絡があり、来週木曜日に面接に行くことになりました。

ものすご緊張しています。
新しい体制はどうやら私ともう一人の週末だけの男性同僚二人だけで男女2つの寮の清掃管理をやらねばいけないみたいなのです。もちろん夜の住み込み職員さんや生徒ちゃんたちも今度は自分たちで清掃する仕組みになるらしいのですが、ともかくなんかまだ何も決まっていないらしく(^^;)、私がマニュアル作りをする+実技指導をすることは確定でありましょう。パートのおばあちゃんに何をやらせようというのか留学生事務局は(;''∀'')(;''∀'')(;''∀'')。

てなわけで、昨年に引き続きまた身辺が大きく変化する&やること多過ぎ事案で、コロナ禍以降もう何年も気が休まることが一切ありませんっ!私は一体何者なのだろう!?と白目のまま数年が経過しております(笑)。

でも、昨年末から今年にかけて仲良しの3年生の生徒ちゃんが担任のせいで学校に行けなくなってしまう事案が発生して心を痛めたり、政治的な変化もあったり、それでも親御さんから素敵なお土産もらったり!?結構な興味を持ってこの仕事をしているので、出来るならもう少し続けてみたいと思っているので頑張りたいと思います。

やってみてあまりにしんどかったらきっぱり辞めてスーパーの配達などやりたいと思っています(笑)。

というわけで、Shoyanの歌を聴くことだけが私の平常心をキープする拠り所なのでした。今回の動画アップは気合入ります。嬉しかった♪

半年くらい先は私もShoyanの音楽ご活動もどんな展開になっているのでしょう。(Shoyanはこのまままだずっと放牧or休養~なのかもしれませんが)

一寸先がもう闇の中でも、もうたじろがないでまるっきり生意気な自分で^^;行くしかないです。


ちょっと近況つぶやき失礼いたしました。

フクシマの雪の上に流星のカケラが☆彡
なんとロマンのある事象であろうか。
雪の上だから判ったのですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c75f467
d1c4809aa87d436152a5dfdf56a1c59b

津久見網代島の宇宙塵の写真も丸かった。
丸くなるにはちゃんと理由があるのだと勉強になりました。



もう少し大きな隕石のカケラも見つかるといいナ。
星の綺麗な季節ですね。


昨夜のISSきぼう(一番大きな光)☆
ちょっとここ数日体調を崩し気味なので、とりとめもなきことを・・・(Shoyanの歌にあまり関係ないです 汗)


普段どこにも行かない自分にしては、今年はShoyanの歌をキッカケにして色々遠方に行ったなと振り返り、新潟のことなどを思い起こしていました。おかげであれから新潟の海のライブ配信など観るようになって、茫漠とした日本海の平和な波打ち際など見て寂しい気分に浸っています。

何キロ走ったっけ?とナビで振り返ったら新潟まで364kmでした。そこでふと、コロナ禍以降行きたい気持ちがマイブームになっている奈良の室生寺と比べてみようと調べてみたら・・・
室生寺まで382kmでした!
変わらないじゃんっ!?(;''∀'') ウワー(笑)
そんな距離を日帰りした自分を褒めてやろうと思います。


旅といえば、以前録画してBlu-rayに焼いておいた寅さんシリーズを昨晩時間が出来たので適当に再生しました。『男はつらいよ33作目 夜霧にむせぶ寅次郎』だったのですが、渋い脚本と相まってこの頃の北海道の街角の景色や東京の品川の裏町あたりの景色やアイテムに涙し、中標津とか出てくるのでまた驚き、何より劇中のとらやのおばちゃんの電話越しのセリフが、偶然先日寅さん記念館で聞いた赤電話越しの声だったことに驚き興奮しました。(寅さんは八戸から電話している設定)

33作目は1984年夏の公開だったらしく、道理で自分的にはグサグサくる映像だなと思いながら観ていました。

来年も柴又に行きたいし、
出来れば関西方面にも行ってみたい。
大分はそう簡単には行けそうにないけれど、それでも諦めずやっぱり何度でも行きたいっ、そしていつかもっと外へ。

