Nanashiのものろーぐ

こっそり言いたい放題ブログです。Shoyan的LoveSongの世界に浸るココロミ&more&迷走必至(´∀`) ※無断転載・引用はおことわりいたします。 管理者∶No Name 七氏−1.0

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な、な、リハーサル写真にShoyanのお姿がっ

否が応でもテンションアガるではないですか!

・・・その後、指の痛みは完全には無くならず(いや正直痛い)とても落ち込んでおりました。もう5月になったのでいつ仕事の電話がかかってきてもおかしくなくて、すぐにでも現場に出なくちゃいけないかもという強迫観念(笑)からの蕁麻疹に手の拘縮と引っ掛かり(泣)・・・

だがしかし!!!
ダメならダメでしょうがない、やるだけやる!とは思っているので、今日のShoyanとイルカ氏のほぐれた感じを拝見させてもらって元気が出ました。

実はこの数日、3~40年かけて書き溜めて放り込んであった落描きや、反古になってる詩や文章の断片や手紙の下書き、色んなコンサートのチラシや新聞や雑誌の切り抜きや資料・写真などを振り分けたりして(整理するまでには至らず)、人生二度分の失敗をしている自分を振り返ってまた落ち込んだり、自分どんだけShoyan好きなんだろう、40年×365日って、でもそれでもまだ14600日か・・・とか、毎日毎日毎日24時間欠かさず愛しているなぁと、そんな自分を微笑ましく想ったりしていました(笑)。
・・・
と、そんな私の近況はどうでもよくて、

Shoyan!ビートルズのTシャツ好いではないですか!!
津久見中学校校歌の冊子写真でもビートルズっぽいTシャツをチラリと・・・
最近アーティストの間で流行ってるのかな??
昨年の茅ヶ崎のサザンオールスターズの野外ライブでも、桑田佳祐氏が4日間ビートルズTシャツを着用されていました。(色んなブランドから発売されてるみたいですネ)

その茅ヶ崎ライブではオープニング登壇曲が加山雄三氏の二曲だったのですが、今度のShoyan&イルカのなごり雪50ライブ@茅ヶ崎では加山氏のトリビュートはしないのだろうか、、、いや、して欲しいと密かに想っております。全然見当違いお門違いの脱線事案なのですが、どうしてもShoyanの音楽と加山雄三氏は切り離せない!茅ケ崎ならば特別に想ってしまいます。直接関係のないことかもなので、そんなこと実際はナイと思いますが、妄想お許しを。

(先日加山氏の銅像も除幕されたのでそれも見てきたい~♪ Shoyanの銅像なら原型は絶対に私が造りますっ)

あと、このリハのお写真をパソコンで見たら気が付いた?のですが、このShoyan、髪の毛を後ろで結わいていたりなんて感じありませんか?!後ろ髪が見えないよ!?ドキドキ(´ω`*) そしていつもの萌えポイントが・・・♪今日は幸せな気持ちで寝られます。いや、眠れないかも(笑)



あー、また心湧くままに思い付きでまとまりのないことを書いてしまいました(汗)。ここももっと何曲も曲のことをアップしたかったのに、心定まらずまとめきれないままでした。私の自由時間はいずこへ・・・・

と、夜中のハイテンションで嬉しさを書き散らして寝ます。
Shoyan、めっちゃ楽しみにしています。
イルカさんとならほのぼのステージかもしれませんが、でもやっぱりShoyanからは情熱を頂きたいです。日々の励みになるような熱いPlayと柔らかい心のこもった愛おしい歌を待っています!
充実のリハーサルが順調にすすまれますことお祈りしています☆


Dionne Warrick Ver.で♪
そう言えば、最初の最初の告知にはなかったけれど、なごり雪50ツアーの熊本公演が追加されていたのですね。

しかし、8月!(^o^; 
暑そう(^o^;(変な日本語)
聴きに行く方歌う方、双方のコンディションやいかに。
ちょっと心配な気持ちもあります。

なごり雪の季節を感じる3月あたりから始めたら良かったのでは?と思ったりもしますが、、、やはりイルカ氏の花粉症などのご都合があったのかな〜

7月8月の猛暑の中で、ご負担軽くスムーズに開催されること祈っています。

と!それに加えて
軽井沢とかソロのライブの無事開催告知を何より待っています。これ無かったら泣いちゃう(+_+)。ほんとに!

ホントにホントに大切なソロライブ、心の底から待っています。





気がついたら一週間以上?無沙汰しました。
20日に現場が終わりましたが、ラストスパート作業がしんどくてまだ全身痛で気絶しています。特に膝と手指は破滅的です(この痛み消える日が来るんだろうか?^^; 立ち上がれない&ハミガキ粉のチューブ絞れない)。

ここ数日『麦ふみ』を聴いています。
今はそんな気分なのです。
暗がやさしいのです(涙)。

今日は私が棲んでいる場所にはひとしきり雪が降りました。畑のホトケノザに吸い込まれて積もらず、土を黒く湿らせて去ってゆきましたが、『なごり雪』という感じではない冷たい一日でした。なごり雪は田舎には降りません。


一ヶ月半ほど休みがあるので何か書けたらいいなと思います。 気絶?しながらここ最近の分を読み返していたら誤字脱字言い足りなしがひどくてイケませんでした。

Shoyanの全身ポートレートと上半身ポートレートの箇所も言葉足りないのを直したり、、、やはり、あの眼差しに胸がざわざわしているからか、定まらずです。

まだ、勘が戻らずにいますが、徐々にいきます。





明日NHK総合で放送予定の邪馬台国検証番組の予告を先程観たのですが、ものすごめっちゃ面白そうだったので 、これは絶対Shoyanもチェックしておられるだろうと思いながら録画予約をしました。
https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/2Z8RVKV3G7/


我が県内でも呉製の鏡が出土しています。
つい先日 考古博物館で見てきたばっかりです。
今回の番組の切り口は非常に興味深く、視点の角度が面白いです。
たーのーしーみーだ〜

(と、 興奮のあまり突然の脱線内容ご容赦)

世はホワイトデー。
バレンタインデーよりも なんとなく事務的な気がしないでもないですが(笑)。

それでもやっぱり本気の恋をしている人たちもいるわけで、成就する恋しない恋 、今でもこんなやりとりがきっかけの恋人たちが生まれたりしているのかな。

なぜか今日はフト、『コートに花束を隠して』を何回も聴きました。とってもいい感じです♪
あったかい気持ちになります。

この歌の花束は『ホワイトデー』なんて名目だっていいんじゃないかと思ったのです。
(親しさの)友チョコをくれた彼女に、本気のお返しをしてみたくなった彼の自覚のキッカケ、、、なんて。

歌に出てくる桜吹雪にはまだ早いけど、野や畑にはすでにピンクや黄色の花が咲き始めています。

春はいつでもそこにいますから、 恋する人々よ、安心して自分の心を大切にしてネ・と想うわけです。

不思議と、今まで生きてきた中で一番幸せなふりをしてホワイトDayを過ごしている私です。

別に何か特別なことがリアルであったわけではありませんが、またRe-bornを聴き直してトキメイているのでしょう。(*´∀`*)☆
仕事の昼休み、お弁当を食べ終わってコッソリ見るぴあの読み物ページ。今日はもう新しい記事が更新されなくてちょっとサミシイ。
いや、かなり張り合いがない(*´Д`)=3
午後の鋤簾(ジョレン)かけは休み休みやったりして。

でも、辛いときほどShoyan関連のリアクションが色々あるので本当に心の支えになりました。

今回、素敵な写真が多くて本当に嬉しかった。

LOVELESSのシャツ(色が良き♪)だけでソファに座るショットと、まだコートを羽織ったままコンクリ打ちっぱなしの壁際に佇む全身ショットのコーデが凄く好きです。その上半身ショットも・・・