今年の遠出は何かの始まりになる事が多かった。
途中で少し道が逸れて辛いこともあったけれど、それもまたひとつのRoot&Routeなのだと思う。

与えられた道を往くしかないのだ。

でもずっと傍らにShoyanの歌があるので、崖っぷちや夜道でも歩いていける。来年もまたそういう聴き方をしていきたいと思うのでありました。


※なかなか今年の一曲が絞れませんです(汗)大切な歌が多すぎる〜(*´ω`*)w

すでに秋が遠ざかろうとしていますが、それでも山は季節の美しさを私達にプレゼントしてくれます。

大部分が今年の猛暑で枯れてしまったかと思いましたが、この散り際の美しさは生き延びた命の次への炎なのですね。

世は熊の被害が深刻で、私の身の回りでも熊出没情報が多数あります。せめてこんな写真で紅葉狩りなどしていただければと思います。(熊には充分に注意して撮影しましたヨ)

音楽に関係なくてスミマセン
二季だとは思いたくない
脱線歳時記でした(*´∀`)




山の彼方に冬が視えるようです。
(鬼女が出るかも? むしろ山姥か 笑)
「忘れないよ」

って言うと詩的ではあるが

忘れそう。


「覚えているよ」

って言うと色気はないが

覚えていてくれそう


(*´∀`)
そんなやり取りがありましたとさ♪


我が心のマウナケアも雪をかぶりました。
気象台より早く発表しちゃうよ♪
(*´∀`*)☆彡
つい先日、NHKの『新日本風土記』で葛飾柴又の水に関する特集をしていまして、昔よく通った場所のこととても興味深く観ました。

今年はコンサートの当日に帰らないで都内に一泊して、翌日にNHKホールに寄っていこうと思っているのですが、その宿泊地域も番組中で取り上げられていて、地盤沈下の話など出てちょっとgkbrしました^^;。どうか前後に台風など来ませんように(祈)。(番組中の地図に”シンフォニーヒルズ”の文字が出たりして♪)

実はこの葛飾を挟んで埼玉と墨田区に祖母の家と叔父叔母の家がありましたので、懐かしい景色を見て来月の葛飾行が改めて楽しみになりました。

実は、帝釈天は前を何度も通ったことがあるのに中の参道には一度も行ったことがありません。なのに家人は昨年ひとりで帝釈天~矢切の渡し近辺をツアーしていまして(謎)、今年は私を案内してくれるそうです(笑)。寅さんなんて永いこと興味ない・絶対観ないとか言ってたのに、ある時急に解るらしく、ハマってしまったゆえの柴又巡礼。面白い心の変化です。

長い間Shoyanの歌を聴いていると、いろいろなことが巡ってルーツが”後から”混じってくることが多々あります。

番組中で紹介されていた公害で真っ黒になった街の川や水路も、長い年月が経って今は臭いのない綺麗な水になっているし、叔父さんの家に遊びに行った時に「昔は川が溢れて家の中に水が入ってきて魚が泳いでいたよ」なんて話に胸トキメカせていたことなど思い出しました。

毎年の秋のShoyanのバースディライブが葛飾で開催されるのが不思議です。参加できるようになったのがここ数年だから、今頃になってのことですが、自分の幼い頃の想い出と寅さんの映画の中の懐かしい世相風俗、人の心の機微の変わらなさを特別に感じるコンサートだなと想っています。

Shoyanに100%おまかせ、なんて言いましたが待っている心はものすごい思い入れでいっぱいなのです。今はそれが励みなのです。


ちょっと、、、現実逃避して脱線してみました。
また個人的話題で恐縮ですが、ここに来てまた外的圧力で仕事の大変化が迫っているらしいハナシが出まして・・・
年末でまた無職になるかもしれん〜
ナンデヤネン(´・ω・`)

ガンバリマス
ひたすら
ガンバリマス!!



プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

☆提供曲などに関してべいどん氏のご協力をいただきました。心から深謝いたします。ありがとう!

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http://shoyanlove774.jugem.jp/
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