Re‐bornが発売された頃、なごみーずのステージオフショットでShoyanだけ一人あんな感じのまなざしで写っていたのがあった気がします。少し、気になる眼差し・・・

そんなこと言いながら、仕事もあと一週間ほどで一旦区切り、また無職です。なんも考えていない〜

この5ヶ月にあったこと、ちゃんと振り返りたい。
そしてもう一度はじめから噛み締め直したいです。

その解放までもう少し、頑張りたいと思います。
ということは、、、

なごみーずや風ひとり旅は”クリエイティブな要素“はちょっと遠かったということかな。

あと、ShoyanがJobimを敬愛する理由・キッカケをもう少し具体的に伺いたかったです。ブラジル行1988年より前にラジオで明言されていた気がするので、今更ながら気になる(後年の君焚きなどでお話されたのかもしれませんが)。


Shoyanの『理想の音楽』の追求がまだまだ続くもので、それを遠くからでも眺めることができる今この時を幸せに思います。

最終回、これが読めたなら落込むことはない、というかむしろガッツポーズ。これで安心して第一回からまた読み直せます。

Shoyanの『欲求』!
音楽を捕まえたいその動機が『欲求』なのだと知って、凄く嬉しく得心がいきました。本当に、永久にその後ろ姿について行きたいと思いました。寝ることや食べることより深い根底に音楽がアルんだ、と、やはりShoyanの創造は思惑や評価なんかが届かない、遥かに深い処から発生するから純度が高いのだなと想います。

Shoyanはご自分自身を本当につぶさに研究して駆使されてソコに臨まれている。 偏光グラスのような集中力で光る水面と交わすやりとり、それはまだまだ続いている釣行なのだと伺えて本当に良かった。締めくくりが最高にうまくまとまった素敵な最終回でした。

なんたっても、『テレポーテーション』のことが沢山伺えて嬉しく、また『冬の恋』との連携もわかって感激なのだ。何度も読む何度も、そしてまた想う・・・5年長かった 涙)


メロディーは海風に乗っているものなら、コトバは海水の中に溶け込んでいる金(Au)みたいにカタチになるのを待っている。
それを他に届くエネルギーに変換して製錬精製して『歌』にしていく原動力は、クリエイターの『情熱』に他ならない。

伊勢正三・Shoyanの欲求の炎は、温度が高過ぎて蒼白くCoolに見えるほどかもしれないけど、それは『音』と言う目に見えない現象に還元されて、触れずとも、聴く者の心を芯まで暖めてくれる。
それは愛に似ている(涙)。

音楽の仕組みとは愛なのかな?♪


・・・

少し前なら一冊の本になるほどの内容。リアルタイムで沢山の画像入りで読み進められる贅沢ともどかしさ、でもご本人の関与が濃くて伊勢正三というアーティストをとても近く感じられた素晴らしい企画で嬉しかったです。

何度もループして読み返してまた沢山考えたい。
私まで新しい自分になったような気がします。
これからの時間が楽しみな今から始まりだ!


※あれ?鎌倉芸術館のステージ写真は無かった〜(^^;)(早とちり笑)


プロフィール

HN:
No Name 七氏−1.0
Webサイト:
性別:
女性
職業:
飲食店勤務のち遺跡発掘作業員のち学生寮管理人(いまここ)
趣味:
林道歩き・鉱物鑑賞
自己紹介:
伊勢正三ファン歴は浅いです。ソロの正やんしか知りません。行けるコンサートも少なく、ラジオ番組などは聴いたり聴かなかったりなので、既出なことも知らずに勝手なことを妄想して書いたりしています。「ものろーぐ」カテゴリの文章は最近の曲をのぞいて、以前書き溜めておいたものを手直しして載せています。

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